2017-05

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4月28日のトークショーの掲載記事

ORICON STYLE
ソ・ドヨン 最近覚えた日本語は「愛してます」

 現在、NHK総合にて大好評放送中の韓国ドラマ『春のワルツ』。この作品のDVD-BOX発売を記念して、主演のソ・ドヨンによるトークショーが28日(土)、東京国際フォーラムで開催された。

 ドヨンは、会場に集まった多くの女性ファンからの「王子!」、「ドヨン~」の声援を受けて、「皆様にお会いすることができて、とても幸せに思います」と挨拶。司会者から、最近覚えた日本語について聞かれると、照れくさそうに「愛してます…」と答えた。

 トークショーでは、ドラマでの天才ピアニストの役柄そのままにピアノの演奏を披露。あまりピアノは得意ではないと語る彼だが、「以前、ファンミーティングでピアノを演奏すると約束したので、その時から少しずつ練習していました」と告白。そのピアノの先生でもあり、ドラマ『春のワルツ』の音楽を手がけたイ・ジスも登壇し、『春のワルツ』のサウンドトラックにも収録されていない、幻の名曲「ラブ・ポエム」を演奏したほか、ソ・ドヨンと連弾を披露する場面もあった。

 そのほか、会場内のファンと携帯電話で通話するコーナーもあり、着信音が会場に響き渡ると、喜びの叫び声と羨望の眼差しが飛び交った。また、イベント最後には、4月14日に26歳となった彼へのサプライズとして、バースデーソングとケーキが贈られ、突然のことで驚きを隠せない彼は「こんなに素敵な誕生日は初めてです。本当にみなさんありがとうございました」と感動の涙を流した。
( 04月29日 15時00分)

写真はこちらでご覧ください。
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/44212/
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朝鮮日報 エンタメコリア
記事入力 : 2007/04/30 12:33:27
【フォト】訪日した春の伝道師、ソ・ドヨン&イ・ジス

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 28日、NHKエンタープライズ主催で東京国際フォーラムにて盛大に行われた「『春のワルツ』ソ・ドヨン トークショー」に先立ち、150人余りの取材陣が集まった中、記者会見に出席したソ・ドヨン(右)とイ・ジス(写真=聯合ニュース)。

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 28日、NHKエンタープライズ主催で東京国際フォーラムにて「『春のワルツ』ソ・ドヨン トークショー」が行われ、「ファンたちとの交流コーナー」でソ・ドヨンの直筆サイン入りTシャツをもらい、一緒に記念撮影も行った幸運の主人公、イタバシ・ケイコさんは「死ぬまでこの瞬間を忘れない。今でも信じられない」と話し、終始笑顔を浮かべていた(写真=聯合ニュース)。

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 28日、NHKエンタープライズ主催で東京国際フォーラムにて「『春のワルツ』ソ・ドヨン トークショー」が行われ、日本で売れ行き好調のオリジナル・サウンドトラックに収録されている『春のワルツ』の主題歌『Flower』を、イ・ジスのピアノ伴奏で熱唱するソ・ドヨン(写真=聯合ニュース)。

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 28日、NHKエンタープライズ主催で東京国際フォーラムにて「『春のワルツ』ソ・ドヨン トークショー」が行われ、劇中ソ・ドヨン(ジェハ)が演奏した『Flying Fetals』がどのように作られたのか再現してみせたソ・ドヨンとピアニストのイ・ジス(写真=聯合ニュース)。

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 28日、NHKエンタープライズ主催で東京国際フォーラムにて「『春のワルツ』ソ・ドヨン トークショー」が行われた。友人でもあるピアニスト、イ・ジスから厳しい特別レッスン(?)を受け披露した『クレメンタイン変奏曲』の演奏が気に入らなかったのか、もう一度やらせてほしいと手で合図をするソ・ドヨン(写真=聯合ニュース)。

朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20070430000043
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イ・ジスさんのピアノの吹き替え撮影のシーンの再現を写真であらためて見ると、本当に王子の背中でイ・ジスさんはまるで鍵盤を見ることができなかったということがよくわかりました。すごいテクニック!

この「もう1回」写真は、演奏が気に入らなかったのではなくて、間違えてしまったからなんです。聞いていて(あれ?あれ?あれれれれ?)って思うぐらいに立て続けに音が違っていて、で、弾きなおしてくれたんですよ。それでも最後がやっぱり(あれぇ?)でした!

白いピアノの前に座る白いスーツのドヨン王子は、本物の王子様でしょう? 鍵盤からほとんど目を離さず、一生懸命ピアノを弾くお姿は感動的でした!

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

待っておりました~

等身大パネルに思わず苦笑してしまった私でしたが、やはりこのお姿ですよね~白いスーツにピンクのストライプのタイは本当にステキでしたね。「もう1回」の指にはとまってしまいた~い!!
Riebonさま、本日は情報満載でさぞやお忙しい1日だったのでは?本当に感謝いたします。
ドラマコンサート延期の情報にはびっくりでした。でも中止ではないですし、サプライズのお好きな王子のことですから、たくさんの「びっくり」をプレゼントしてくれるのでは?もしかしたらビッグスターの登場もあったりするかも?
そんな情報が飛び交っているとは知らず私は「永遠の春のワルツ」を黙々と読んでおりました。
「本編よりも泣ける・・・」という前ふりがあったせいかあまり期待せず買ってきたわけですが、よかったです。なんかよかったですよ。
ユン監督を囲む?支える?スタッフの方々のそれぞれのインタビューで綴られているわけですが、皆さんその道を極められている方々であるのに、人間味が読み手に伝わってくるというか・・・皆さんが苦労しながらも本当に愛情をもってこのドラマを手がけていたことがわかりました。
人間関係を大事にされるユン監督のお人柄がいちばんなのでしょうね。
内容は泣けるところはありませんが、笑える情報のほうが多いかな?
ドラマの題名がぎりぎりまで「永遠の春」だったこと。
ヒョジュパパが軍人とはしりませんでした。そういう環境でさばさばと育った彼女に色っぽさを最初から要求するのはやはり無理でしたのね。さぞや大事な娘のキスシーンでは複雑な心境だったのでは?でも、チェハとウニョンのキスシーンはどれもきれいでしたね。王子の横顔がきれいだからでしょうか?
王子のマネージャーが結婚されたのは知っておりましたが、相手がヒョジュちゃんの専属メイクアップアーチストとは知りませんでした。そのエピソードが結構笑えました。
イ・ジス氏、友達になりたい!!王子と将来企てていることも話してました。
ユン監督お薦めのトッポッキ食べてみたいです。
Riebonさま、スプレーでヘアスタイルを固めている写真ありましたね。北公次が6人にはびっくりしましたが、私はたまに野口五郎に見えてしまうシーンがありました。ハハ~
ところで、情報満載の本日、あえてこちらに書き込ませていただいたかといいますと、いちばん上の王子とイ・ジス氏のツーショット写真を見たときに、イ・ジス氏が王子に操られている腹話術の人形に見えてしまい笑いのドツボにはまってしまったからです。大きな蝶ネクタイつけたい!
あっ!ファンの皆様ごめんなさい!つ、つい!
長々とすみませんでした。

えぇ!もう読んじゃいましたか・・・

qoo-chanさま、もうお読みになっちゃったのですね。
「夢の扉」と違って、なかなか読み進められなくて・・・ごめんなさい。

でも、私も同じこと思っていました。ユン・ソクホ組はみんな仲良しって書いてありましたよね。あ、うんの呼吸で何も言わなくても通じ合いながら撮影を進めていく。
素晴らしいチームワークで素敵ですよねぇ。

私もゴールデンウィーク中に読み終えて感想文をアップしますね。

えっ? イ・ジスさんが腹話術の人形ですって???
そう言われたら、そういうふうにしか見えなくなっちゃったじゃないですか!

でも実は、操られていたのはドヨン王子の方なんですよね。
人形の方が大きくて、操っている人が隠れちゃっているの・・・それもおかしい。

家事放棄!

状態で思わず読みきってしまいました。^^
私の表現では伝えきれませんので、Riebonさまの感想、楽しみにしております。

読みました

「永遠の春のワルツ」読みました。「ドラマより泣ける」ことは全然ありませんでしたが、監督さんとスタッフとの結びつきの強さ、私たちの知らない数々のご苦労のこと、興味深く思いました。ユン監督が仕事を楽しんでらっしゃるから、どんなに現場が大変でも皆頑張れるそうです。どんなに大変でも、1つの作品が終わったら、また次もやりたい、と思えるそうです。素晴らしいことです。

あと印象に残ったのは、複数の方がトヨン君がこれから大物になっていくだろうと撮影を通して確信されたこと。やはり陰で相当努力をされていたそうです。衣装は最初にうちは役者さんに着せて決めていたそうですが、途中からは時間がなくなって写真だけで決めていたとか。王子のブカブカズボンの訳がわかりました。
ヘアーメイクの方は「イナは最初はボブカット、途中から後ろで1つに結びましたが、どちらもよく似合ってました」っておっしゃってるのを読んで、あらら…でした。ヒョジュちゃん実は髪が短めだったのでイクステンションを使っていたとか。

いろんなエピソード満載ですが、役者さんたちのことは期待していたほどは出てきませんでした。でもドラマ作りに関わることはよくわかりますね。韓国のドラマも週2回放送を止めれば、もっと作り手にも納得のいく作品ができるのでは? そうすれば役者さんの負担も減るのでは?と、最後には思いましたが、これもお国柄でしょうか?

mkmさまも読んじゃいましたか・・・

早く読まねば・・・って思っているのですけど、ゴールデンウィークは逆に時間が取れなくて・・・。

そうですか、やっぱり泣ける話はなかったんですね。
いまに出てくる、いまに出てくるって期待していたんですけど。

そうですよねぇ、韓国ドラマが週2回放送されることを知った時は驚きました。お国柄とはいえ、俳優やスタッフのみなさんの体力と集中力にはびっくりです。でも、だからこそ、俳優やスタッフの熱のようなものがドラマを通して伝わるのではないでしょうか? ドヨン王子の後半のチェハになりきった演技には圧倒されましたもの。

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Author:Riebon
こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
lovedoyoung0414
@yahoo.co.jp

なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
http://myhome.cururu.jp
/springstory/blog

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