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<title>We Love Seo Do-Young！</title>
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<description>「春のワルツ」主演のソ・ドヨンさんを応援するためのブログですが・・・ただいま復旧作業中です　(u_u,)ﾞ</description>
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<title>ソ・ドヨン最新インタビュー　Wow! Korea ４月１７日都内にて</title>
<description> 『春のワルツ』ソ・ドヨン 「完結編ではなく、新たな愛の始まり」 『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』に続く、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ”完結編といわれるドラマ『春のワルツ』。NHK地上波での放送も始まった同ドラマで、主人公ユン・ジェハを演じる俳優ソ・ドヨンが来日した。 実際に見るソ・ドヨンは、元ファッションモデルというだけあって、すらりとした長身と小さな顔に、はっきりとした目鼻立ちの、彫刻のような
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">『春のワルツ』ソ・ドヨン 「完結編ではなく、新たな愛の始まり」 </span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sody1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sody1.jpg" alt="sody1.jpg" border="0" width="300" height="400" /></a><br /><br />『秋の童話』『冬のソナタ』『夏の香り』に続く、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ”完結編といわれるドラマ『春のワルツ』。NHK地上波での放送も始まった同ドラマで、主人公ユン・ジェハを演じる俳優ソ・ドヨンが来日した。 <br /><br />実際に見るソ・ドヨンは、元ファッションモデルというだけあって、すらりとした長身と小さな顔に、はっきりとした目鼻立ちの、彫刻のような美青年。今回は、韓国観光公社に招聘されて来日に至ったもの。5月16日と17日には、東京国際フォーラムで開催される＜ユン・ソクホ　ドラマコンサート 冬のソナタ～春のワルツまで＞への出演も決まっている。 <br /><br />－来日は何回目ですか？　 <br />ソ・ドヨン「5回目です。東京のほか、大阪、北海道の札幌へもファンミーティングで行きました。」 <br /><br />－日本のファンと韓国のファンの違いは… <br />ソ・ドヨン「特に違いはないと思います。僕を愛して応援してくださる気持ちは同じで、その表現方法が少し違うだけではないでしょうか。」 <br /><br />－もともとはモデルとして活躍されていたそうですが、芸能界デビューのきっかけは？　 <br />ソ・ドヨン「オーディションです。それでデザイナーの方に認められて、モデルとして活動するようになりました。『春のワルツ』は、ユン・ソクホ監督からお声をかけていただき、オーディションを受けて、キャスティングされました。」 <br /><br />－『春のワルツ』は、巨匠ユン・ソクホ監督の四季シリーズ完結編ということですが、キャスティングされた時、プレッシャーは？　 <br />ソ・ドヨン「まだ新人であるにも関わらず、大役を下さったことに感謝しました。『春のワルツ』以前にも、『海神』など、ドラマ出演の経験はあったのですが、主人公としてドラマを作り上げて行かなければならないので、プレッシャーが大きかったですね。」 <br /><br />－ドラマに主演するにあたって、どのような役作りを？　難しかったことは？　 <br />ソ・ドヨン「演じるにあたって大変だったのは、ユン・ジェハの全体像をつかみとることですね。自分ではなく他人の人生を生きるわけですから、彼の感情を理解し、表現することが難しかったように思います。」 <br /><br />－『春のワルツ』はオーストリアでロケが行われていますが、一番印象に残ったことは？　 <br />ソ・ドヨン「ザルツブルグのハシュタット湖です。景色が非常に美しいといわれる場所なんですが、僕らが行った時は霧が立ち込めていて、撮影もできないほどだったんですね。 <br />そのシーンで、フィリップ(ダニエル・ヘニー)のセリフの中に、“霧が晴れてすべてがはっきりした”という言葉があるんですが、そのセリフを口にしたとたん、本当に霧が晴れて…そうしたら、湖と山が現れて、本当に美しくて、とても感動的でした。」 <br /><br />－『春のワルツ』は地上波放送が始まったばかりなので、まだ見ていない方のために、見どころを教えてください。 <br />ソ・ドヨン「僕が一番気に入っているのは第14話の青山島(チョンサンド)で、ジェハが自分が誰を愛しているのかに気づき、感情をたかぶらせるシーンです。韓国放映時、とても評判の良かったシーンですし、ぜひご覧いただきたいです。」 <br /><br />－ピアニストの役ですが、もともとピアノはやっていらしたのでしょうか。 <br />ソ・ドヨン「いいえ、まったくできませんでした。そのために、ドラマ撮影中は苦労しました。やはり弾けるようになった方がいいのではないかと思い、撮影終了後、少しずつレッスンを始めたんです。」 <br /><br />－国際フォーラムのドラマコンサートでは、そのピアノ演奏を披露されるそうですが、自信のほどは？　また、どんな準備を？　 <br />ソ・ドヨン「『春のワルツ』の第10話で、ハン・ヒョジュさんと2人でピアノを弾くシーンがあるんですね。コンサートでは、ピアニストのイ・ジスさんと一緒に、そのシーンを再現する予定です。まだまだ未熟だとは思いますが、できる限り皆さんに楽しんでいただけるよう、がんばります。」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sody2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sody2.jpg" alt="sody2.jpg" border="0" width="400" height="300" /></a><br />－コンサートでも『春のワルツ』の主題歌『Flower』を歌われるそうですが、歌手として活動するお考えは？　 <br />ソ・ドヨン「歌手として活動する予定は、具体的にはありません。主人公ユン・ジェハの感情を、歌でも表現できるのではと思い、主題歌を歌うことになったんです。僕にとっては新たな挑戦でしたが、自分なりに上手く表現できるのではと思い、トライしてみました。」 <br /><br />－ドラマコンサートは、ユン・ソクホ監督のプロデュースによる一大イベントになると思いますが、意気込みは… <br />ソ・ドヨン「やはり、今まで聞いてもらう機会のなかったピアノの演奏を、皆さんに披露できることですね。ぜひ期待してほしいです。」 <br /><br />－プロフィールを拝見しますと、先週、お誕生日を迎えられたようですが、どんなお祝いを？　 <br />ソ・ドヨン「母と一緒にデパートに行って、服をプレゼントしました。誕生日にはいつも母からプレゼントをもらっていたのですが、僕を生んでくれたことへの感謝の気持ちを伝えたくて、何かしてあげたいと思っていたんです。今回、それを叶えることができました。」 <br /><br />－デビュー前、兵役についていた時、教官を務めていたということですが、具体的にどのような指導を？　 <br />ソ・ドヨン「新人を、民間人から軍人に教育する仕事です。先生みたいなものですね。13のカリキュラムを通じて、軍人としての心構えを教えていました。」 <br /><br />－入隊を回避しようとする芸能人もいると聞きましたが、それをどう思われますか。 <br />ソ・ドヨン「行くべきでしょう（笑）　韓国人として守るべき義務であり権利ですから。」 <br /><br />－最後に、日本のファンにメッセージをお願いします。 <br />ソ・ドヨン「『春のワルツ』が地上波放送されることになり、さらに多くの方に見ていただけることになって、嬉しく思います。これまでと変わらず、多くの愛と関心をお願いします。『春のワルツ』は、ユン・ソクホ監督の“四季シリーズ完結編”といわれますが、愛の物語の終わりというわけではなく、違う愛の物語の始まりとして、ご覧いただければと思います。」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sody3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sody3.jpg" alt="sody3.jpg" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />2007.04.17　都内にて <br /><a href="http://www.wowkorea.jp/section/FocusRead.asp?nArticleID=24504" target="_blank">http://www.wowkorea.jp/section/FocusRead.asp?nArticleID=24504</a> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-20T12:20:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「ハングル講座　５月号」--サイン会の写真</title>
<description> ＮＨＫ テレビ アンニョンハシムニカ　2007年5月号 ハングル講座 著者：長友英子 講師 発売年月日：2007年4月18日 定価：350円 (本体333円) 放送日・時間：教育テレビ=火 午後11:30～午後11:55 　　　　　　　　教育テレビ=日 午前6:00～午前6:25 再放送 ----------------------------------------------------------------- この本の表紙をめくると、「素顔のソ・ドヨン　東京編」とタイトルのついたドヨン王子のアップの写真にお
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<![CDATA[ ＮＨＫ テレビ アンニョンハシムニカ　2007年5月号 ハングル講座 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/09193052007.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/09193052007.jpg" alt="09193052007.jpg" border="0" width="150" height="215" /></a><br />著者：長友英子 講師 <br />発売年月日：2007年4月18日 <br />定価：350円 (本体333円) <br /><br />放送日・時間：教育テレビ=火 午後11:30～午後11:55 <br />　　　　　　　　教育テレビ=日 午前6:00～午前6:25 再放送 <br />----------------------------------------------------------------- <br />この本の表紙をめくると、「素顔のソ・ドヨン　東京編」とタイトルのついたドヨン王子のアップの写真にお目にかかれます！ <br />それをめくると、ドヨン王子の３月２日に開催された「夢の扉　サイン会」の写真が６枚ありまして・・・ <br /><br />１．本にサインしている王子 <br />２．サインしている王子の手と本 <br />３．座っている王子　足なが～～い！ <br />４．ファンを見つめる王子の表情 <br />５．ファンと握手する王子 <br />６．ご挨拶をする王子とそれを見つめるファン <br /><br />私のお気に入りは No. 3 の「座っている王子の長い長い足」です。 <br />ただこの写真のために買ってきてしまいました。 <br />いつかは絶対、ハングルのお勉強をいたします。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-20T11:58:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>ドヨンくんがスキ！～Do Young's party～のご紹介</title>
<description> 昨日、C.C.Lemonホールで、こんな花輪をご覧になった方は多かったのではないでしょうか？ ロビーに飾られた「春のワルツ」の菜の花畑のようなイメージの黄色い花輪。そこには 　　　　　　　御祝ソ・ドヨン様 　　　　　　　　　ドヨンくんが好き！～Do Young's party～ 　　　　　　　　　　　　　　サイワールド・コミュニティ と書かれていました。 このコミュニティは、よくコメントを残してくださるタバサママさまが管理人を
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/af42f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/af42f.jpg" alt="af42f.jpg" border="0" width="400" height="525" /></a><br /><br />昨日、C.C.Lemonホールで、こんな花輪をご覧になった方は多かったのではないでしょうか？ <br />ロビーに飾られた「春のワルツ」の菜の花畑のようなイメージの黄色い花輪。そこには <br /><br />　　　　　　　<span style="font-size:large;">御祝ソ・ドヨン様 <br />　　　　　　　　　ドヨンくんが好き！～Do Young's party～ <br />　　　　　　　　　　　　　　サイワールド・コミュニティ</span> <br /><br />と書かれていました。 <br /><br />このコミュニティは、よくコメントを残してくださるタバサママさまが管理人をされているコミュニティからの花輪だったのです。 <br /><br />私の師匠でもあるタバサママさまは、先月惜しまれつつ閉鎖された「Flower-SDY」のブログの管理人harumamaさまのお友達。私のブログよりもはるかに情報量が多いので、みなさま、ソ・ドヨンさんの情報をもっとお知りになりたい方は、こちらにメンバー登録されてはいかがでしょうか？ <br />私も登録させていただいています！ <br /><br />アドレスはこちら！ <br /><a href="http://jp.cyworld.com/cm/index.php?cmid=207000000324&amp;postid=21" target="_blank">http://jp.cyworld.com/cm/index.php?cmid=207000000324&postid=21</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-04-19T18:02:30+09:00</dc:date>
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<title>4月18日ソ・ドヨントークショー　写真</title>
<description> フィービーさまから2枚 まゆさまから1枚 けっちゃんさまから1枚 私のところに届いた順でございます！ フィービーさま、まゆさま、けっちゃんさま、お写真提供ありがとうございました！ いろんな表情の王子をご覧ください。
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />フィービーさまから2枚 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/20070419172024.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/20070419172024.jpg" alt="20070419172024.jpg" border="0" width="273" height="486" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/Phoebe_edited.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/Phoebe_edited.jpg" alt="Phoebe_edited.jpg" border="0" width="318" height="1122" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />まゆさまから1枚 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/mayunene_edited.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/mayunene_edited.jpg" alt="mayunene_edited.jpg" border="0" width="410" height="629" /></a><br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />けっちゃんさまから1枚 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/07-04-18_19-00~00.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/07-04-18_19-00~00.jpg" alt="07-04-18_19-00~00.jpg" border="0" width="240" height="320" /></a><br /><br />私のところに届いた順でございます！ <br />フィービーさま、まゆさま、けっちゃんさま、お写真提供ありがとうございました！ <br />いろんな表情の王子をご覧ください。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ツアー/ファンミーティング</dc:subject>
<dc:date>2007-04-19T17:23:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>韓国文化観光の夕べ -- ソ・ドヨン　トークショー </title>
<description> ４月１８日、東京は桜も散ったというのに最高気温１２度という寒さの中、渋谷C.C.Lemonホールで「KOREA WEEK 2007 韓国文化観光の夕べ」が開催されました。チケットの引渡しが当初午後４時でしたが、お昼過ぎから雨が降り始め、会場外に並んでいる人も、寒さに限界を感じ、２時少し前に引換時間を繰り上げてもらいました。 イベント内容は当初の発表通り、以下の順に行われました。 開場してしばらくすると舞台の幕が上がりスクリ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/CIMG8544_edited.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/CIMG8544_edited.jpg" alt="CIMG8544_edited.jpg" border="0" width="513" height="1173" /></a><br /><br />４月１８日、東京は桜も散ったというのに最高気温１２度という寒さの中、渋谷C.C.Lemonホールで「KOREA WEEK 2007 韓国文化観光の夕べ」が開催されました。チケットの引渡しが当初午後４時でしたが、お昼過ぎから雨が降り始め、会場外に並んでいる人も、寒さに限界を感じ、２時少し前に引換時間を繰り上げてもらいました。 <br /><br />イベント内容は当初の発表通り、以下の順に行われました。 <br /><br />開場してしばらくすると舞台の幕が上がりスクリーンに韓国の広報映像と韓国観光公社のCM上映 <br /><br />韓国観光公社東京支社長による開会のご挨拶 <br /><br />韓国伝統音楽と「B-Boy KOREA」の公演 <br /><span style="color:#0000ff">日本初公演ということでしたが、彼らのブレイクダンスは大変力強くレベルも高く、とても楽しめました！　韓国の伝統音楽の音とブレイクダンスはお互いがぶつかり合い、興奮を高めあうかのようにマッチしていました。</span> <br /><br />そして「春のワルツ」ハイライト映像の上映に続き、 <br />お待ちかねの<span style="font-size:large;">ソ・ドヨン王子</span>登場！ <br /><span style="color:#0000ff">司会の田代親世さんがみなさん一斉に「ソ・ドヨンssiと呼びかけるとこちら（舞台下手）から出ていらっしゃいますよ」というので、声を揃えて「ソ・ドヨンシー」と言いながら左を見ていたら、予想に反し舞台上手から王子登場！ <br />この日の王子の服装は、前回サイン会の時と同じ黒のスーツに白のワイシャツとエルメスのベスト！ </span><br />では、ソ・ドヨントークショーの中身を一部ご紹介いたします。 <br /><br />Q. 好きな食べ物は？ <br />A. <span style="color:#0000ff">お寿司、特にウニ！</span> <br /><br />Q. 「春のワルツ」の主演が決まる前の2ヶ月間のこと <br />A.<span style="color:#0000ff"> ２ヶ月間、演技だけでなく監督から人生観を学びました。 <br />　　心の中から出てくる自然な姿をお見せすることが大事。</span> <br /><br />A. <span style="color:#0000ff">小さい頃から背が高く、でもモデルになろうと思ったのは兵役を終えてから。</span> <br /><br />Q. ダニエル・へニーさんとソ・ドヨンさんがベストカップルと言われたそうですが・・・ <br />A. 「どう答えればいいの？」と司会者にマイクなしで相談し、「話す言葉が違ってもお互い合い通じるものがあった」と質問内容から少しはずれたお答えではぐらかし、再度田代さんが質問してもやはり笑って答えずじまいでした。 <br /><br />Q. 初恋の思い出は？ <br />A. <span style="color:#0000ff">大学時代に初恋を経験。同級生ではなく、元々お友達の方</span> <br /><br />Q. どんな俳優になりたい？ <br />A. <span style="color:#0000ff">人に感動を与えたり、力を与えられるような俳優になりたい。</span> <br /><br />Q. 最近見た日本の映画やドラマは？ <br />A. <span style="color:#0000ff">「白い巨党」は日本のドラマと韓国のリメイク版、両方。 <br />　　オダギリジョーの「ゆれる」 <br />　　蒼井優</span> <br />と言い、ファンが「えー」と声を上げると、「作品の中の彼女が好き」と言いなおし、それでも彼女がタイプなの？と聞かれ、また「ビミョー」とのこと。 <br />今回の王子の生「ビミョー」は、特番での「ビィミョー」の発音よりもより日本語に近い発音でした。 <br /><br />A. <span style="color:#0000ff">日本語は少しずつ学んでいるが、将来的には通訳を通さなくても意志の疎通ができるようになりたい。</span> <br /><br />Q. 韓国のお気に入りの場所？ <br />A.<span style="color:#0000ff"> 「春のワルツ」の撮影場所は全て美しいのでお勧め <br />　　特に春山島。自然にあふれ、海、山があるから <br />　　ホンデ。アートの発信地だから。</span> <br /><br />Q. 韓国でお勧めの食べ物は？ <br />A. <span style="color:#0000ff">カルビ、プルコギ</span> <br /><br />Q. 手料理は作ったことがありますか？ <br />A. <span style="color:#0000ff">昔、弟にトッポッキを作ったが、あまり食べてもらえず、以来手料理には関心なし。</span> <br />田代さんは、だからと言ってソ・ドヨンさんに韓国まで手料理を作りに行ってあげたいなんて思わないでくださいね、とのこと。 <br /><br />Q. 今後の活動は？ <br />A. <span style="color:#0000ff">5月にユン・ソクホ監督の四季シリーズのドラマのコンサートに出演します。</span> <br /><br /><span style="color:#ff0000">そして、今回生まれて初めて披露するピアノ演奏！（グランドピアノが登場） <br />演奏曲は<span style="font-size:large;">「クレメンタイン」</span> <br />お誕生日のお祝いも返上して、練習に励んだそうです。 <br /><br />お上手でしたよぉ。最初、あっ、あれ？っていう感じでゆっくりゆっくりと弾き始めましたが、ちゃんと王子が演奏しているってことがよ～くわかりました。ところどころミスタッチがありました。ペダルもちゃんと踏んでいました。そして何よりも、ドラマの中と違い、王子は鍵盤から目をそらさず、ただただ一生懸命弾いていたのです。 <br /><br />素敵でした。感動しました。とっても心を込めて弾いてくださいました。どんなに練習をされたのかと想像すると、王子の努力には頭が下がります。歌手でもないのに歌も歌い、ピアニストでもないのにピアノも演奏してくれる王子は、本当に偉いです。 </span><br /><br />そして最後は抽選会。王子が箱に入ったチケットの半券をひいて、「春のワルツ　クラシック版」のサイン入りCDを10名様と「夢の扉」サイン入り５名様が次々と選ばれて舞台へ上がり、王子からプレゼントを手渡され、握手＆ハグをしてもらいました。なんとお幸せな皆様でしょう。 <br /><br />王子からのプレゼントの抽選会が終わると、王子は退場されました。 <br /><br />次にホテルの宿泊や韓国への航空券の抽選会もありました。 <br /><br />以上、東京イベントのご報告でした！ <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ツアー/ファンミーティング</dc:subject>
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<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>羽田の王子--けっちゃんさま撮影の写真です！</title>
<description> けっちゃんさまが昨日の王子来日時に「王子の脳天」を撮影しましたので、みなさま、どうぞ！ ピントが合っていて、美しいでしょ！ でも、脳天なの。
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<![CDATA[ けっちゃんさまが昨日の王子来日時に「王子の脳天」を撮影しましたので、みなさま、どうぞ！ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/20070418223517.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/20070418223517.jpg" alt="20070418223517.jpg" border="0" width="420" height="544" /></a><br />ピントが合っていて、美しいでしょ！ <br />でも、脳天なの。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>来日情報</dc:subject>
<dc:date>2007-04-18T22:36:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>本日、ドヨン王子羽田に無事降臨！</title>
<description> 来日速報！ 本日、１０時４５分到着の飛行機で、ドヨン王子は無事羽田に降臨いたしました！ 王子が到着ロビーに現れたのは、午前１１時３３分！ 白い短い丈のブルゾンと、黒のインナー、そしてGパンにスニーカーという服装で、まず右手を高く上げて手を振ってくださいました。 ファンから黄色い花束を受け取り、握手をしたりサインをしたり、 そして小さい男の子が小さい紙袋を差し出すと、少し行きかけた王子は戻って男の子から紙
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<![CDATA[ 来日速報！ <br /><br />本日、１０時４５分到着の飛行機で、ドヨン王子は無事羽田に降臨いたしました！ <br /><br /><br />王子が到着ロビーに現れたのは、午前１１時３３分！ <br />白い短い丈のブルゾンと、黒のインナー、そしてGパンにスニーカーという服装で、まず右手を高く上げて手を振ってくださいました。 <br /><br />ファンから黄色い花束を受け取り、握手をしたりサインをしたり、 <br />そして小さい男の子が小さい紙袋を差し出すと、少し行きかけた王子は戻って男の子から紙袋を受け取っていました。 <br />やさしいですね、王子！ <br /><br />やっぱりあれよあれよと王子は外へと歩いて行ってしまわれ、ファンはその後をついてドドドドッと外へ。 <br /><br />前回よりもお出迎えの人数は少なかったのは、明日の「韓国文化観光の夕べ」に行かれる方が多かったためかと思われます。 <br /><br />今回私はあまり良い写真が撮れなかったのですが、なんとか今夜にはupしますので、もう少しお待ちくださいね。 <br /><br />以上、速報でした！ <br />----------------------------------------------------------------- <br />写真で～す！ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/CIMG8500_copy_edited.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/CIMG8500_copy_edited.jpg" alt="CIMG8500_copy_edited.jpg" border="0" width="457" height="1600" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sdy417.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sdy417.jpg" alt="sdy417.jpg" border="0" width="400" height="600" /></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>来日情報</dc:subject>
<dc:date>2007-04-17T15:06:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>明日、王子降臨！　羽田へお出迎えにいらっしゃる方へ</title>
<description> 明日、４月１７日（火）午前１０時４５分の飛行機で、ドヨン王子は羽田空港に降臨されます！ お出迎えにいらっしゃる方のために、少しご説明します。 王子を最前列でお出迎えした方へ （ちょっと時間が読めません。王子のファンの方のお熱が前回の来日時よりも上がっていることでしょうから）できるだけ早く羽田にいらしてください。ご主人やお子さんがお出かけになってから外出ではちょっと最前列は難しいかな？　だからってご無
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<![CDATA[ 明日、４月１７日（火）午前１０時４５分の飛行機で、ドヨン王子は羽田空港に降臨されます！ <br /><br />お出迎えにいらっしゃる方のために、少しご説明します。 <br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />王子を最前列でお出迎えした方へ <br />（ちょっと時間が読めません。王子のファンの方のお熱が前回の来日時よりも上がっていることでしょうから）できるだけ早く羽田にいらしてください。ご主人やお子さんがお出かけになってから外出ではちょっと最前列は難しいかな？　だからってご無理はなさらないでね。 <br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />王子のお顔が見られればいいの、という方へ <br />飛行機の到着時間に間に合うように羽田に到着すれば大丈夫です！ <br />到着してから30分は待たされますから。どんなにファンの方が大勢いらしても、王子は、ほら、 <br /><span style="font-size:large;">１８７センチ</span>ですから、お顔はどこからでも見えるのですよ！ <br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/219.gif"  class="emoji" style="border:none;" />注意事項！ <br />王子が出ていらっしゃるのを、今か今かと待っていると、心も体もヒートアップしてしまいますが、 <br />「お～じ～<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/343.gif"  class="emoji" style="border:none;" />」と一人が走りよってしまうと大騒ぎになってしまいます。どうかその最初のお一人にはなりませぬように！　前回の来日では、王子はもみくちゃになってしまいましたので、あっという間に外へとファンとともに土石流のように流れて出て行かれました。（前回のけっちゃんさまのご報告より。）ですから、なるべくなら王子にゆっくり歩いていただけるように、触りたいのを我慢してその場で立っていらしてくださいませ。 <br /><br />でも、もし、またもみくちゃになってしまったら・・・・・・。どうか足など踏まれぬよう、お荷物がなくなりませぬよう、お気をつけになってくださいませ。 <br /><br />羽田空港国際線ロビーへの行き方はこちら <br /><a href="http://2mwt.net/haneda/" target="_blank">http://2mwt.net/haneda/</a> <br /><br />国際線ロビーの図はこちら（到着ロビーって狭いんです） <br /><a href="http://www.tm-a.co.jp/map/apt-counter/hnd-int1f.html" target="_blank">http://www.tm-a.co.jp/map/apt-counter/hnd-int1f.html</a> <br /><br />では、お出迎えにいらっしゃるご予定のみなさま。明日に備えて今夜はお早めにお休みになってくださいね。ファイティング！ <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>来日情報</dc:subject>
<dc:date>2007-04-16T19:22:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>今日はソ・ドヨントークショーの当選発表日です！</title>
<description> さて、今日４月１６日は４月２８日に東京国際フォーラムCで開催される「ソ・ドヨン　トークショー」の当選発表の日です。 以下、NHKストリートの文章をご紹介いたします。 ----------------------------------------------------------------- 「春のワルツのソ・ドヨンに会おう！」キャンペーンについて 「春のワルツのソ・ドヨンに会おう！」キャンペーンの応募受付は４月８日（日）24時をもって終了いたしました。たくさんのご
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<![CDATA[ さて、今日４月１６日は４月２８日に東京国際フォーラムCで開催される「ソ・ドヨン　トークショー」の当選発表の日です。 <br /><br />以下、NHKストリートの文章をご紹介いたします。 <br />----------------------------------------------------------------- <br />「春のワルツのソ・ドヨンに会おう！」キャンペーンについて <br /><br />「春のワルツのソ・ドヨンに会おう！」キャンペーンの応募受付は４月８日（日）24時をもって終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。 <br /><br />なお、当選発表については、「NHKストリート」事務局より当選者の方へのみ、メールをもって当選をお伝えします。 <br /><br />＊当選メールの配信日は、以下を予定しております。 <br /><br />・ソ・ドヨントークショー：<span style="color:#ff0000">４/１６（月）</span> <br />・それ以外の各賞：<span style="color:#ff0000">４/２４（火）</span> <br /><br />抽選結果に関するお問合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ツアー/ファンミーティング</dc:subject>
<dc:date>2007-04-16T00:54:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>去年の8月出版の「韓国シネマ名優カタログ」では・・・ </title>
<description> 「韓国シネマ名優カタログ」 ＧＡＫＫＥＮ　ＭＯＯＫ 出版社名：学習研究社 (ISBN：978-4-05-604516-1) 発行年月：2006年08月 価格：1,000円（税込） ----------------------------------------------------------------- 何故今頃この本を取り上げたのか？ この本にソ・ドヨン王子はどこに紹介されていたと思いますか？ 「本誌イチ押しニューフェイス９」の1番目に紹介されていたのです。 そうですよね。去年の８月には、私は全く
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<![CDATA[ 「韓国シネマ名優カタログ」 <br />ＧＡＫＫＥＮ　ＭＯＯＫ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/405604516X.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/405604516X.jpg" alt="405604516X.jpg" border="0" width="179" height="250" /></a><br />出版社名：学習研究社 (ISBN：978-4-05-604516-1) <br />発行年月：2006年08月 <br />価格：1,000円（税込） <br />----------------------------------------------------------------- <br />何故今頃この本を取り上げたのか？ <br />この本にソ・ドヨン王子はどこに紹介されていたと思いますか？ <br /><br />「本誌イチ押しニューフェイス９」の1番目に紹介されていたのです。 <br />そうですよね。去年の８月には、私は全く知らない俳優でしたから。 <br />ユン・ソクホ監督の四季シリーズ最後のドラマである「春のワルツ」の存在は知ってはおりましたけど、「冬のソナタ」を越えるドラマなんて・・・と興味がなかったのです。 <br /><br />それがたった８ヶ月で、先日発売された「韓国スター名鑑 2007-2008 ぴあMOOK」では、巻頭グラビア＆インタビュー特集 「春のワルツ」ソ・ドヨンですよ！ <br /><br />今日、本屋さんでこの本を見つけてパラパラめくって、この短期間での王子の知名度の上がり幅に、もうこれはユン・ソクホ監督の「春のワルツ」のお陰！と、韓国の方を向いてお辞儀をしてしまいたい程でした。 <br /><br />この勢いで、どんどん大きな俳優になっていって欲しいものです。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-15T22:18:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>ドヨン王子２６歳のお誕生日は「春のワルツ」第２話</title>
<description> NHK春のワルツ公式ページより 第２話「虹の貝殻」 2007年4月14日（土）午後11時10分～0時4分30秒 あらすじ 15年前ーーーソウルを追われた賭博師のチョンテは、息子のスホを連れて故郷の島にやってくる。自分の父親にスホを預けるつもりが、父は既に他界。途方に暮れていたところに、幼なじみのヘスンと再会する。ヘスンは娘のウニョンと二人暮らし。体の弱いウニョンに手術を受けさせるため、懸命に働き、お金を貯めていた。「アメ
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<![CDATA[ NHK春のワルツ公式ページより <br /><br /><span style="font-size:x-large;"><strong>第２話「虹の貝殻」</strong> </span><br /><br /><span style="color:#ff0000">2007年4月14日（土）午後11時10分～0時4分30秒</span> <br /><br /><span style="color:#0000ff">あらすじ <br />15年前ーーーソウルを追われた賭博師のチョンテは、息子のスホを連れて故郷の島にやってくる。自分の父親にスホを預けるつもりが、父は既に他界。途方に暮れていたところに、幼なじみのヘスンと再会する。ヘスンは娘のウニョンと二人暮らし。体の弱いウニョンに手術を受けさせるため、懸命に働き、お金を貯めていた。「アメリカでの事業の後始末が終わるまで」と嘘をつき、ヘスンにスホを預けようとするチョンテ。スホはチョンテに置いていかれまいと必死に追いすがるが、思いは届かず、結局ヘスンの家で暮らすことになる。</span> <br /><br />第１話のあらすじの下にこんなおもしろいエピソードを発見！ <br /><br /><span style="color:#0000ff">ちょっぴりお得なワルツトリビア <br />●ペンでたたいてお国をチェック！ <br />ザルツブルクへ向かう電車の中。チェハをちらちら見ながら、ウニョンがボールペンで窓をコツコツたたいています。実はこれ、チェハが韓国人なのかどうか、探りを入れているって、気づきましたか？　よく聞くと、そのリズムは「タン・タ・タン・タン」。そう、サッカーの試合で韓国サポーターたちが叫ぶ「テーハミングッ（大韓民国）！！」のリズムなのです。このリズムに反応したら韓国人、というわけ。日本でいうところの「ニッポン・チャチャチャ」みたいなものでしょうか……。</span> <br />----------------------------------------------------------------- <br />今夜の第２話と来週の第３話は、少年時代のスホが春山島に渡り、ウニョンと知り合う、とっても重要なエピソードが満載です。 <br /><br />地上波で先週から始まった「春のワルツ」を初めてご覧になっていらっしゃる方にとっては、4月12日にupしたmkmさま執筆の「スホからチェハへ　空白の15年」をお読みになる上でも、このスホとウニョンの少年少女時代は大変重要です。で、どうしてスホが１５年後チェハと名乗って登場したのか？　スホは本当にチェハなのか？　この謎解きを、ユン・ソクホ監督は４話以降に少年少女時代のシーンをばらばらに散りばめながらサスペンス風に展開していきます。 <br /><br />今週と来週はドヨン王子は登場しませんが、BS2で放送された時に録画を早回しでしかご覧になっていない方たちも（私もそのうちの一人です）、「春のワルツ」をこれから楽しむ上ではとっても重要な回ですので、今夜はしっかりご覧くださいね。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>「春のワルツ」感想文</dc:subject>
<dc:date>2007-04-14T17:51:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ドヨン王子お誕生日おめでとう！--けっちゃんさまのお赤飯です！</title>
<description> ドヨン王子、お誕生日おめでとう！  けっちゃんさまが、朝からお赤飯を炊いてくださいました！ 昨日から小豆を水に戻して準備してくれていたんですって！ ありがとう、けっちゃんさま！
 </description>
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> <span style="font-size:x-large;"><strong><span style="color:#ff0000">ドヨン王子、お誕生日おめでとう！</span></strong></span> <img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> <br /><br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/07-04-14_09-29.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/07-04-14_09-29.jpg" alt="07-04-14_09-29.jpg" border="0" width="240" height="320" /></a><br />けっちゃんさまが、朝からお赤飯を炊いてくださいました！ <br /><br />昨日から小豆を水に戻して準備してくれていたんですって！ <br /><br />ありがとう、けっちゃんさま！ <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨンについて考える</dc:subject>
<dc:date>2007-04-14T10:15:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ドヨン王子誕生記念「王子と妄想バースデー・ナイト」--Riebon</title>
<description> ドヨン王子、26歳のお誕生日おめでとうございま～す！ 私も頭の中の妄想デートをご紹介いたします。 フィービーさまやけっちゃんさまの妄想デートよりも、ちょっと独りよがりでマニアックなデートになってしまいましたが、どうぞ。 ----------------------------------------------------------------- まず、私は23歳のヒョジュちゃん似のOL。１人でNew Yorkに来ました。先に撮影でNY入りしていたトヨンオッパーがお誕生日にオフ
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">ドヨン王子、26歳のお誕生日おめでとうございま～す！</span> <br /><br />私も頭の中の妄想デートをご紹介いたします。 <br />フィービーさまやけっちゃんさまの妄想デートよりも、ちょっと独りよがりでマニアックなデートになってしまいましたが、どうぞ。 <br />----------------------------------------------------------------- <br />まず、私は23歳のヒョジュちゃん似のOL。１人でNew Yorkに来ました。先に撮影でNY入りしていたトヨンオッパーがお誕生日にオフを取ってくれて、１日私と一緒に過ごしたいとNew York行きの飛行機のチケットを送ってくれたのが先週の土曜日！　うそっ、私、New Yorkに行くの？　トヨンオッパーと初デートがNew York？　キャッ！！ <br /><br />私の宿泊先は、Gramercy Park Hotel。オッパーが予約してくれました。1924年創業の老舗ホテルですが、最近数々のデザインホテルを手がけたジュリアン・シュナーベルとイアン・シュレーガーが内装を一新。大げさなインテリアのデザイン・ホテルの時代は終わった！というコンセプトで、落ち着いた、それでいて華やかな美しいホテルに生まれ変わったばかりです。（素敵なロビーねぇ。） <br /><br />次の日の朝、トヨンオッパーから電話が。「ロビーから電話してるんだけど、早く外に出ておいでよ」とのこと。急いでプレゼントの包みを持ってエレベーターでロビーへ。「ちょっとお散歩しない？」と、ドアマンから公園の門の鍵を開けてもらい、Gramercy Parkへ。ここは一般の人は入れない公園なのです。 <br /><br />早朝の緑の美しい庭園の空間で、トヨンオッパーと私は２人っきり。もうそれだけで、映画の世界に踏み込んでしまったかのようで、夢見心地の私。 <br />「はい、これ、私からのバースデー・プレゼント！」 <br />「ウワ～オ、ありがとう！」そしていきなり、ほっぺにチュッ！ <br />一瞬の出来事にうろたえている私にオッパーは何事もなかったように、 <br />「ね、朝食は何を食べる？　そうだ、ドーナツおいしいよ！」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/250px-Union_Square.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/250px-Union_Square.jpg" alt="250px-Union_Square.jpg" border="0" width="250" height="188" /></a><br /><br />歩いてユニオン・スクエアのグリーンマーケットで、ドーナツとりんごジュースを買って、公園の階段に2人並んで座ってドーナツをほおばりました。小ぶりのドーナツは甘さも控えめで美味しくて健康的。 <br />グリーンマーケットでは、屋台がたくさん並び、様々なものが売られています。春は美しい鉢植えのお花が色とりどり並べられていて、まるで春のワルツの世界です。 <br /><br />ユニオン・スクエアから６番の地下鉄に乗って５９丁目へ移動。そこから、Roosevelt Island Tramwayでマンハッタンをしばし空中散歩。マンハッタンからお隣の小さな島、ルーズベルトアイランドをロープウェイで往復する乗り物です。マンハッタンの摩天楼を横っ腹から眺めるにはお手軽で楽しい乗り物です。 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/serendipitySundaesCover.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/serendipitySundaesCover.jpg" alt="serendipitySundaesCover.jpg" border="0" width="398" height="514" /></a><br /><br />「ね、甘いもの食べない？」「うん、行きたい」 <br />トヨンオッパーは６０丁目の２番街と３番街の間にあるSerendipity 3へ連れて行ってくれました。大きなアイスクリームを2人でつつきます。どんなに食べても食べても減らないアイスクリーム。オッパーは大きなお口を開けてパクパク食べます。少し休憩とコーヒーを飲んでいる私に「あれ、もういらないの？　ほら、あ～ん！」私の口にアイスを放り込みます！「オッパー、こんなにたくさん、あ～ん、つめたいよぉ！」 <br /><br />次にタクシーで、新しく生まれ変わったMoMA、ニューヨーク近代美術館へ。新しいMoMAの設計者は日本人建築家の谷口吉生さんなのよ。３３メートルの吹き抜けアトリウムや、自然光、ガラス、ステンレスを効果的に使ったモダンで豊かな空間に、絵画、彫刻、写真、建築、デザイン等のコレクションが展示されています。一通り見て回って中庭へ。「ショップもきれいなデザインの面白いグッズがたくさんあるよ。」 <br /><br />「朝からドーナツとアイスクリームだけだから、お腹が空いたよね」とトヨンオッパーは次にRockefeller Centerを横切り、Saks Fifth Avenueへ。「え？お買い物？」すると思いきや、Cafe SFAでサンドイッチの軽いランチでした。ここからの眺めは、大きなクリスマスツリーで有名なRockefeller Centerのスケートリンクの金の銅像や、St. Patric Cathedralがよく見えます。 <br />「オッパーは素敵な穴場、知ってるのね！」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/250px-Brooklynbridge28122005.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/250px-Brooklynbridge28122005.jpg" alt="250px-Brooklynbridge28122005.jpg" border="0" width="250" height="163" /></a><br /><br />そこから次は、タクシーでFDR Driveを突っ走り、Brookly Bridgeへ。「今日は天気がいいから、途中まで歩いてみない？」２人で手をつないでしばらく自由の女神を眺めて歩いていくと、「さ、後ろを見てごらん！」のオッパーの言葉に振り返った私は、マンハッタンの摩天楼を間近に仰ぎ見て驚いていると、私の視界がいきなりオッパーの笑顔のどアップに！　「驚いた？きれいでしょ？」と私の顔を覗き込むオッパー。（オッパーの顔を間近で見ると、摩天楼よりオッパーの方がずっと美しいよぉ！）「さ、このまま戻ろう！」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/107158687_135.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/107158687_135.gif" alt="107158687_135.gif" border="0" width="200" height="150" /></a><br /><br />Brooklyn Bridgeから戻ると待たせた車に乗り込みました。「ちょっと夕食には早いけど、がっつりお肉食べない？」トヨンオッパーが連れて行ってくれたところは、Peter Luger Steakhouse!　1887年創業のこの老舗ステーキハウスは、23年間NYでNo.1を保っている美味しくて有名なステーキハウスです。店内は古い学校の教室のよう。職人さんのような白いエプロンをしたおじさんたちがメニューを聞きにきてくれます。ジューシーなお肉の上に美味しいソースがかけてあり、ものすごい大きなステーキですが、食べても食べても飽きがこない味。オッパーはあの細い体にもかかわらず、全部食べてしまいました！ <br /><br />さ、急ごう！　待たせてあった車でマンハッタンへ戻ると、ブロードウェイの劇場の前！「ディズニー・ミュージカルのターザン、おもしろいよ！」トヨンオッパーはミュージカルやお芝居を観るのがスキなんだとか。私も大好きなんだけど、オッパーが隣にいると思うと、胸がドキドキドキドキドキドキ・・・。せっかくの舞台も上の空になっちゃうよ。私が胸に手を置いていると、その手素早くぎゅっと握って「あれ、こんなに冷たい手してる、寒いの？」とオッパーの黒のショート丈のジャケットを私の肩にかけてくれました。ジャケットはほのかにオッパーのいい香りが・・・。さらに耳元で「これで大丈夫？」オッパーの息が耳をくすぐりました。 <br /><br />ミュージカルが終わると、急いで外に出て、またタクシー。次はCentral Park WestにあるTavern on the Greenとのこと。トヨンオッパーはマネージャーに一言二言告げてチップを渡すと、「時間がないから中をちょっと見せてもらうだけだよ」と、私は言われるがまま手を引かれて中へ。「このレストランにどうしても連れてきてあげたかったんだ。ほら、イルミネーションがきれいでしょ？」夜遅くで空いているレストランに入ると、セントラルパークの木々の枝につけられた無数の電飾が大きな窓を覆い、店内には沢山の花が咲き乱れ・・・まるで夢の世界です。 <br /><br />最後はBlue Note。「今日は、12:30からライブがあるんだ。」馬車にも乗りたかったなぁ、と後ろ髪を引かれる思いでレストランを後にしました。 <br /><br />今日の出演は、MK GROOVE ORCHESTRA w/ MARCO BENEVENTO。ジャズになじみの無い私は、それでもジャズの音楽の心地よさに1時間もするとうとうと眠くなってきてしまいました。オッパーを見ると、とっても楽しんで聴いています。（あ～、オッパーごめん、今日は疲れたよぉ。時差13時間だもん、もうダメ！）とうとう私は最後まで居眠りしてしまいました。 <br /><br />突然、冷たいものが頬に触れ目を覚ますと、オッパーが氷の入ったグラスを私の頬にくっつけて、笑っています。「お・き・て！終わったよ。」 <br />外へ出ると、オッパーはあらたまって「今日は、僕の誕生日を一緒に過ごしてくれてありがとう！」あ、ここでお別れなのね、と顔を見上げた瞬間（あれ～～～？） <br /><br />とろけて腰砕け状態の私は、手をつないだまま王子とタクシーに乗り込み、トヨンオッパーの宿泊先のホテルへと向かったのでした！ <br />----------------------------------------------------------------- <br />ここまで読んでくださった方、よくぞ私の自己満足な妄想の世界にお付き合いくださいました。ありがとうございます。これでも私、自分がヒョジュちゃんになったつもりで、王子がリードして連れまわすシチュエーションのデートを頑張って考えてみたのです。 <br />大変失礼いたしました。 <br /><br />詳しくはこちらへ。掲載できなかった写真もここからご覧ください。 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Gramercy Park Hotel <br /><a href="http://www.gramercyparkhotel.com/gramercy_park_hotel.html" target="_blank">http://www.gramercyparkhotel.com/gramercy_park_hotel.html</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Green Market at Union Square <br /><a href="http://www.unionsquarejournal.com/greenmarket.htm" target="_blank">http://www.unionsquarejournal.com/greenmarket.htm</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Roosevelt Island Tramway <br /><a href="http://world.nycsubway.org/us/ritram/" target="_blank">http://world.nycsubway.org/us/ritram/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Serendipity 3 <br /><a href="http://www.serendipity3.com/" target="_blank">http://www.serendipity3.com/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Saks Fifth Avenue <br /><a href="http://www.serendipity3.com/" target="_blank">http://www.serendipity3.com/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Brooklyn Bridge <br /><a href="http://www.serendipity3.com/ " target="_blank">http://www.serendipity3.com/ </a><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Peter Luger Steakhouse <br /><a href="http://www.peterluger.com/" target="_blank">http://www.peterluger.com/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Disney on Broadway, Tarzan <br /><a href="http://disney.go.com/theatre/tarzan/" target="_blank">http://disney.go.com/theatre/tarzan/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Tavern on the Green <br /><a href="http://www.tavernonthegreen.com/" target="_blank">http://www.tavernonthegreen.com/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />Blue Note <br /><a href="http://www.bluenote.net/newyork/index.shtml " target="_blank">http://www.bluenote.net/newyork/index.shtml </a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>妄想デート</dc:subject>
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<title>ドヨン王子誕生記念「王子と妄想バースデー・デート」--けっちゃんさま </title>
<description> フィービー様のあまりにセレブなそして素敵な “王子のお誕生日”を読んでしまった　今　私の貧困な発想にめまいがしてきましたが ほかならぬ　Ｒｉｅｂｏｎさまのご依頼　頑張って書かせていただきます 王子のお誕生日　　　～湘南へドライブ編～ まず最初にこれが大事！！　 Ｒｉｅｂｏｎさま　私に車を買ってくださいね！ ベンツのオープンカーで　色はウキウキそうな色でお願いします あ。でも　絶対右ハンドルにしてください (
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<![CDATA[ フィービー様のあまりにセレブなそして素敵な <br />“王子のお誕生日”を読んでしまった　今　私の貧困な発想にめまいがしてきましたが <br />ほかならぬ　Ｒｉｅｂｏｎさまのご依頼　頑張って書かせていただきます <br /><br /><span style="font-size:large;">王子のお誕生日　　　～湘南へドライブ編～</span> <br /><br />まず最初にこれが大事！！　 <br />Ｒｉｅｂｏｎさま　私に車を買ってくださいね！ <br />ベンツのオープンカーで　色はウキウキそうな色でお願いします <br />あ。でも　絶対右ハンドルにしてください <br />(左では経験が少なすぎて王子が危険です） <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/crsm0000000000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/crsm0000000000.jpg" alt="crsm0000000000.jpg" border="0" width="525" height="350" /></a><br /><br />えーっと　まず待ち合わせですよね <br />じゃあフィービー様と同じく東京ミッドタウンにします！ <br />リッツカールトンの車寄せに　きき～っ　ととめて　ぱふぉん(ベンツはどんな音？）とクラクションを鳴らします <br />すると　ＧパンにＴシャツの　王子がこっちに走ってきます(スローでご覧下さい） <br />待った？　ごめんね　道が混んでて・・ <br /><br />首都高３号線に乗り渋谷を右目に用賀をぬけて第三京浜へ <br />第三京浜をぬけると国道一号線がすこし渋滞 <br />んもぅ～と眉をしかめる私の左手を　王子がぁあああ～ <br />(って想像するだけで事故っちゃうかも～今運転中じゃなくてよかったです） <br />ようやく車が流れ出して　北鎌倉をぬけて　鎌倉へ <br />鶴岡八幡宮の大きな鳥居を振り返ってまで興味深そうに見つめる王子 <br />ほら　まえ！　海が見えるよ <br />王子と見る海はキラキラ光ってエメラルドグリーン　砂までも白く見える・・(いつもの東映の映画の前に出てくる海とは違う色） <br />そしていっつも渋滞してて頭に来る１３４号線・・今日はいい <br />のよこのまま時間がとまっても～ <br /><br />ちょっと疲れたので　お昼にしましょ <br />珊瑚礁のカレーおいしいんだから！ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sango01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/sango01.jpg" alt="sango01.jpg" border="0" width="350" height="263" /></a><br /><br />カレーとサラダにガーリックポテト　あ～ん　ほら　あ～んって <br />シェアして食べよ♪　ほら　ほッペにカレーが・・ <br />今日は天気もいいから　テラスの席で・・サーファー達や遠く <br />のヨットを眺めながら <br /><br />王子がお店から見えた江ノ島に行ってみたいというので　江ノ島へ向かいます <br />島の中を散策　やっぱり神社がお気に入り？　神社の杜を抜けて <br />江ノ島展望台へ行きます　 <br />私）韓国見えるぅ～？ド）見えるわけないだろ～　ばか～(汗） <br /><br />橋を渡って江ノ島水族館に行きましょう <br />手をつないで水槽一つ一つ　お魚さん（ぶっ）を見てまわります <br />王子ったら　イルカ水中観察シーウオーカーに興味を持ったけど <br />また今度にしようね！(って次はあるのか？） <br /><br />夕暮れ時が近づいてきたので <br />急いで逗子マリーナまで車を飛ばします！ <br />豪華なクルーザーを見ながら南欧風のマンションを背に <br />パームツリーの並木を２人で歩きます　そしてSUNSET・・・・・・ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/photo6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/photo6.jpg" alt="photo6.jpg" border="0" width="199" height="138" /></a><br /><br />暗くなってしまいました <br />予約しておいた葉山のＭＡＲＬＯＷＥでディナーよ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/image1honten.gif" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/image1honten.gif" alt="image1honten.gif" border="0" width="199" height="199" /></a><br /><br />王子なに食べたい？？王子の好きなものなんでも頼んじゃうよ～ <br />そしてシャンパンで乾杯！（わたしは運転手だから　ペリエでいいわ(涙） <br />マスターが　バースデーケーキを運んできてくれて <br />(王子がウニョンちゃんにあげたみたいに花火付ね） <br />ってマスターって誰でしょう？ <br /><br />お店のお客さんもみんなでハッピバースデーを歌ってくれて <br />皆さんとケーキを食べて　ああ　なんて幸せなの <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/nabe---0024111.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/nabe---0024111.jpg" alt="nabe---0024111.jpg" border="0" width="320" height="240" /></a><br /><br />真っ暗な海岸をちょっと散歩しながら　 <br />どうする？もうそろそろ帰る？それとももう１日遊んじゃう？ <br />？ <br />王子が後者を選んでくれたので(ぽっ)　鎌倉プリンスへお泊りね♪ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/guest_suits.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/guest_suits.jpg" alt="guest_suits.jpg" border="0" width="485" height="273" /></a><br /><br />ルームサービスで王子と同じ１９８１年のワインを頼みました <br />王子が１日運転していた私にマッサージもしてくれるって <br />(発想がババくさい) <br />んんもぅ～くすぐった～い(滝汗) <br />そして・・ <br />みなさんお休みなさ～い <br /><br />大事なことを忘れていました！！ <br />Ｒｉｅｂｏｎさま♪すべての支払いよろしくお願いしますね～ <br /><br />夢なら覚めないで・・・・ <br /><br />な～るみ～どよぉ～～う～みょう～りぃるいそぎ～じあ～なよ～ <br />と終わりの歌が聞えてきたので　今日はこの辺で失礼します <br />----------------------------------------------------------------- <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />鶴岡八幡宮 <br /><a href="http://www.hachimangu.or.jp/index2.html" target="_blank">http://www.hachimangu.or.jp/index2.html</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />珊瑚礁カレー <br /><a href="http://www.sunsun-navi.gr.jp/html/sango.html" target="_blank">http://www.sunsun-navi.gr.jp/html/sango.html</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />新江ノ島水族館 <br /><a href="http://www.enosui.com/" target="_blank">http://www.enosui.com/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />ＭＡＲＬＯＷＥ-マーロウ- <br /><a href="http://www.marlowe.co.jp/" target="_blank">http://www.marlowe.co.jp/</a> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" />鎌倉プリンス <br /><a href="http://www.princehotels.co.jp/kamakura/" target="_blank">http://www.princehotels.co.jp/kamakura/</a> <br /> <br /> ]]>
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<title>ドヨン王子の去年のお誕生日は・・・去年のお誕生日前後の記事です！ </title>
<description> 明日はドヨン王子の２６歳のお誕生日です。 でも去年の王子は、２５歳のお誕生日のまさにその日に例の「頬骨陥没骨折事故」の手術を受け、なんともかわいそうなお誕生日を病院のベッドの上で過ごしました。心細かったでしょうし、人生最大の危機でもあったことでしょう。そのことは、先日の特番「ようこそ春のワルツへ」でもお話しされていましたね。 今日は、去年のお誕生日の記事などをご紹介いたします。 たった1年後にこんなに
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<![CDATA[ 明日はドヨン王子の２６歳のお誕生日です。 <br />でも去年の王子は、２５歳のお誕生日のまさにその日に例の「頬骨陥没骨折事故」の手術を受け、なんともかわいそうなお誕生日を病院のベッドの上で過ごしました。心細かったでしょうし、人生最大の危機でもあったことでしょう。そのことは、先日の特番「ようこそ春のワルツへ」でもお話しされていましたね。 <br /><br />今日は、去年のお誕生日の記事などをご紹介いたします。 <br />たった1年後にこんなに大きな俳優に成長された喜びをみなさんと分かち合いましょう！ <br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="font-size:large;">トホホな誕生日迎えるソ・ドヨンを出演陣が慰問</span> <br /><br />　プロデューサーのユン・ソクホ氏をはじめ、ダニエル・へニー、ハン・ヒョジュ、イ・ソヨンらKBS第2テレビ『春のワルツ』制作陣と出演陣が、負傷で入院中のソ・ドヨンのために誕生日パーティーを開く。 <br /><br />　スタッフ一行は14日午前0時、病床で誕生日を迎えるソ・ドヨンのためにサプライズパーティーを開く計画だ。また、この日午前8時、ドラマ撮影中に負傷して陥没した頬骨を固定する手術を受けるソ・ドヨンの全快を願うとともに、慰労も兼ねる予定。 <br /><br />　『春のワルツ』関係者は「制作陣、出演者たちが誕生日ケーキやプレゼントを準備し、ケーキにロウソクをつけてソ・ドヨンを祝う予定。手術を控えていることから、見舞いに行って激励したらすぐに病室を後にするつもり」と話した。 <br /><br />　ハン・ヒョジュ、イ・ソヨンらは13日午後4時現在、ソウル上一洞の某病院でドラマを撮影中。ダニエル・へニーは撮影スケジュールがなく、スタッフらは撮影を終え制作会社(ユンスカラ)の事務所に集まり、ソ・ドヨンが入院中の病院に向かう予定だ。 <br /><br />STARNEWS／朝鮮日報JNS <br /><a href="http://www.chosunonline.com/article/20060413000064" target="_blank">http://www.chosunonline.com/article/20060413000064</a><br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="font-size:large;">ソ・ドヨン、ドラマHPで心境語る</span> <br /><br />KBS2ドラマ「春のワルツ」の撮影中怪我を負ったソ・ドヨンが13日午前0時頃ドラマホームページに心境を明らかにした。 <br /><br />この文でソ・ドヨンはドラマの視聴者とファンに謝罪し、現在の心境と状態、そしてダニエル・ヘニを心配する様子を伝え、多くの応援を頼んだ。 <br /><br /><br />以下はソ・ドヨンが残した文の全文 <br /><br />こんにちは　ソ・ドヨンです。 <br /><br />まず「春のワルツ」を愛する多くの方と私が好んでくださるファンのみなさんに心配をおかけして本当に申し訳ございません。 <br />放送は視聴者との約束だと思います。 <br />その約束を守ることができなかった点に対して心がとても痛いです。 <br /><br />私に「春のワルツ」は何より大事なものです。 <br />眠ることができなくてもご飯をまともに食べることができなくても撮影するその瞬間瞬間はとても幸せで楽しいです。 <br />撮影現場ではソ・ドヨンではなくユン・ジェハとして心よりウニョンを愛してフィリップとはかけがえのない友情を分かち合いました。 <br />胸深くで愛しているウニョンに向けた目つきもフィリップを思いながら泣き叫んだ告白も本気でなかったら私には表現し出すことができない難しい感情でした。 <br /><br />たぶんこんな真実性をもっとうまく表現しようとする心に昨日のような事故が起こったのではないかと考えられます. もうちょっと徹底的なリハーサルが必要だったにもかかわらず見逃した私の失敗が大きいようです。 <br /><br />私は今まるで夢を見ているようです。 <br />寝て起きれば不慣れな病床ではなく撮影現場で背を向けて立っているフィリップにすまない心でまた立っていそうです。何回を起き起きて夢ではないということを感じます。 <br /><br />現在の私は左側ほお骨周囲の骨が折れた状態です。 <br />担当医のお話によればほお骨骨折の典型的なもので、よく発生する事例で骨が折れたが多くの景況に比べて見ると軽微なケースだと良い結果があるとおっしゃいました。 <br /><br />手術の日は4月14日なのに偶然なのか必至なのか私の誕生日ですね。 <br />たぶん神様が無理なくまた撮影に臨むように良い贈り物をくださるつもりなようです。 <br /><br />春のワルツはこれからもっと面白くて胸の暖かい話がたくさん残っています。手術が成功して早く回復して撮影に差し支えなく「春のワルツ」がうまく仕上がったらうれしいです。 <br /><br />切に祈ります。ファンみなさんにまた明るい笑顔で帰って来ることができるように... <br /><br />最後に私の負傷でとても心配しているダニエル・ヘニに多くの激励をお願い致します。 <br /><br />‘春のワルツ’を愛してくださる多くの視聴者の方々と私を好んでくださるファンのみなさんにもっと良い姿で帰ってくることを約束させていただきます。 <br />もう一度心配をおかけしたことお詫び致します。 <br /><br />みなさんの祈祷が私には大きな力になりそうです。 <br />たくさん応援してください。ありがとうございます。 <br />　 <br />　　　　　　　　　　　　　　　　4月12日　春のワルツ　ユン・ジェハ <br /><br /><a href="http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&amp;bo_table=news&amp;wr_id=9153" target="_blank">http://www.bunkakorea.com/?doc=bbs/gnuboard.php&bo_table=news&wr_id=9153</a> <br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="font-size:large;">『春のワルツ』顔面負傷したソ・ドヨン「挫折に陥った4日間」</span> <br /><br />KBS2TV『春のワルツ』撮影中の負傷から、手術を終えて復帰したソ・ドヨンが、顔面負傷によって一時挫折感に陥ったことを告白した。 <br /><br />去る11日にアクションシーン撮影中、ダニエル・ヘニーに顔を殴られ顔面を負傷したソ・ドヨンは、19日からソウル都心で撮影を再開し、21日には青山道(チョンサンド)撮影のため、長い旅程を敢行した。 <br /><br />ソ・ドヨンは22日午前、全羅南道(チョルラナムド)莞島郡(ワンドグン)青山にある『春のワルツ』撮影現場で取材陣と対面し、「事故当日から手術までの4日間は、僕が生きてきた時間よりももっと長く感じた時間だった」「個人的に経験した最大の事故だったため、一時大きな挫折感に陥ったりもした」と、当時を振り返った。 <br /><br />彼は「ちょうど誕生日の日に手術し、神様が見守ってくれたのか手術もうまくいって、回復も早かった。また、ダニエル・ヘニーが傍にいて、大きな支えになってくれた。このことをきっかけに、全てのことが“災い転じて福となす”になるという、肯定的な考えも持てるようになった」と語り、横で硬い表情で聞いていたダニエル・ヘニーの手をしっかりと握った。 <br /><br />ソ・ドヨンは撮影復帰の感想として「顔の表現力がぎこちなくないか、感情が途切れてしまって緊張したらどうしようかと不安だが、視聴者との約束を守るために撮影を行った」と話し、固い意志を表した。 <br /><br />顔面を負傷し、神経まで損傷するほどのケガをしたソ・ドヨンは、現在、口の中で陥没した頬骨をピンで持ち上げ、骨の位置だけ合わせた状態。担当医には「最低3週間は安静」という診断を受け、後ほど固定する手術を必要としている中、慎重に撮影を再開した。顔の腫れは大分引いたように見えるが、細い血管が裂けて充血した片目が、事故の後遺症を感じさせる。 <br /><br />主人公ソ・ドヨンの負傷で、1週間放送を見送る決断を下したユン・ソクホ監督は、「負傷した俳優、ドラマ、KBSの全てが重要だが、どれか1つを選ぶのは本当に大変だった。幸いにもKBS側が配慮してくれて、1週間の放送見送りという大きな決定を下すことができた」と述べた。 <br /><br />また「正直なところ、俳優の負傷は僕にとっても初めて。アクションシーンは90年代の演出作『フィーリング』以来2回目だった。もう絶対にアクションシーンを入れない」と笑う。 <br /><br />ソ・ドヨンが復帰した青山道の撮影分は、来たる25日、第14話で放送される。 <br /><br /><a href="http://www.cinemart.co.jp/news/drama/d20060424_01.html" target="_blank">http://www.cinemart.co.jp/news/drama/d20060424_01.html</a> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
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<title>ドヨン王子」ことソ・ドヨン、日本で第2の「ヨン様」に？--STARNEWS／朝鮮日報JNS</title>
<description> 記事入力：2007/04/14 14:24:59ドヨン王子」ことソ・ドヨン、日本で第2の「ヨン様」に？ 若手人気俳優ソ・ドヨンが日本で「次世代の韓流トップスター」として注目されている。 　ソ・ドヨンは昨年放映されたKBS第2テレビのドラマ『春のワルツ』で主演。日本国内に韓流ブームを巻き起こしたユン・ソクホ監督の「四季シリーズ」完結編に当たる『春のワルツ』は、NHK衛星で放映されたのに続き、今月7日からNHK地上波放送でもスタート
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<![CDATA[ 記事入力：2007/04/14 14:24:59<br /><span style="font-size:large;">ドヨン王子」ことソ・ドヨン、日本で第2の「ヨン様」に？</span> <br /><br />若手人気俳優ソ・ドヨンが日本で「次世代の韓流トップスター」として注目されている。 <br /><br />　ソ・ドヨンは昨年放映されたKBS第2テレビのドラマ『春のワルツ』で主演。日本国内に韓流ブームを巻き起こしたユン・ソクホ監督の「四季シリーズ」完結編に当たる『春のワルツ』は、NHK衛星で放映されたのに続き、今月7日からNHK地上波放送でもスタート、ソ・ドヨンへの関心が高まっている。 <br /><br />　『冬のソナタ』の放映により、ペ・ヨンジュンは日本で「ヨン様」と呼ばれ、韓流トップスターとして絶大な人気を誇っているが、ソ・ドヨンは「ドヨン王子」と呼ばれている。 <br /><br />　先月20日に日本で発売された『春のワルツ』DVD‐BOX1（1万7220円）は現在1万5000セット売れ、ソ・ドヨンの熱い人気を反映している。関係者によると、これは『冬のソナタ』DVDに匹敵する爆発的な反応とのことだ。 <br /><br />　ソ・ドヨン出演作のMBCベスト劇場『物忘れ』やKBS第2テレビのドラマシティ『オー、サラ』も日本でDVDとして発売される予定。NHKの輸出業務を担当する会社がドラマ2本の版権を獲得したとのことだ。 <br /><br />　MBC時代劇『宮廷女官チャングムの誓い』が日本でもヒットし、イ・ヨンエ出演ドラマがDVDになったことを考えると、ソ・ドヨンへの関心の高さがうかがえる。 <br /><br />　関係者は12日、「ソ・ドヨンの日本国内での人気は並々ならぬものがある。NHKも第2のペ・ヨンジュンの誕生を期待していると思う」と語った。 <br /><br />　さらに「ソ・ドヨンだけでなく、共演しているハン・ヒョジュも、チェ・ジウに匹敵する関心を呼んでいる」とも話している。 <br /><br />　ソ・ドヨンが出席する韓国観光公社主催の「韓国の日」イベントは1時間で全9000席の予約が完了、爆発的な人気を呼んだ。 <br /><br />　東京・大阪・福岡会場で行われる「韓国の日」イベントの電話受付は、今月6日にソ・ドヨンのファンミーティングが「韓国の日」イベントで行われるとのニュースが伝わった直後の午前9時から始まったが、各都市3000席のチケットが1時間後の10時ごろ予約完了となった。 <br /><br />　ソ・ドヨンは18日の東京を皮切りに、20日に大阪、23日に福岡でファンミーティングを行う。 <br /><br />STARNEWS／朝鮮日報JNS <br /><br />記事はこちらから（大きな王子の写真もあります！） <br /><a href="http://www.chosunonline.com/article/20070412000051" target="_blank">http://www.chosunonline.com/article/20070412000051</a><br />----------------------------------------------------------------- <br />すごい記事が出ました！ <br />やはり私達の目に狂いはなかったのです！ <br />ドヨン王子は第２の「ヨン様」になるのです！ <br />いいえ、王子いわく、ヨン様とは別の輝く大きな星になるのです！ <br /><br />「春のワルツ」DVD Boxが１万５０００セットも売れたんですって！ <br />「オー！サラ」と「物忘れ」もDVD発売されるんですって！ <br />「NHKも第2のペ・ヨンジュンの誕生を期待している」んですって！ <br /><br />さぁ、どんどんファンが増えていきますよぉ！ <br />イベントでは、王子は大活躍しますよぉ！ <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-13T00:35:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>ドヨン王子誕生記念「王子と妄想バースデー・デート」--フィービーさま＜追記＞</title>
<description> 今日は、セレブな奥様代表フィービーさまに「あなたが、王子のバースデーをお祝いするとしたら、どんなところに行く？」という質問をして、構想をお聞かせ願いました。 題して「ドヨン王子の妄想バースデー・デート！」 では、ちょっと内容をご覧になって、それぞれ妄想の世界に浸ってください。 ----------------------------------------------------------------- ちょっと東京バージョンとNYバージョンを考えてみました。 まず
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<![CDATA[ 今日は、セレブな奥様代表フィービーさまに「あなたが、王子のバースデーをお祝いするとしたら、どんなところに行く？」という質問をして、構想をお聞かせ願いました。 <br /><br />題して「ドヨン王子の妄想バースデー・デート！」 <br /><br />では、ちょっと内容をご覧になって、それぞれ妄想の世界に浸ってください。 <br />----------------------------------------------------------------- <br />ちょっと東京バージョンとNYバージョンを考えてみました。 <br /><br />まず、東京編；私はお姉さんで！ <br />待ち合わせは、ん～難しい、じゃあ瞬なところで東京ミッドタウン！ <br />B１のディーン＆デルーカのカフェで、お待ちします。 <br />せっかくなので、王子とミッドタウン内をウィンドウショッピング。 <br />小腹が空いたら、けっちゃんさまがすごくいい匂いだったという、 <br />ドーナツ／ワッフルのデザート屋さんへ。 <br />＊本来はどこかで食前酒なのですが、適当なバーが思いつきません。 <br />行った事も見た事もないけど、リッツカールトンにしとこうか？ <br />では、予約したレストランへ。 <br />今回は王子が大好きという、お寿司を食べに銀座に行きます。 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/img_top.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/img_top.jpg" alt="img_top.jpg" border="0" width="215" height="215" /></a><br /><br />久兵衛の個室で板前さんに好きなのを握ってもらいます。 <br />まずは、お好きだというお刺身から。 <br />王子はビールから、日本酒にしてもらいましょうか？ <br />しっかりと食べた後はすこし、銀座をお散歩！ <br />ちょっと足が疲れた頃にタクシーで、マンダリンオリエンタルへ。 <br />ここのバーで、ケーキを用意して貰い，王子にキャンドルの火を <br />消してもらいましょう。 <br />ケーキと一緒に、ナイトキャップ。 <br />ちょっと王子は酔ってしまったようですねえ。 <br />あとはご想像にお任せいたしますう。。。。。。。。。。。。 <br /><br />ニューヨーク編：２３歳のオッパーと呼べる女の子で！ <br />SohoのBalthazarのバーで待ち合わせ！ここでランチを食べましょうか？ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/picture.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/picture.jpg" alt="picture.jpg" border="0" width="430" height="284" /></a><br /><br />食後は、激変のSohoエリアを歩き回ります。 <br />ファッションに興味のある王子には楽しいと思います。 <br />ここでちょっとお腹が空いたかもしれない王子を、すぐそばの <br />チャイナタウンへお連れし，小龍包で有名なJoe's Shanghai Restaurantへ。 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/soupdumpling2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/soupdumpling2.jpg" alt="soupdumpling2.jpg" border="0" width="250" height="173" /></a><br /><br />二人でふーふーしながら、小龍包をいただきましょう。 <br />お腹も一杯になり、もう少し歩きます。 <br />少し暗くなってきたので、SohoGrand Hotelのバーへ(あるはず？)。 <br />その後は、王子の好きなお寿司のために、Nobuか、 <br />イタリアンのBabbo(自分が行ってみたい)もしくはフレンチのMontrachet. <br />これは王子に選んでもらおうかなあ。フレンチのお店はまだあるといいけど。 <br />デザートの時にケーキをこっそり頼んでおいて、王子にびっくりしてもらいます。 <br />ディナーのあとは、リムジンをたのんでおいてブルックリンのRiver Cafeへ。 <br />きれいな夜景を堪能してもらいましょう！ <br />その後は、待たせておいたリムジンでユニオンスクエアにある <br />The Coffee Shopへ。NYの夜は長いのです。 <br />とめどなくおしゃべりし、時間があっという間に過ぎて行きます。 <br />NYでのお泊りは～私が憧れのフォーシーズンズにして良いですか？ <br />コーポレイトレートでも泊れません。 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/NYF_002_320x400_web-large.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/NYF_002_320x400_web-large.jpg" alt="NYF_002_320x400_web-large.jpg" border="0" width="320" height="400" /></a><br /><br /><br />東京編　詳しくはこちらへ <br />●ディーン＆デルーカ（東京ミッドタウン店） <br /><a href="http://www.deandeluca.co.jp/jp/" target="_blank">http://www.deandeluca.co.jp/jp/</a><br />●銀座久兵衛 <br /> <br />●マンダリン・オリエンタル・ホテル <br />http://www.mandarinoriental.co.jp/tokyo/ <br /><a href="http://www.kyubey.jp/info.html" target="_blank">http://www.kyubey.jp/info.html</a><br />ニューヨーク編　詳しくはこちらへ <br />●Balthazar <br /><a href="http://balthazarny.com/" target="_blank">http://balthazarny.com/</a> <br />●Joe's Shanghai Restaurant <br /><a href="http://www.joeshanghairestaurants.com/" target="_blank">http://www.joeshanghairestaurants.com/</a> <br />●The River Cafe New York <br /><a href="http://www.rivercafe.com/" target="_blank">http://www.rivercafe.com/</a> <br />●Four Seasons Hotel New York <br /><a href="http://www.fourseasons.com/newyorkfs/" target="_blank">http://www.fourseasons.com/newyorkfs/</a> <br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="color:#ff00ff">妄想を少し膨らませてみました。 <br /><br />東京編もNY編も王子がすでに待ち合わせ場所に座って待っている <br />んです。 <br />遅れて来た私が、「遅くなってごめ～ん、待った～？」と言うと、 <br />王子はとびっきりの笑顔で「アンニョン」と静かに首を横に振るのです。 <br /><br /><br />東京ミッドタウンを王子とぶらぶらしている時に、 <br />おしゃれな万年筆やペン、色鉛筆などを扱っているお店を発見。 <br />王子もいろんなのを試し書き、気に入ったのがあった様子！ <br />そこで、私はお手洗いに行って来るフリをして、こっそりその王子の <br />お気に入りをお誕生日プレゼントとして購入！！！ <br />やはり大学で、脚本などの勉強もしている王子、将来は書く事も <br />増えるでしょうね。今はパソコンの時代で、自分で実際に書く！ <br />という作業はほとんどないと思いますが、いつか使ってくれる日がくる <br />でしょう！ <br /><br />プレゼントはマンダリンオリエンタルで王子がケーキのろうそくを消し <br />た後に <br />サプライ～ズであげましょう！ <br />王子は包みを開けてびっくり～、あの美しい顔をくしゃくしゃにして大 <br />きなお口で <br />笑って、大喜びしてくれました！「コマオウ～』 <br /><br />なんか妄想に拍車がかかって、膨らみすぎて話せない。。。</span><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>妄想デート</dc:subject>
<dc:date>2007-04-13T00:06:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「春のワルツ　スホからチェハへ　空白の15年」原稿到着しました！ </title>
<description> お待たせ致しました！ このブログを始めた最初の目的、「春のワルツ　スホからチェハへ成長した空白の１５年」の共同執筆の冒頭を担当していただいたmkmさまから本日、原稿が到着いたしました！ 予想以上の大作です！ 彼女のメールから執筆にあたっての苦労話をご紹介します。 やはりミョンフンとチスクには手こずりました。特にチスク。演じたクム・ボラさん自身がチスクには共感できないとおっしゃってましたので、思い切り非常
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<![CDATA[ お待たせ致しました！ <br />このブログを始めた最初の目的、「春のワルツ　スホからチェハへ成長した空白の１５年」の共同執筆の冒頭を担当していただいたmkmさまから本日、原稿が到着いたしました！ <br /><br />予想以上の大作です！ <br /><br />彼女のメールから執筆にあたっての苦労話をご紹介します。 <br /><br /><span style="color:#0000ff">やはりミョンフンとチスクには手こずりました。特にチスク。演じたクム・ボラさん自身がチスクには共感できないとおっしゃってましたので、思い切り非常識（？）な人間にしてしまいましたが、ここも皆さんのご意見を伺いたいと思います。もともとが、かなりありえない人物なので何とでもなると言ってしまえばそれまでですが…。</span> <br /><br />みなさま、この原稿をお読みになって、ご意見をお伺いしたいと思います。また、この企画にご賛同してくださった他のメンバーの方（takoさま、けっちゃんさま、ファインさま、まゆさま）以外にも、我こそは、この続きを担当したいという方がいらっしゃいましたら、コメント欄にお願いいたします。 <br /><br />それではmkmさまの大作をどうぞお楽しみください！ <br />そして、ご意見、ご感想をコメント欄にお願いいたします。 <br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="font-size:large;">SPRING WALTZ <br />　　　　　　－ドラマで描かれなかった空白の１５年－</span> <br /><br />　スホはミョンフン、チスクと共にカナダの地に降り立った。空港内の案内表示にハングルなどあろうはずもなく、右も左もわからなかった。チスクがスホの手を片時も離さず、何かと世話を焼いてくれるので言われたとおりにしていればよいのだが、それでも青い目の入国審査官にじっと見つめられて、スホはすっかり怖気づいてしまった。 <br />「さあ、チェハや。お家に帰りましょう」とタクシーに乗せられ街に入ると、そこは全くの別世界だった。看板や標識は全部横文字だし、街路樹も韓国では見たことのないものだった。空の色も違っていた。道行く人は西洋人に黒人ばかり。タクシーの運転手とミョンフンが話す言葉は、スホにはさっぱりわからなかった。何もかもが韓国とは違っていた。 <br />　家に着いて荷物を降ろしていると、スホはいきなり誰かに抱きつかれた。それはスホと同じ年頃のカナダ人の男の子だったが、その子がニコニコしながら早口で話す言葉も全くわからず、返事もできず、スホはただ途方に暮れた。ミョンフンがその子に何か耳打ちしてくれて、男の子は「バイバイ！」と手を振って帰って行った。後で聞くと、その子はチェハと仲の良かった友だちということだったが、その時は知る由もなく、訳が分からず狐につままれた様な気持ちでスホは家の中へと入った。 <br /><br />　スホは生前のチェハが使っていた部屋を与えられた。ベッドに机、タンスに本棚が置いてあり、本棚には韓国語や英語の本が詰まっていた。一人になってスホはようやく一息つくことができたが、それでもまだ落ち着かなかった。その部屋はスホがそれまでに泊まったどんな部屋よりも広かったし、部屋の造りも韓国とは違っていた。ウニョンから途方もなく遠く離れてしまったのだとスホは思った。ウニョンの手術は無事に終わったのだろうか？　ウニョンはもう目を覚ましたのだろうか？　手術に付き添ってやれなかったことを怒ってるんじゃないだろうか？　スホはウニョンにもらった虹の貝殻をそっと取り出して胸に抱いた。これをくれた時のウニョンの笑顔やスホの腕にニコニコマークを描いて「私がちゃんとハンコを押したから、お兄ちゃんは一生私のお兄ちゃんだよ」と言った時のウニョンの顔が浮かんできた。「ウニョン、待ってて。僕はすぐに帰るから。だから必ず生きてて。」スホは祈るように呟いた。その時、「チェハや、ごはんよ。いらっしゃい。」とチスクが呼びに来た。スホは慌てて虹の貝殻を隠して、チスクに連れられ食堂に向かった。 <br /><br />　スホがミョンフン達と過ごすようになって一週間ほどが過ぎた。「チェハ」と呼ばれることも、ミョンフンとチスクを「お父さん、お母さん」と呼ぶこともしっくりこなかった。他人のお面を被って生活しているような奇妙な感覚をスホはずっと抱いていた。英語がまったくわからないので学校に行くことはできず、一日の大半をチスクと二人で過ごしていた。チスクはスホを自分の手の届く所に置いて世話を焼くのがうれしくてならないように、食べる物から着る物に細々と気を配り、早く学校に行けるようにと英語の特訓までしてくれた。 <br />　 <br />チスクが元気を取り戻したことに、ミョンフンはひとまず安堵していた。まだ多少やつれてはいたが、目には光が宿り、生き生きしていた。しかし、彼はチスクのように新しい息子に夢中になることはできなかった。スホを見るたびに亡くなった息子を思い出した。　　　彼らの一人息子はラフティング中の事故で亡くなった。息子をラフティングに誘ったのは彼自身だった。日頃からチスクが何から何まで息子の世話を焼き、自分の思い通りにさせていることが気になっていたが、ピアノだけでなく何かスポーツもさせてみては、と提案しても、「手にケガをするとピアノが弾けなくなるから」と、妻は頑として受け付けなかった。キャッチボールすら許されなかった。そんなある日、テレビで紹介されたラフティングにチェハが興味を示し、「やってみたい」と目を輝かせた。戸外で日の光を浴び、風に吹かれることも子どもには大切だから、いろんな体験をすることが人間の幅を広げるから、と渋るチスクを二人がかりで説き伏せて、ミョンフンとチェハは同じ船に乗って川を下ったのであった。初めての体験にチェハは大喜びだった。水しぶきを浴びてははしゃぎ声をあげ、船の予想外の動きに驚きながらもそのスリルを存分に味わい、「すごいね、お父さん。すごいね！！」と声をあげていたのだ。ところが…。突然、船が大きな岩にぶつかってバランスを崩し、乗っていた人は皆、川の中に投げ出された。そしてチェハは運悪く岩で頭を強打したのだ。ミョンフンも一度は水に沈んだが、岸から伸びていた枝につかまって助かった。しかし、チェハは病院に運ばれたものの、懸命の手当ての甲斐なく一度も意識を取り戻さずに亡くなってしまった。 <br />どんなに悔やんでも悔やみきれるものではなかった。何故、自分ではなく歳若い息子を神は召されたのか。代われるものなら代わってやりたかった。自分も息子のそばに行きたかった。これまで親としての愛をすべて注いで育ててきた一人息子なのだ。いつも明るく優しい息子だった。心から愛しかわいがり、息子もまた父である自分を慕ってくれた。かけがえのない息子だった。でも自分が息子の後を追ってしまったら、妻も間違いなく生きてはいまい。実際、チェハが事故に遭ってからのチスクの取り乱し方は尋常ではなく、チェハが亡くなったその日にチェハの枕元で手首を切ったのである。発見が早かったので大事には至らなかったが、とても共にチェハの葬儀を行える状態ではなかった。まずはチスクの気持ちを落ち着け、チェハの死を受け入れられるようにしなくては。そう考えたミョンフンはチェハの死を伏せたまま密かに息子を荼毘に付し、職場には「意識を取り戻した息子の精神的ショックを癒すため一時帰国したい」と偽りの休暇願を出した。そして退院した妻と共に韓国に戻ったのだが、ソウルに着いたその日にチスクは再び手首を切った。妻を病院に運び込み、何とか一命をとりとめたものの、ミョンフンは身も心も疲れ果ててしまった。妻を立ち直らせることはできないのだろうか、という絶望感が彼を襲っていた。そんな時、死んだ息子に生き写しの少年が妻の病室に迷い込んできた。妻は息子が戻ってきたのだと信じ込み、その少年を離そうとしなかった。ミョンフンは「少しの間だけ」と約束し、その少年の望みを叶えてやって、自分の子どもとして連れ帰ったのだった。 <br />「しばらくはチスクの好きなようにさせてやろう」とミョンフンは考えていた。しかし、元気を取り戻した妻の姿に安堵を覚えながらも、亡くした息子への申し訳なさが消える訳はなかった。それどころか実の息子のことを忘れたように、連れてきた子どもの世話を焼く妻を見ると、息子にすまないと思う気持ちは一層強くなった。目の前にいる子どもは顔かたちこそ我が子に生き写しだが、「お父さん！」と自分に飛びついてきた息子ではなかった。その日の出来事を楽しそうに報告してくれた息子ではなかった。チスクとは正反対に、ミョンフンはスホを見る度に、自分の子どもがもうこの世にはいないという事実を突きつけられ、胸をかきむしられるような痛みを覚えた。そして、その悲しみを妻と分かち合えないことが、ミョンフンの孤独を一層深いものとしていた。 <br /><br />そんなある日、ミョンフンは上司に呼ばれた。 <br />「君、すまないがオーストリアに行ってくれないか」 <br />「は？　オーストリアですか？」 <br />「ウィーンの大使館にいる君の同期の朴君が急病で緊急帰国することになって、人手が足りないんだ。経験や実績から考えると君しか適任者がいないんだよ。息子さんの事故からまだあまり日が経っていないし、また別の国にというのも大変なことだとは思うが、何とか考えてもらえないだろうか。」 <br />「わかりました。帰って家内と相談してみます。」 <br /><br />形の上では返事は保留としたが、ミョンフンはこの話に飛びつきたい思いだった。オーストリアにチェハのことを知っている韓国人駐在員はいなかったので、“替え玉”が発覚する心配はなかった。近くに住む同僚に「最近、チェハ君のピアノが聞こえませんね」と言われ、「まだ事故のショックが残っているみたいで…」と話してはいたが、いつまでもごまかせるはずもなかった。チスクもこの転勤話に異存はなく、スホは２人に逆らえるはずもなく、オーストリア・ウィーンに引っ越すことになった。 <br /><br /><br />ウィーンは歴史を感じさせる落ち着いた街だった。ウィーン郊外に住むことになったスホは晴れて学校に通い始めた。ドイツ語ができないだけでなく、基礎学力がほとんど身についていないので、勉強ではひどく苦労した。学校でチンプンカンプンの授業に耐えた後、家ではドイツ語、英語の個人レッスンの他、亡くなったチェハが使っていた教科書でチスクが各教科の基礎を教えてくれるので、スホは大忙しだった。しかし勉強することは面白かった。今まで知らなかったことを教わるのは、とても新鮮な喜びだった。元来スホは利口な子どもだったし、教わったことを乾いた大地が水を吸うように覚えていった。 <br /><br />忙しい一日が終わって、夜自分の部屋で一人になると、スホは毎晩虹の貝殻を取り出した。それは「チェハ」という偽りの仮面を脱ぎ捨て、本当の自分に戻れる貴重なひとときだった。「ウニョン、」とスホは虹の貝殻に向かって、その日の出来事を話し始めた。その日にあったこと、習ったこと、見たもの、スホにはウニョンに話したいことがたくさんあった。間違いなく自分は今外国にいて、ウニョンが今まで想像したこともないような経験をいっぱいしているのだ。ウニョンは今どうしているのだろう？手術が成功して、元気になったのだろうか…？ <br />スホにとって、ウニョンは「かわいい妹分」というだけの存在ではなかった。ウニョンはスホのことを本当に必要としてくれたただ１人の人間だった。物心ついた時に母は既になく、父親は自分をかわいがってもくれたがいつ何時自分を置き去りにして姿をくらますかわからない、ほとんど頼りにならない男だった。友達もなく、父親すら信じられずにいたスホを、心から信じ慕ってくれたのがウニョンだった。小石を１つ積んで「お兄ちゃんがずっと家にいてくれますように」とウニョンが祈るのを聞いた時、スホは自分の耳が信じられなかった。海で溺れたふりをした自分を助けようとして倒れてしまったウニョンを見た時、スホは何があってもこの子だけは裏切れない、ずっとウニョンを守って生きるんだと心に決めた。ウニョンの明るい笑顔は暖かな春の日差しのようにスホの心を温め、幸せな気持ちにしてくれた。それはスホが生まれて初めて知った、生きている喜びであり安らぎだった。だからウニョンを助けたい一心で、スホはミョンフン夫妻について来たのだ。何よりウニョンに生きていてほしかったし、自分の父親のせいで手術代ばかりか命までなくしたウニョンの母に少しでも償うためには、他に方法がなかったのだ。 <br />韓国を出てもう一ヶ月以上経つのに、ウニョンの消息がつかめないことにスホは苛立ちを覚えていた。一度思い切ってミョンフンに尋ねてみた時には、「そうだな、近いうちに問い合わせてみよう」と答えてくれたのだが、さっぱり返事が返ってこなかった。彼らの息子の役を演じるのはチスクが元気になるまで、という約束だったが、スホの目にはチスクはもう十分元気に見えた。病院にいた時のようなうつろな表情はすっかり消え失せ、毎日生き生きと家事や自分の世話をこなしていた。 <br />「お父さん、もうお母さんは元気になったよね。僕、もうソウルに帰ってもいいでしょ？」と昨日も尋ねてみたが、 <br />「いや、まだまだだよ。お前がいてくれるからお母さんは元気でいられるんだ。お母さんが本当に元気になるまでには、まだまだ時間がかかるんだよ。」 <br />「まだまだって、あとどれくらいですか？」 <br />「さあ…、半年か一年か。」そう言うとミョンフンは部屋から出て行った。 <br />半年か一年…。スホは気が遠くなった。ウニョンは自分を待っていてくれるだろうか？自分を許してくれるだろうか。スホは深いため息をついた。そして、「ウニョン、ごめん。必ず帰るから待ってて。」と虹の貝殻に話しかけた。 <br /><br />ある日、チスクはスホをピアノの前に座らせた。「さあ、弾いてごらんなさい。あなたのピアノよ。久しぶりのお稽古ね。」そう言われても弾けるはずはなく、スホは手当たり次第に両手で鍵盤を叩くしかなかった。翌日からピアノの個人レッスンも始まった。「このおばさんの息子の役をするって、こんなことまでしないといけないの？」スホはいささかうんざりしたが、チスクに逆らうことはできなかった。「おばさんが早く元気になりますように。そして早く韓国に帰れますように。」そう祈るしかなかった。 <br /><br />自分でも意外だったが、何とか曲らしいものが弾けるようになった頃、スホはピアノを弾くことが好きになっていた。彼は演奏を通して自分の思いを表現することを知った。楽しい曲を弾くと、ウニョンと仲良く過ごした懐かしい日々を思い出して心が浮き立ち、悲しい曲を弾くと、ウニョンに会えない寂しさ、ウニョンのためとはいえ彼女を１人病院に残してきてしまったことへの申し訳なさを幾分でも癒すことができた。誰にも明かすことのできない心の奥の思いを吐き出す術をやっと見つけた気がした。 <br />いつしかスホは勉強以上の時間をピアノの練習に割くようになったが、最低限度の勉強さえしておけばチスクは何も言わなかったし、かえってスホがピアノに熱中するのを喜んでいるようだった。 <br />ある日、スホのピアノ教師がチスクに言った。「この子は技術的にはまだまだですが、何と言うか、この子のピアノには聞く人の心に訴える何かがあります。技術は練習次第で磨けますが、これは教えてできることではありません。習い始めが遅かったのは残念ですが、これからが楽しみですね。」チスクがこれを聞いて有頂天になったのは言うまでもなく、それ以来、家で有名なピアニストのＣＤをかけたり、スホを度々コンサートに連れてくれるようになった。我が子をピアニストに、というのがチスクの夢だった。一度は失ったと思ったその夢がもしかしたら叶うかもしれない。その思いがチスクに途方もないエネルギーを与えた。　　 <br /><br /><br />ウニョンが泣いている。青山島の丘の上で、沖へと出て行く船を見て泣いている。「ウニョン、僕はここだよ！」と大声で叫んでも、その声はウニョンには届かないようだった。スホは菜の花畑を突っ切って、ウニョンの所に行こうとしたが、丘に着いた時ウニョンの姿はもうそこにはなかった。「ウニョン、ウニョンどこにいるの？」スホはウニョンを探し回った。かくれんぼした菜の花畑、お祈りの石塚、ウニョンの家、海岸。いつの間にかスホはソウルの市場に来ていた。どの店を探してもウニョンは見つからなかった。最後にウニョンの病室に飛び込んだが、そこも空だった。「ウニョ－ン！！！」と叫んだ自分の声で、スホは目を覚ました。汗びっしょりだった。最近スホはよくこの夢を見た。夢の中でウニョンはいつも泣いていた。僕はここにいるよって知らせたいのに、そしてウニョンを笑わせたいのに、探しても探してもウニョンには会えなかった。 <br />もう夏も終わろうとしていた。ミョンフンには再三ウニョンの消息を尋ねていたが、「手紙を出したが、まだ返事が来ない」の一点張りだった。 <br />「じゃあ、もう一度出してください。手紙が届かなかったかもしれないでしょう？そうだ、返事が来ないんだったら電話は？病院に電話をかけたらわかるでしょう？」 <br />「お前、そんなこと言ったって、時差があるから難しいんだよ。」 <br />「お願いだから調べてください。ウニョンは元気になったんですか？お父さん、お願いですから」 <br />スホは必死に頼み込んだ。病院の住所も電話番号もわからないスホはミョンフンに頼むしかなかった。 <br /><br />実はミョンフンも苦しんでいた。ソウルの病院でスホを見て、調べたところ身寄りのない子どもらしかったので、とにかくチスクを救うために頼み込んで連れてきたのだが、ずっと手元において我が子として育てるつもりはなかった。チスクも落ち着けばあの少年が自分の息子でないことはわかるだろうし、氏素性のわからない子どもにいつまでも執着することはないと思っていた。ところが妻は実の息子が生きていた時と同様に連れて来た子どもを溺愛し、何から何まで世話を焼いていた。 <br />ある日、ミョンフンはチスクと話し合った。自分がスホのことをどう考えているのか、そして最初の約束通り、そろそろ韓国に帰してやるべきだと考えていることも。ミョンフンは努めて穏やかに話したのだが、チスクは激昂した。 <br />「何ですって？！あの子を韓国へ帰すですって？！あなたはまた私からチェハを取り上げるつもりなの？」 <br />「チスク、落ち着きなさい。お前だってあの子が私たちの本当の息子でないことはわかってるだろう？私たちのチェハは死んだんだ。もういないんだよ。」 <br />「だから私にはもうあの子しかいないんじゃありませんか。あの子がいなくなったら、私も生きてはいないわ。私はあの子を育てたいのよ。ちゃんと世話して教育も受けさせたいの。私たちのチェハを死なせたあなたに反対する資格はないはずよ。２度と私のチェハを取り上げないで！！」 <br />ミョンフンは返す言葉がなかった。しかし、だからと言ってスホをこのまま我が子にする気にもなれなかった。スホは従順ではあったが、ミョンフンたちに心を開くことはなかった。何度かスホに生い立ちや両親のことを尋ねてみたが、スホはあまり自分のことは話したがらなかった。何とか聞き出せたのは、母親はいないこと、父親は決まった仕事を持たず、今もどこにいるかわからないこと、スホは小学２年で学校をやめ、ガムを売っていたこと、ウニョンとは父親の故郷で出会ったこと、父親のせいでウニョン母子にひどい迷惑をかけたので何としてもウニョンの命は助けたかったこと、ぐらいだった。この子を我が子として愛していけるかどうか、ミョンフンは自信が持てなかった。 <br /><br />その後もミョンフンはチスクと何度も話し合おうとしたが、チスクの返答はいつも同じで取りつく島もなかった。ミョンフンは決断を迫られた。スホもウニョンの消息をより一層気にかけるようになっており、言葉に出さなくても自分を見るスホの眼差しに、「ウニョンのこと、まだわからないんですか？」という思いをミョンフンは痛いほど感じていた。この頃にはミョンフンのもとにウニョンの手術が成功し、元気になって退院した、という知らせが届いていた。ミョンフンは考えた。チスクの気持ちを無視してスホを韓国に帰してしまえば、チスクはまた命を絶とうとするだろう。スホにウニョンが生きていることを知らせたら、この子は間違いなく韓国に帰ろうとするだろう。ミョンフンにはウニョンが元気になったことを知ったスホを自分たちの元に引きとめられるとは思えなかった。買い物に連れて行って、何でも欲しい物を買いなさい、と言っても、何一つ欲しがらない子だったからである。スホが唯一求めるもの、それはウニョンの消息だけだった。ミョンフンは妻を失いたくなかった。チスクと家族であり続けるためには、スホを手元に置くしかなかった。そしてそのためには、ウニョンの生存をスホに知らせてはならなかった。自分たちの家庭を守るために一人の少年を絶望のどん底に突き落とすことの罪深さにミョンフンは慄いた。しかし、そうしなければ妻は恐らく命を絶ってしまうのだ。妻を生かすため、この家庭を守るためだ。その代わり、スホにはできる限りのことをしてやろう。韓国に帰ってウニョンに会えたとしても、行方不明の父親に会えるかどうかはわからないし、まともな生活は望むべくもないだろうから。 <br />そこまで決心しても、ミョンフンにはもう一つの悩みがあった。若くして命を落とした息子の身代わりを持つことへの申し訳なさであった。チスクの自殺未遂のため、息子チェハの死亡届は出されぬままだった。このままスホをチェハにしてしまうと、息子チェハの人生までもごまかしてしまうような気がした。せめて早すぎる死を悼み、きちんと弔ってやらなければ、と思ったが、チスクはそれすらも拒んだ。「私のチェハは、あの子だけよ」もはやミョンフンにはどうすることもできなかった。選ぶ道はただ一つ。ミョンフンは深いため息をついた。季節はいつしか冬になっていた。 <br /><br />翌日、ミョンフンはスホを呼んだ。 <br />「何ですか、お父さん？」 <br />「うん、ソウルの病院から返事が届いたんだ。」 <br />「え？　ウニョンが、ウニョンのことがわかったの？ウニョンは？ウニョンは元気になったの？」 <br />ミョンフンは大きく息を吸った。 <br />「ウニョンは死んだ。手術が失敗したんだ。」 <br />「……。」 <br />「昔のことは忘れろ。お前はもうユン・ジェハなんだ。」 <br />スホの顔から見る見る血の気が引いていった。そして、何も言わずに部屋から飛び出して行った。 <br />「チェハ！チェハ！」 <br />チスクの呼ぶ声の向こう側で玄関のドアが叩きつけられるように閉まる音が聞こえた。 <br /><br />スホの目には何も見えなかった。ただ何かに突き動かされるように、ひた走った。走って走って、いつかスホは雪の中に倒れこんだ。 <br />「ウニョンが、ウニョンが死ぬなんて…。」 <br />スホの心は後悔で一杯だった。ウニョンの側を離れるんじゃなかった。 <br />「お兄ちゃん、手術の間、ずっと側にいてね。」そう言ったウニョンの顔が目の前に浮かんだ。あの時、自分は守れないとわかっていながら「うん」と約束し、ウニョンが眠ってからその腕にニコニコマークを描いて、彼女の病室を後にしたのだった。翌朝、やはりきちんと別れを告げたくて、タクシーを飛び降りてウニョンの病室に駆け戻ったがウニョンはもういなかった。たった一人でウニョンはどれほど心細かっただろう。手術の不安や心細さに怯え、約束を破った自分に腹を立て、恨んで死んでしまったんだ。自分がミョンフンたちについてきたのはウニョンに生きてほしいため、元気になってほしいためだったのに、結局自分は最後の最後までウニョンを苦しめ悲しませたんだ…。 <br /><br />どれほど時間が経っただろう。スホは後ろから誰かに抱き起こされた。ミョンフンだった。 <br />「さあ、帰ろう。風邪を引くぞ。」 <br />「……。」 <br />「何も言わなくていいよ。お前がどんなに辛いかわかっているつもりだからね。」 <br />「……。」 <br />「いっそのこと、ずっと隠しておこうかとも思ったんだが、いつまでも隠せることではないから、きちんと話した方がいいと思ったんだ。どうだい、しばらくの間の約束で一緒に来てもらったんだが、このままずっと私たちのところにいては。息子を亡くした私たちと、親のないお前がこうして出会ったのも何かの縁じゃないかな。本当の息子だと思って私たちにできる限りのことはするつもりだから。それとも韓国に帰りたいかい？」 <br />スホは黙って首を振った。自分を待つ人のいない韓国に戻るつもりはなかった。自分に生きる喜び、幸せを教えてくれたウニョンはもういない。誰よりも大切に思っていたウニョン、自分に生きる力を与えてくれたウニョンをひとり寂しく死なせてしまった以上、自分も生きていてはいけないとスホは思った。スホがこのおじさんたちの子どもになって幸せに暮らすなんて、許されない。僕も死ぬんだ、ウニョンと一緒に。これから生きていくのはおじさんたちのチェハだ。スホはまだ混乱している心の中で思った。そして、ミョンフンについて家に入った。そしてその時ミョンフンもまた、亡き息子の面影を心の中から追い払おうとしていた。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>「SPRING WALTZ - 空白の15年」</dc:subject>
<dc:date>2007-04-12T17:49:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>王子のお誕生日「４月１４日」の性格は？</title>
<description> さて、ドヨン王子のお誕生日まであと２日。 今日は、４月１４日生まれの人の性格について、書籍やサイトから調べて考えてみませんか？ 本屋さんに行ったら、こんな本も出ていますので、ちょっとご覧になってみてください。 「誕生日大全」 著者名：サッフィ・クロフォード/著 ジェラルディン・サリヴァン/著 アイディ/訳 出版社名：主婦の友社 発行年月：2005年12月 価格：2,940円（税込） ＜書籍紹介＞ 本書では、366日の誕生日ご
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<![CDATA[ さて、ドヨン王子のお誕生日まであと２日。 <br />今日は、４月１４日生まれの人の性格について、書籍やサイトから調べて考えてみませんか？ <br /><br />本屋さんに行ったら、こんな本も出ていますので、ちょっとご覧になってみてください。 <br /><br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/31625689.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/31625689.jpg" alt="31625689.jpg" border="0" width="175" height="250" /></a><br />「誕生日大全」 <br />著者名：サッフィ・クロフォード/著 ジェラルディン・サリヴァン/著 アイディ/訳 <br />出版社名：主婦の友社 <br />発行年月：2005年12月 <br />価格：2,940円（税込） <br /><br />＜書籍紹介＞ <br />本書では、366日の誕生日ごとに、占星術+数秘術を融合させた画期的な方法により本人の性格・素質、隠された自己、適性のある仕事・職場、恋愛運、友人・家族関係etc.を診断。相性占いも網羅し、あなたの恋人、友人、力になってくれる人、運命の人、敵、ソウルメイトもまるわかり。古今東西の有名人の誕生日も掲載。この1冊があれば、家庭で、職場で、学校で、パーティーや飲み会などで話題を集めること間違いなしです。 <br /><br />＜目次＞ <br />占星術への招待 <br />10天体 <br />支配星 <br />進行 <br />恒星占星術とは <br />数秘術 <br />366日の性格&相性診断(おひつじ座・おうし座・ふたご座・かに座 ほか) <br />星の特質 <br /><br /><br />また、誕生日占いのサイトもたくさんあります。 <br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/237.gif"  class="emoji" style="border:none;" />３６６日への旅　誕生日編 <br /><a href="http://hukumusume.com/366/birthday/pc/04gatu/4_14.htm" target="_blank">http://hukumusume.com/366/birthday/pc/04gatu/4_14.htm</a> <br />あなたの性格は <br />こせこせした所のないおっとりした優しい人。 <br />ちょっとやそっとのことでは動じない強さもあります。 <br />浮世離れしているように見えて、ビジネスにはかなりシビアです。 <br />とってもやり手かも…。 <br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/237.gif"  class="emoji" style="border:none;" />誕生日占い（参考図書　誕生日別性格事典） <br /><a href="http://www.amitaj.or.jp/~m-nakao/uranai/apr.htm#4月14日生まれ" target="_blank">http://www.amitaj.or.jp/~m-nakao/uranai/apr.htm#4月14日生まれ</a> <br />性格：抜群の行動力を持つ自由奔放な冒険家タイプ。チャレンジ精神が人一倍で、困難なことにもためらうことなく飛ぴ込んでいきます。その勇気はなかなかマネができません。新しい仕事、開発的な分野でとくに力を発揮します。また、神経が図太いのでプレッシャーに強く、ストレス性の病気とは無縁なのもこの生まれの特徴です。 <br /><br />恋愛：勇気があってせっかち、思いを押し隠しておくことができません。ダメモトで一気に勝負をつけようとするのがこのタイプ。痛い目に遭うことも、もちろんあります。でも、決して懲りないあなたですから、最終的には思いどおりの伴侶を得ることが多いようです。結婚はあなたがリードすることに……。ただ、暴走しがちな人だけに、相手や周囲の意向をよく確かめる必要があります。 <br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="color:#0000ff">「浮世離れしてる」</span>ん？だって王子ですから。 <br /><span style="color:#0000ff">「困難なことにもためらうことなく飛ぴ込んで」</span>なるほど・・・軍隊でも教官試験に合格して頑張ったし、「春のワルツ」も主役やってしまったんですからねぇ。 <br /><span style="color:#0000ff">「恋愛は勇気があってせっかち」</span>せっかちぃ？ <br /><br />興味のある方は、ちょっとのぞいてみてくださいね。 <br />ついでにご自分のも調べてみては？<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨンについて考える</dc:subject>
<dc:date>2007-04-12T05:57:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「Flower M」の練習いたしませんか？</title>
<description> 18日の東京のイベント「韓国文化観光の夕べ」では、内容に「ソ・ドヨンによるピアノ演奏」とありましたけど、「Flower」は歌わないのでしょうか？もしも、もしもですよ、王子が「Flower」を歌った場合に備えて、みなさまでお歌の練習を開始しませんか？「Flower M」　（カタカナ表記です！）ハンサンミードッソヨーボスヌンーオプチマンーマンナルスイッスルコーラゴーヌンムルルタルレーゴンヘッチョーテロンマムルカーリョッチョ
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<![CDATA[ 18日の東京のイベント「韓国文化観光の夕べ」では、内容に「ソ・ドヨンによるピアノ演奏」とありましたけど、「Flower」は歌わないのでしょうか？<br />もしも、もしもですよ、王子が「Flower」を歌った場合に備えて、みなさまでお歌の練習を開始しませんか？<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">「Flower M」</span></strong>　（カタカナ表記です！）<br /><br /><strong>ハンサンミードッソヨー<br />ボスヌンーオプチマンー<br />マンナルスイッスルコーラゴー<br />ヌンムルルタルレーゴンヘッチョー<br />テロンマムルカーリョッチョー<br />カカイアヌルスーオムヌンー<br />サンチョソゲクーデガー<br />トアパハルテニーカー<br />クデマンキダリョッソーヨー<br />ハルマンチュオジンデードー<br />ヘンボカンチュンビルルーヘッチョー<br />クデウィヘモードゥンゴルー<br />I Love You ネガカルカーヨー<br />アジュモンゴセイッソードー<br />ソウォネナルゲロー　クデワナーヌンククォーヨー<br /><br />ノッチマーラチョヨー<br />ウンミョンイーマガソー<br />セサンウルタチュンダーヘドー<br />クデソンマンコッチルケヨー<br />アジクムッチアーナッチョー<br />オディロカゴインーヌンジー<br />タマンハムケイッタミョーン<br />クゴシキリゲッーチョー<br />クデマンキダリョッソーヨー<br />ハルマンチュオジンデードー<br />ヘンボカンチュンビルルーヘッチョー<br />クデウィヘモードゥンゴルー<br />I Love You ネガカルカーヨー<br />アジュモンゴセイッソードー<br />ソウォネナルゲロー　クデワナーヌンククォーヨー<br />ナナナナーナナーナーナー<br />ナナナナーナナーナーナー<br />ボゴイッソドヌルークリウンクーデ　サラーンヘー</strong><br /><br />なお、歌詞の日本語訳はこちらです！<br /><a href="http://www3.nhk.or.jp/kaigai/waltz/lyrics/index.html" target="_blank">http://www3.nhk.or.jp/kaigai/waltz/lyrics/index.html</a><br />-----------------------------------------------------------------<br /><span style="color:#ff0000">＜追記＞</span><br /><br />まゆさまから送っていただいた歌詞です！<br />まゆさま、どうもありがとう！<br /><br />FLOWER-M OSTから<br /><br />ハンサン　ミドッソヨ　ボル　スヌン　オップチマン<br />いつも信じてた　　　　　　　　会えないけれど<br />マンナル　ス　イッスル　コラゴ　ヌンムルル　タルレゴン　ヘッチョ<br />いつかは会えると　　　　　　　　　　涙で慰めてもみた<br />テロン　マムル　カリョッチョ　カカイ　アヌル　ス　オンヌン<br />時には心を塞いでいた　　　　　　近くに抱き寄せられない<br />サンチョ　ソゲ　クデガ　ト　アパハル　テニカ<br />傷の中で　　　　君がまた疼くから<br />★クデマン　キダリョッソヨ　<br />君だけを待っていた<br />ハルマン　チュオジンデド　ヘンボッカン　チュンビルル　ヘッチョ<br />一日だけ与えられたら　　　　　　　幸せになれる準備をしただろう<br />クデ　ウィヘ　モドゥンゴル<br />君のために　　　　　何もかも<br /><br />I LOVE YOU<br /><br />ネガ　カルカヨ　アジュ　モン　ゴセ　イッソド<br />僕が行くよ　　　　　　遠いところにいても<br />ソウォネ　ナルゲロ　クデワ　ナヌン　クム　ウォヨ<br />希望の翼に包まれて　　　　君と同じ夢を見る<br />ノッチ　マラ　ジョヨ　ウンミョイ　マガソ<br />話さないでくれ　　　運命が邪魔をして<br />セサンウル　タ　ジュンダ　ヘド　クデ　ソンマイ　コッ　ジュイルケヨ<br />たとえ世の中のすべてと引き換えても　　　　　　君の手を離さないから<br />アジック　ムッチ　アナッチョ　オディロ　カゴ　インヌンジ<br />まだ聞いてなかったね　　　　　　　　　どこへ向かっているのかと<br />タマン　ハムケ　イッタミョン　クゴシ　キリゲッチョ<br />一緒にいられるなら　　　　　　それが二人の進む道<br /><br />refrain<br /><br />ボゴ　イッソド　ヌル　クリウン　クデ　サランヘ<br />会っていても　　ずっとあって痛い君　　　　愛してる<br /><br />字の大小が付けられないので、見づらいですが・・・<br />良かったら参考にしてください! <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ファン活動</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T17:03:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>５月２日発売　「永遠の春のワルツ」</title>
<description> 「永遠の春のワルツ」 出版社名：角川グループパブリッシング 発売予定日：2007年05月02日 予定価格：1,575円（税込） ※表示の書名・価格・発売日は変更になる場合があります。 本の内容 スタッフが語る、愛と涙の感動作の秘密　ＮＨＫ総合テレビでの放送開始早々話題を呼ぶ韓国ドラマ「春のワルツ」のスタッフが語る、感動作の裏側。本編以上に泣けるエピソードが続々登場します。 ---------------------------------------------
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">「永遠の春のワルツ」 </span><br /><br />出版社名：角川グループパブリッシング <br />発売予定日：2007年05月02日 <br />予定価格：1,575円（税込） <br />※表示の書名・価格・発売日は変更になる場合があります。 <br /><br />本の内容 <br />スタッフが語る、愛と涙の感動作の秘密　ＮＨＫ総合テレビでの放送開始早々話題を呼ぶ韓国ドラマ「春のワルツ」のスタッフが語る、感動作の裏側。本編以上に泣けるエピソードが続々登場します。 <br />----------------------------------------------------------------- <br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">「本編以上に泣けるエピソード」</span></span>って、どんな？ <br />ちょっと興味あります。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T13:57:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>来日スケジュール！　ソ・ドヨン公式サイトより　出ました！来日便名！</title>
<description> ＜追記＞ とうとう出ました！　来日情報最新版！  　　　　　４月１７日（火） 　　　　　金浦→羽田　１０時４５分着 　　　　　便名：OZ１０２５便 ----------------------------------------------------------------- 来日スケジュールと言っても、まだ目新しい情報は上がってきておりません。 来日の日付や便名はまだです。今日は「まだよ」っていうことをお知らせしますね。 でも、18日のイベントまであと1週間！ 少なくとも1
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<![CDATA[ <span style="color:#ff0000">＜追記＞ <br /><br /><strong><span style="font-size:large;">とうとう出ました！　来日情報最新版！</span></strong> </span> <br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong><span style="font-size:large;">　　　　　４月１７日（火） <br />　　　　　金浦→羽田　１０時４５分着 <br />　　　　　便名：OZ１０２５便</span></strong></span> <br />----------------------------------------------------------------- <br />来日スケジュールと言っても、まだ目新しい情報は上がってきておりません。 <br />来日の日付や便名はまだです。今日は「まだよ」っていうことをお知らせしますね。 <br /><br />でも、18日のイベントまであと1週間！ <br />少なくとも17日までには来日されているでしょうか？ <br />早く知りたいですよね。私も！ <br />----------------------------------------------------------------- <br /><strong><span style="font-size:large;">更新情報4/11 <br /><br />来日スケジュール <br /><br />[2007/04/28] <br />ソ・ドヨントークショー <br />（東京国際フォーラム・ <br />ホールC) <br /><br /><span style="color:#ff0000">[2007/04/24] <br />福岡→帰国（OZ131便） <br />12:00出国 </span><br /><br />[2007/04/23] <br />2007 KOREA WEEK 韓流 <br />イベント（福岡/サンパ <br />レス） <br /><br />[2007/04/20] <br />2007 KOREA WEEK 韓流 <br />イベント（大阪/フェス <br />ティバルホール） <br /><br />[2007/04/18] <br />2007 KOREA WEEK 韓流 <br />イベント（東京/渋谷 <br />CC Lemonホール） <br /><br /><span style="color:#ff0000">[2007/04/17]<br />金浦→羽田（OZ1025便） <br />10時45分着</span> </span></strong><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>来日情報</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T13:42:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>春のワルツ公式写真集「出会い」と「ゆれる心」の見どころ</title>
<description> 「春のワルツ」公式写真集－出会い－ 2006年11月21日発行 ＜見どころ＞  P４０　第４話の舞踏会シーンでチェハとウニョンがワルツを踊りながら、チェハがグッと 　　ウニョンを引き寄せた瞬間が見開きで・・・  ソ・ドヨン、ハン・ヒョジュ、ダニエル・ヘニー、ソン・イナとチビスホ役のウン・ウォンジェくんと 　　チビウニョン役のハン・ソイちゃん、ユン・ソクホ監督のプロフィールが紹介されています。  P８０　ヒョジュちゃん、
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<![CDATA[ 「春のワルツ」公式写真集－出会い－ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/31797014.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/31797014.jpg" alt="31797014.jpg" border="0" width="174" height="250" /></a><br />2006年11月21日発行 <br /><br />＜見どころ＞ <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/10.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> P４０　第４話の舞踏会シーンでチェハとウニョンがワルツを踊りながら、チェハがグッと <br />　　ウニョンを引き寄せた瞬間が見開きで・・・ <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/237.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ソ・ドヨン、ハン・ヒョジュ、ダニエル・ヘニー、ソン・イナとチビスホ役のウン・ウォンジェくんと <br />　　チビウニョン役のハン・ソイちゃん、ユン・ソクホ監督のプロフィールが紹介されています。 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/12.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> P８０　ヒョジュちゃん、ドヨンくん、ユン監督の３ショットの写真は、オフショットにもかかわらず、 <br />　　ドヨンくんがヒョジュちゃんをうしろから抱いて指まで絡ませています！　あちゃ～。 <br />　　オーストリアロケの最初から仲良しの照明写真です。 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/218.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> P９８＆９９　私の一番大好きなページです。右側のアップ写真はちゅるんちゅるんの王子の <br />　　白いお肌が美しく、左側のアップ写真は笑顔がとっても自然！ <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/361.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ラストの集合写真。王子がどこにいるかわかりますか？　ちょっとヘン顔王子です。 <br /><br /><br />「春のワルツ」公式写真集－ゆれる心－ <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/31837940.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/31837940.jpg" alt="31837940.jpg" border="0" width="170" height="250" /></a><br />2007年2月21日発行 <br /><br />＜見どころ＞ <br />ドラマのワンシーンとオフショット、王子のアップが満載です。 <br /><br /><strong><span style="color:#0000ff">冷たい王子編</span></strong> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/239.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ウニョンがグリーンミュージックに配達にきて、チェハの靴にコチュジャンかけて冷たく睨まれる <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/239.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ピアノのレッスンルームで、貝殻細工をウニョン手にしたウニョンを怒鳴りつける <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/354.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> P３８　オフショット　淡いピンクのセーター着て居眠りしている王子 <br /><br /><span style="color:#0000ff"><strong>仲良し編</strong></span> <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ウニョンがスクーターで王子をうしろに乗せて演奏会場へと向かう <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> チキン・ラン <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ウニョンの持っている袋を奪い取って、いきなり手をつなぐ <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/341.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> フィリップとチェハの連弾 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> ウニョンとチェハ、一緒に海苔巻作る <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> チェハ、ウニョンをおんぶ。 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> 問題のピアノ連弾いっちゃつく２人ビデオ撮影 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/363.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> P８６－８７　第１４話　ウニョンとの再会シーン、ウニョンが後ろからタックルする、ドラマとは <br />　　逆のウニョン側から写した写真 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/238.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> 海岸をチェハが前、ウニョンがうしろの自転車二人乗り <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/219.gif"  class="emoji" style="border:none;" /> その他、自転車に乗るユン・ソクホ監督、ピアノの前のユン・ソクホ監督もありますよ！ <br />　　監督おちゃめです。 <br /><br />春のワルツ公式ガイドブック <br /><a href="http://tokimeki-p.com/springwaltz/gallery.html" target="_blank">http://tokimeki-p.com/springwaltz/gallery.html</a> <br /><br />さぁさ、みなさま！　本屋さんへ行って、恥ずかしがらずにとくとご覧ください！ <br />私は「この写真がないと、ご飯が食べられない」と反射的ならぬ発作的！に、買ってきましたけど、「これがないと生きていけない！」ぐらいに思ったら、どうぞお買いになってね。 <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-11T01:43:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「春のワルツ」第１話の視聴率</title>
<description> NHK地上波の「春のワルツ」の視聴率ってどうだったんだろう？と探していて、再び以前ご紹介したNHKプロデューサーの方のブログ「定年再出発」をのぞいてみたら、ありました！ 4月7日「春のワルツ」第1話は放送時間が変更になったにもかかわらず、７．２％ を記録したそうです！ 私も、電話やメールで親戚縁者できる限り多くの人に宣伝して特番やドラマを見てもらい、感想を聞いたところ、 「映像と音楽は他に比べるものがないぐら
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<![CDATA[ NHK地上波の「春のワルツ」の視聴率ってどうだったんだろう？と探していて、再び以前ご紹介したNHKプロデューサーの方のブログ「定年再出発」をのぞいてみたら、ありました！ <br /><br />4月7日「春のワルツ」第1話は放送時間が変更になったにもかかわらず、<span style="font-size:x-large;"><strong><span style="color:#ff0000">７．２％</span></strong></span> を記録したそうです！ <br /><br />私も、電話やメールで親戚縁者できる限り多くの人に宣伝して特番やドラマを見てもらい、感想を聞いたところ、 <br /><br />「映像と音楽は他に比べるものがないぐらいに美しい」 <br />「ドヨン王子、かわいいねぇ」 <br />「王子、最初からちゃんと演技しているよぉ」 <br />「王子、きれいな顔しているわねぇ」 <br />「王子の前髪、重たすぎない？」（やっぱり？） <br /><br />などなど、みんなこれからも見るよってな感じでした。 <br /><br />まわりのお友達に韓国ドラマにはまってて・・・と言うと、関心のない人には「おばさんねぇ」って言われてしまいます。おばさんで結構ですよ！　でも、韓流にはまったお陰で私はとっても幸せです！　韓流好きなおばさんに悪い人はいませんって、これホント！　特にドヨン王子はどんなアンチエイジングの高級クリームより、どんなリフトアップのフェイシャルマッサージよりも、効果絶大です。これホント！　お試しあれ！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>「春のワルツ」関連</dc:subject>
<dc:date>2007-04-10T14:20:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「KOREA WEEK 2007 韓国文化観光の夕べ」イベント内容 </title>
<description> 昨日、韓国観光公社から「KOREA WEEK 2007 韓国文化観光の夕べ」のチケットが送られてきました！　けっちゃんさまとのオフ会の日、渋谷C.C.Lemonホールの前で「どうぞ入れてください！」って念じてきた効果があったのでしょうか！！！ 日時：２００７年４月１８日（水）１８：００～２０：００ 場所：渋谷C.C.Lemonホール（旧渋谷公会堂） イベント内容を一部ご紹介しますね。 「春のワルツ」主演俳優　ソ・ドヨン　ファンミーティ
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<![CDATA[ 昨日、韓国観光公社から「KOREA WEEK 2007 韓国文化観光の夕べ」のチケットが送られてきました！　けっちゃんさまとのオフ会の日、渋谷C.C.Lemonホールの前で「どうぞ入れてください！」って念じてきた効果があったのでしょうか！！！ <br /><br />日時：２００７年４月１８日（水）１８：００～２０：００ <br />場所：渋谷C.C.Lemonホール（旧渋谷公会堂） <br /><br />イベント内容を一部ご紹介しますね。 <br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">「春のワルツ」主演俳優　ソ・ドヨン　ファンミーティング <br />春のワルツ　ハイライト映像の上映 <br />ソ・ドヨン　トークショー <br />ソ・ドヨンによるピアノの演奏 <br />記念品の贈呈 <br />景品抽選 </span></span><br /><br />「ピアノ演奏」って、ピアノを王子ご自身が弾いてくださるのでしょうか？？？　チケットの裏には「都合により興行内容の一部を変更する場合がありますのでご了承下さい。」とありましたが、すっごく楽しみ！　出演者の欄に「イ・ジス」さんのお名前はなく、ピアノを弾くなら王子以外いらっしゃいません。「Flower」熱唱！は５月のコンサートまでお預けでなのかな？ <br /><br />また、チケットには「１６時より本券１枚につき１枚の座席指定券と <br />の引渡しをいたします。」と書いてあります。つまり、並ばなければならないということです！　でも今回は「整理券」ではなく「座席指定券」。開場になってから、ダッシュで席を取る必要はありません。 <br /><br />さぁて、一体何時から並べば良いものか・・・？ <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ツアー/ファンミーティング</dc:subject>
<dc:date>2007-04-10T00:50:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「春のワルツ　公式写真集　約束の地」４月９日発売！</title>
<description> 「春のワルツ公式写真集　約束の地」 定価；１２６０円（税込み） いよいよ今日発売です！ [ 内容 ] 「冬のソナタ」を彷彿とさせる韓流ドラマ「春のワルツ」公式写真集の第３弾です！チェハとウニョンがお互いの過去を知り、とまどい、傷つきながらも「許しの愛」を成就させるまでを、美しい写真で描きます。 公式写真集ホームページはこちら http://tokimeki-p.com/springwaltz/preview5.html
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<![CDATA[ 「春のワルツ公式写真集　約束の地」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/200703000090.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/200703000090.jpg" alt="200703000090.jpg" border="0" width="180" height="258" /></a><br />定価；１２６０円（税込み） <br /><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">いよいよ今日発売です！</span></span> <br /><br />[ 内容 ] <br />「冬のソナタ」を彷彿とさせる韓流ドラマ「春のワルツ」公式写真集の第３弾です！チェハとウニョンがお互いの過去を知り、とまどい、傷つきながらも「許しの愛」を成就させるまでを、美しい写真で描きます。 <br /><br />公式写真集ホームページはこちら <br /><a href="http://tokimeki-p.com/springwaltz/preview5.html" target="_blank">http://tokimeki-p.com/springwaltz/preview5.html</a> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-09T00:21:41+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「ユン・ソクホ　ドラマ・コンサート」のチケットは？</title>
<description> 「ユン・ソクホ　ドラマコンサート「春・夏・秋・冬」冬のソナタから春のワルツまで」 上記チケットの発売＆先行予約の発券は4月8日でした。 もうみなさまはチケットがお手元に届いていますか？（郵送の方はまだですね。） チケットが到着したら、まず、ここへ行って場所を確認してください。 東京国際フォーラムA座席表はこちら http://www.classic-japan.com/hall/tokyo_kokusaiA2.html 王子が特番で「Flower」を熱唱した時、マ
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">「ユン・ソクホ　ドラマコンサート「春・夏・秋・冬」冬のソナタから春のワルツまで」 </span><br /><br />上記チケットの発売＆先行予約の発券は4月8日でした。 <br />もうみなさまはチケットがお手元に届いていますか？（郵送の方はまだですね。） <br />チケットが到着したら、まず、ここへ行って場所を確認してください。 <br /><br />東京国際フォーラムA座席表はこちら <br /><a href="http://www.classic-japan.com/hall/tokyo_kokusaiA2.html" target="_blank">http://www.classic-japan.com/hall/tokyo_kokusaiA2.html</a> <br /><br />王子が特番で「Flower」を熱唱した時、マイクは右手で持って、かなり半身に構えて歌っていました。となると、舞台向かって左側のお席だと、王子の背中しか見えないのでしょうか？ <br /><br />オペラグラスは、例え最前列でも持っていくべきでしょうか？ <br /><br />5月のイベントだというのに、ソワソワドキドキがもう始まってしまったRiebonでした！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ツアー/ファンミーティング</dc:subject>
<dc:date>2007-04-09T00:12:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>４月１４日は「ソ・ドヨン王子のお誕生日」！</title>
<description> さて、もういくつねると～ 　　　　　　　　　　　　　　　　　王子の誕生日！ ４月１４日に２６歳になる王子へ、バースデー・カード、もしくはバースデー・プレゼントの発送はもうお済でしょうか？ まだの方、まだ間に合いますよ。 郵便局からEMS（国際スピード郵便）で送ると、韓国までは４，５日で届くそうです。 　　８日の日曜日に準備して、 　　９日の月曜日に発送すれば、 　１４日の土曜日のバースデーまでに届きます！ 
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<![CDATA[ さて、もういくつねると～ <br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　<u><strong><span style="font-size:x-large;">王子の誕生日！</span></strong></u> <br /><br />４月１４日に２６歳になる王子へ、バースデー・カード、もしくはバースデー・プレゼントの発送はもうお済でしょうか？ <br />まだの方、まだ間に合いますよ。 <br />郵便局からEMS（国際スピード郵便）で送ると、韓国までは４，５日で届くそうです。 <br /><br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/25.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　　８日の日曜日に準備して、 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/4.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　　９日の月曜日に発送すれば、 <br /><img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/v/385.gif"  class="emoji" style="border:none;" />　１４日の土曜日のバースデーまでに届きます！ <br /><br />あて先は、こちら！ <br />Yoon's Color <br />86-10 Sangsu-dong, Mapo-gu, Seoul, Korea <br />Tel 82-2-3141-9627 <br /><br />EMSのホームページはこちら！ <br /><a href="http://www.ems-post.jp/" target="_blank">http://www.ems-post.jp/</a> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨンについて考える</dc:subject>
<dc:date>2007-04-08T01:12:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>「るるぶソウル'07」に王子が・・・！</title>
<description> 「るるぶソウル'07」 価格： 1050円 発売日： 2006年11月10日 ページ数： 180p 効率良くお得に遊べる究極のモデルコースを紹介。ＭＡＰ、グルメ手帳、韓流最強ＢＯＯＫの３大付録付。 今日は、フィービーさまからのスクープです！ 「'07 るるぶソウル」になんと 　　　　　王子が推薦の観光スポット＆レストラン が紹介されているとか！ では、ここからはフィービーさまのスクープ記事です。どうぞ！ ----------------------------
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<![CDATA[ 「るるぶソウル'07」 <br /><a href="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/4533065457.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-16-origin.fc2.com/l/o/v/lovedoyoung/4533065457.jpg" alt="4533065457.jpg" border="0" width="122" height="150" /></a><br />価格： 1050円 <br />発売日： 2006年11月10日 <br />ページ数： 180p <br />効率良くお得に遊べる究極のモデルコースを紹介。ＭＡＰ、グルメ手帳、韓流最強ＢＯＯＫの３大付録付。 <br /><br />今日は、<span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0000">フィービーさまからのスクープ</span></span>です！ <br /><br />「'07 るるぶソウル」になんと <br />　　　　　<span style="color:#ff0000"><span style="font-size:large;">王子が推薦の観光スポット＆レストラン</span></span> <br />が紹介されているとか！ <br />では、ここからはフィービーさまのスクープ記事です。どうぞ！ <br />----------------------------------------------------------------- <br />私、６月にソウル旅行を以前から計画しておりました。 <br />そこで最新の情報を仕入れるため、るるぶソウル07ー08というのを購入。韓流スターの足跡をたどる紹介のコーナーでなんと 「春のワルツ」ソ ドヨンを発見！ <br /><br />おっ王子，もうここにも登場されているんですね～と嬉しくなりました。 <br />記事の内容と写真は「春のワルツ」の紹介が主で、BS２ですでの放送をご覧になったみなさんには目新しい事は特にはありませんでした。 <br />が、ソウルで日本人におすすめの場所は？とう問いにこう答えています。 <br /><br /><span style="color:#ff0000">－仁寺洞がいいと思います。韓国人の若者が行っても楽しいところです。伝統的なものもあるし、日曜日なんかは歩行者天国になっていろいろなイベントがあって、お祭りみたいです。それと弘大や大学路もいいですよ。韓国の演劇や公演を間近で見られますから。そんな文化体験もしてもらいたいです。</span> <br /><br />まかせて！ツアーズでは春のワルツ　ロケ地ツアーも始まっているようです。 <br />ソウル市内のロケ地(グリーンミュージックやアクセサリー市場、のり巻き屋、ホテル等） <br />料金：８万W　所要時間：６時間 <br /><a href="www.makasete-korea.com" target="_blank">www.makasete-korea.com</a> <br /><br />この他、チョンサン島やペグム島へ行くコースもあ るそうです。 <br /><br />もう一つ、「ソウルの達人たちに聞きました！名物料理はこの店で食べる」というコーナーで王子は行きつけ？のお店を紹介してくれています。 <br /><br />アックンジョンにある、『ハル』という韓国テイストの日本料理店。 <br />ここのネンモミルという、冷たいそばに似た食べ物がお好きなようです。 <br /><br /><span style="color:#ff0000">だから推薦！by　ソ ドヨンさん <br />この店のそばはネンモミルといって、うどんの鉢に冷たい汁が張られてその中にそばが入っているんです。 <br />のど越しも良くって、暑い時に食欲が落ちないためにもよく食べます。 <br />W5000</span> <br />----------------------------------------------------------------- <br />フィービーさま、スクープ記事をありがとうございましたっ！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>ソ･ドヨン掲載記事</dc:subject>
<dc:date>2007-04-07T21:12:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
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<title>さあ、今日から地上波「春のワルツ」が始まりますよ！＜追記＞</title>
<description> 第１話「巡り会い」 2007年4月7日（土）午後11時10分～0時4分 ＜追記＞放送時間変更のお知らせ　 今日は午後１１時３５分から始まります！ BS2放送時は、第１回目から見ていたはずでしたが、実は私はちょっとみてみようかなぐらいのノリでみておりましたので、王子の瞳に心が吸い込まれたのは第１０話から。それまでは、ちょっとかわいいじゃない！ソ・ドヨンって人！　でもヨン様には足元にも及ばなくてよ！　てなことを思ってお
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;">第１話「巡り会い」 </span><br /><br /><span style="font-size:large;">2007年4月7日（土）午後11時10分～0時4分</span> <br /><br /><span style="color:#ff0000">＜追記＞放送時間変更のお知らせ</span>　 <br /><br /><u><span style="font-size:x-large;">今日は午後１１時３５分から始まります！</span></u> <br /><br />BS2放送時は、第１回目から見ていたはずでしたが、実は私はちょっとみてみようかなぐらいのノリでみておりましたので、王子の瞳に心が吸い込まれたのは第１０話から。それまでは、ちょっとかわいいじゃない！ソ・ドヨンって人！　でもヨン様には足元にも及ばなくてよ！　てなことを思っておりました。今では寝ても覚めても王子、王子、とわめいているというのに・・・お恥ずかしい限りでございます。 <br /><br />さあ、今日からもう一度「春のワルツ」が始まります。テレビ画面に吸い込まれて、あなたも王子とハルシュタットの街にいるつもりで堪能いたしましょう！　そして、あっちの見落としこっちの見落としを発見しつつ、王子の王子たる所以となるオーストリアロケでの美しい王子姿をとくと語り合いませんか？ <br /><br /><span style="color:#ff0000">＜追記＞ <br />※ プロ野球中継延伸の時は、放送時間を変更させていただく場合があります。ご了承ください。</span> <br /><br /> ]]>
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<dc:subject>「春のワルツ」感想文</dc:subject>
<dc:date>2007-04-07T01:26:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>Riebon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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