2017-10

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「春のワルツ」第5話『ピンクトラック』

2007年5月5日(土)午後11時10分~0時3分30秒
※プロ野球放送延伸の時は、放送時間を変更させていただく場合があります。ご了承下さい。

第5話 「ピンク・トラック」
レコーディングのため、15年ぶりに韓国の地に降り立ったチェハは、その足で幼き日のウニョンが手術を受けた病院へ向かう。職員に無理を言ってウニョンの生存確認を依頼すると、チェハは思い出の市場へとやってくる。実はウニョンはこの市場に、ピンクのトラックでアクセサリーの店を出していた。しかし、あとわずかのところですれ違ってしまう二人。やがて店じまいをしたウニョンは、トラックで市場を出て行こうとする。その時チェハは、目の前を通り過ぎたトラックの中にウニョンの姿を見つけ、タクシーで追いかけるが、結局見失ってしまう。
一方、フィリップもウニョンに会いたがっていた。そして「クリスタル・デザイン・コンテスト優勝」というウニョンの言葉を手がかりに、主催者に問い合わせをしようと思いつく。そのアイディアを聞いたチェハは翌日、フィリップに先んじてコンテスト主催会社を訪れて……。

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15年ぶりに韓国に戻ってきたチェハは、ウニョンを探すべく八方手を尽くします。ところが、フィリップの方が要領よく先にウニョンを見つけてしまいます。

ご覧になられた方はコメント欄に感想をお願いします。
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そして、覚えていますか?

5月5日(土)のNHK総合テレビ「土曜スタジオパーク」の『まるごとNHKフラッシュ』に
4月28日に開催された「ソ・ドヨン ファンミーティング」の模様が
放送されるそうです!

          5月5日(土)総合テレビ午後2:00~3:00


そしてご覧になられましたら「みんなで参加型ファン活動」ですよ!

①「まっすぐ真剣NHK」のホームページにアクセスする。
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/index.html

② →メールフォームはこちら をクリックする。

③メールフォームに必要事項を書き込み、「4月28日に開催された「春のワルツ」主演のソ・ドヨンさんのファンミーティングとトークショーを是非もっと見たいので、放送お願いします」というような内容のメールを書いて送信してください。

ではみなさま、よろしくお願いいたします!

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

本日は時間どおりに

放送されるようです!
社交的で人の良いフィリップと、対照的なチェハの不器用さ。
この対比がおもしろい回です。
ゴールデンウィークでお疲れの夜は、チェハに癒してもらいましょう!

は~い!
今見ながら書き込みしています
Riebonしゃんが以前4月20日にメルアドを公開していたので
そこにメールをしたのですが戻ってきてしまいます
Riebonマスター宛のメールはどちらにすればよいかしら?

naorinさま

一番手っ取り早いのは・・・
ここにコメントを書いて、最後に「管理者にだけ表示を許可する」をクリックすれば
私以外は読めないコメントになりますので、そうやってみてください。

第5話の感想

第5話の全体の印象としては、チェハの台詞が少なく、ほとんどが目の演技でした。
大きな瞳が、
時にはソウルの街中で迷子になった子どものように不安げな表情。
時にはたいやきの思い出が蘇り、後悔と懺悔の表情。
時にはウニョンやピンクトラックをみつけて追いかける必死な表情。
時には海苔巻屋に潜入して、ウニョンに見つからないように調査する挙動不審な表情。
・・・全く笑顔はありません。

チビウニョンちゃんは、キーになる台詞をいくつか言っていました。
「病気が治ったら、おじいちゃんとおばあちゃんがいる島に行きたい。
お兄ちゃんとお母さんとお兄ちゃんのお父さんと私と一緒に住みたい」
「スホって守るっていう意味でしょ。お兄ちゃんは私の守護天使」

こんなちょっとした会話をウニョンもチェハもしっかり15年も覚えているんですものねぇ。幼い2人が必死にお互いを求める初恋は、イナがチェハに対して抱いていた初恋よりもずっと切実です。

先週のファンミーティングのお土産でもらったDVD「永遠の一瞬」ダイジェスト版の中に、第5話でチェハがウニョンを探し回る場所をドヨン王子が紹介していました。たくさん歩き回って、走り回っての撮影だったのだと思います。

また、チビスホがたいやきを買いにってたウニョンを必死に探し回るシーンと、青山島の麦畑でかくれんぼするシーンがだぶりますが、ソウルの夜の街中でのウニョン捜索はかくれんぼとは意味が全然違って、チビスホの目が必死。そして大きくなったチェハも必死な目。

衣装について言えば、チェハは茶色のセーターに同系色のコート。白いシャツにブルーのセーターにジーンズ。まだ色は落ち着いています。
一方ウニョンちゃんは、全身緑! 初めて全身緑を見た時の驚きを、思い出しました。
St. Patrick Day のパレードに出るべきよ!ウニョンちゃん。

感想

第5話も真剣に見ました。
一番気になったことは、ちびスホが病院の庭のベンチでチェハのパスポートを見ているところ。
カナダのパスポートなんですよね。なんでだろうと、気になってます。産まれたのは韓国で、その後カナダに行ったという設定ですよね。ということはカナダに行ってから国籍を変えた? 外交官の息子が?と昨夜から頭を悩ませています。どなたか私の疑問にお答えをお願いしますね。

昨夜も前回同様、BS放送のときは聞き逃していたセリフや何となく眺めていたシーンが満載でした。
Riebonちゃまが書かれているように、スホって守るって意味なんですね~。私の大好きな歌「守護天使」はここからきているのね~、と納得しました。

海苔巻き屋にやってきたチェハは、ここでウニョンが自分が探しているウニョンではない、と思ってしまいますよね。セリフが殆どなくて、目と表情の演技。素人同然だったドヨン君ですが、しっかり演技が出来ていると思いました。少なくともスタジオパークでちょこっと流れたドヨン君とは別人ですよね。

ミジョンのセリフがなかなか面白い。
オーストリアから帰国後のウニョンの話から、チェハへの関心がなみなみならぬものであることを感じているんでしょうね。本人よりもその心がよくわかるということかな。
小さい頃はちょっと嫌味な子供だったけど、成長したミジョンはいい感じ。

次回も楽しみだ・・・。土曜日の夜11時のために生きている。ホッホッホ・・・。

感想 2

まず、た-たんさまの疑問ですが、どこかに本物のチェハは韓国で生まれたとはっきり出てましたか?(記憶にないんです)。私はカナダで生まれたからカナダ国籍をとったのかな、と単純に考えていました。韓国で生まれた韓国籍の子ども(それもカナダに永住する予定のない子ども)をわざわざカナダ籍にはしないでしょう、普通?

で、お話。チェハの帰国がうれしくて仕方ないイナ。恐らく飛行機到着予定時刻の遥か前から到着ゲートで待ち構えていたにちがいありません。そのイナの目を逃れてどうやってチェハは外へ出たのか??? 相当おおきい人を見つけてその陰に隠れてそっと逃れ出たか、またはフィリップに先に出てもらってイナに「チェハは先に出た」とでも言ってもらって、後から病院に向かったか?

「チェハは気まぐれ」というフィリップのセリフがありましたが、「気まぐれ」に見えるのはチェハの中のスホが突然ひょっこり顔を出すからなんでしょうね。いきなり突飛な行動に走ることがこれまでにもあったのでしょう。

Riebonさんも書いておられるとおり、チェハの心からの笑顔が見られるのは第8話の最後でウニョンがスニーカーを見つけて大喜びするのをチェハが傘を差しかけながら見ている場面で、そこまでは微笑みはあっても笑顔はありません。それだけに些か重い、そして地味なお話が続きますし、ドラマの人気が爆発しない理由の1つでしょうね。

一度最後まで見ているから、チェハの気持ちがよくわかりますし、トヨン君の演技の素晴らしさも改めて発見するんですが、最初に見た時にはあまり印象に残る回ではなく、いつウニョンとチェハが再会するのか、どうやって互いを思い合うようになるのか、が気になっていたのを思い出します。

チビ・スホとチビ・ウニョンの思い。間違いなく初恋でしょうが、「小さな恋のメロディー」になりそうなのは、ほんの少しの間でチョンテが手術代を盗んで逃げてからは2人とも殆ど生きるか死ぬか、みたいなのっぴきならない状況に追い込まれていきますから、お嬢様のイナの淡い初恋とは比べものにならないんですよね。幼い2人の懸命さが本当にいじらしい…。

その2人を引き離そうとする父の強い(黒い?)力が今回も…。がっくり肩を落としたチェハが哀れです。見てて辛かったです。

少し脱線しますが、昨夜の最後の方でチェハがピアノを弾く後ろ姿が映ってましたが、髪型が少し不自然でしたから、あれがイ・ジスさんがカツラ被ってチェハを演じてた場面かもしれませんね。

そうですね

mkmさん 
そうですね 8話までは、展開が激しくないですね。激しい韓国ドラマが好きな人は、ものたらないかもしれませんね。でも、私は、ゆっくりと穏やかな展開も心が癒されて好きです。

しかし、前半のゆっくりした展開がかえって、後半の面白さを引き出しているという感じもします。

それから、どなたか教えてください。、
5話の話ではなく、オーストリアでのコンサートの時の話で恐縮ですが、疑問に残っていることがあるので、お聞きします。

コンサートのとき、ウニョンの横にチェハが来ないで、壇上の演奏者を見たとき、チケットを渡した男とわかったのでしょうか。わかったようではあるのですが、どうもはっきりしません。あまり感動した様子がなかったので、疑問に思っています。というのは、私なら、横に座る予定の男が天才ピアニストとわかったなら、びっくりして、興奮すると思うのですが、いかがでしょうか。また、途中で(アンコールのとき?)なぜ帰るのでしょうか。横にチェハが来なかったからかな?
 
何度見ても、納得がいかないのです。どなたか、感想でいいですからお聞かせください。

私が思うに・・・

ウニョンちゃんはオーストリアのコンサート会場では、彼女の2階のお席から舞台を見た感じではとっても遠くて、顔をしっかり確認したという演技はどこにも無かったと思います。とにかくウニョンちゃんは隣に列車の彼が来るもんだとばかり思っていて、フィリップが座ったら、「どいて」と言わんばっかりでしたものね。

で、パーティ会場でやっと彼がピアニストだと知ったのではないでしょうか?
フィリップからチェハを紹介されたときに、列車でチケットを手渡した時の回想シーンがちょっと出てきます。「なんであの時に言ってくれなかったの?」ってな感じのウニョンに、「なんであの時にちゃんとした名前を言わなかったんだ!」とチェハも睨む。あの列車の中で、私はウニョンと名乗っていれば、展開はもっと早かったはずなのに、クリスに対抗して「アリス」なんて言っちゃうから・・・。でも、海外旅行での初対面の男性に自分の名前を明かさないウニョンちゃんの用心深さもそれはそれでアリですから、この「じらし」がドラマの面白さにつながるという訳です。

こんなお答えで大丈夫でしょうか? 間違っていたらどなたか訂正してください。

第1話、見直してみました

arihirokoさまが疑問に思われている部分、目の演技だけなので断定はできませんが、ウニョンちゃん、会場の2階席からピアニストが列車で会った彼だと気が付いたようではあります。で、ここから後は私の想像ですが、ウニョンちゃんは「天才ピアニスト」にはあまり興味がなく、ただ列車の彼にもう1度会いたかっただけなので、同一人物と気付いても感動がなかったんじゃないでしょうか?彼に会いたくて待ってたのに、その彼は舞台の上では再会は叶わないし(彼の方が舞台の袖からウニョンちゃんの姿を確認してたことは知る由もありませんものね)、アンコール前に帰ったんでしょうね。いきなり楽屋を訪ねて行くウニョンちゃんではないでしょうし。(でも、私だったらアンコールまで待たないで、休憩時間くらいに帰りますが)。

ついでに第4話も確認しましたが、ウニョンちゃんが列車でチケットを渡した時のことを思い出すのは、チェハにクマちゃんセーターを捨てられて会場を後にする時でした。

ただ、このシーンは本によっても説が違いますから、好きに解釈してよいのではと思います。

ついでに、この日チェハが弾いたのはショパンの曲だと思うのですが、どなたか曲名をご存知ありませんか?

コンサートの曲

mkmさま、第1話でチェハが弾いたのは、ショパンのスケルツォ第1番だと
思います。10分あまりの大曲ですね。
チェハが子供の頃コンクールで弾いた曲が、スケルツォ第2番。
全くピアノが弾けなかったというより音楽の教育を受けていなかったスホが、
小学生でスケルツォを弾けるチェハ、天才ピアニストになるためにどのような
教育を受けさせたのか、チェハの母、チスクに聞いてみたーい。

くびったけ韓国シネマ?

「音で楽しむ春のワルツ」によりますと
ショパン「スケルツォ」第1番 ロ単調作品20
と書いてありますが・・・(20話のコンサートでも・・)
mkmさま、「この日」って第1話のコンサートで弾いた曲ということでよろしいですか?カン違いでしたらゴメンナサイです。
今回のイ・ジス氏バレバレ後姿で弾いていた曲もショパンのようですし
本当にユン監督はショパンがお好きなようですね。
他にもいろいろと使われている曲名が載っておりますので、面白いですよ。

お~みなさま、さすがです。

mkmさま、arihirokoさまのご質問に対し、さすがの詳しい解説をありがとうございました。arihirokoさま、私の記憶を頼っただけの思い込み解説、ごめんなさいね。

sweetさま、qoo-chanさま、曲名のお答えをありがとうございました。
本当にチェハママ・チスクがどんな教育をしたのか???チビスホはよほどピアノの才能があったに違いないと思います。子どもにピアノの練習をさせると、どうして最後は怒鳴り散らしてしまうのでしょうか?(私ってこんな声が出たの?って自分で驚いてしまいますから。)チビスホが普通の才能しか持ち合わせていなかったとしたら、あのチスクのことですもの、声をつぶすまでヒステリックに教えたのではないかしら?

Riebonさん mkmさん ありがとうございます。
わたしは、Riebonさんとほぼ同じ感想でした。
でも、mkmさんの解説を聞くとなるほどと思えます。
そもそも、ウニョンちゃんは、クラシックピアノには、まったく興味がなく、汽車の中であった男に会いたかったということなんでしょうね。ですから、横の席にチェハが座らなかったら、会場から出て行ったんですね。
ということは、ウニョンちゃんは、このときすでにチェハのことが、本当に気になる存在になっていたということですかね。
あー、すっきりした。(どこかで聞いたせりふ?)
このドラマは、ほんとうに奥が深い。私の読みが浅いだけか。(笑)

でも、本当の気持ちをウニョンちゃん(ヒョジュちゃん)に聞いてみたいな。

やっとGWが終って!

ゆっくりここへ 戻ってこれました~ 天国~

私は・・・コンサート会場で2Fから ウニョンちゃんは クリスを確認できて
《え?(横を見る)ここへくるはずの人が(前を見る)うそ?(横を見る)え?》
いたと 思って見ていました
だから 恥ずかしいのと 馬鹿にされた?のと 一緒くたになって
きっと アンコールなんてものがあることもわからず 終ったから とっとと出ていって
階段の途中で 思い出の曲が・・・(この振り返った時のウニョンちゃんがしゅき!)
思わず聞き入って 歌ってしまって・・・・気を取り直して帰ろうとしたときに
『あいつのせいで かなしくなちゃった』とかって言ってませんでした?
悲しくなる曲を弾いた人=あいつ=クリス ですよね
だから そう思ってました
パーティであいつに会ったとき気まずそうな顔してたけど、あいつのマネージャーに誘われてついて行ったら あいつはいるでしょう 普通?

あれ? これ 5話の 感想じゃないですね

5話は4話ほど 繰り返しみていないのですが
気になったのは 病院でのやりとり
チ)生存の確認を
事)戸籍みせないとカルテは見せられない
・・・チェハがずっと待ってると・・・
事)生存の確認だけなら・・・
チ) !!!!!(やったぁ!みたいな目)
チェハは最初から生存の確認を って言ってるのに・・・ねえ 
事務長さんも じらしてくださる・・・

あとは・・・ フィリップが ウニョンちゃんの 運転へた・・ って 言いますよね
なのに後の回で 運転手(ロードマネージャー)に推薦するでしょ?
チェハのマネージャーなのに チェハの安全は 関係ないのぉ?? 
でもまあ そうしないと 話にならないけどしゃ・・・

くらいでした 

sweetさま、qoo-chanさま、

詳しい説明をありがとうございました。私もすっきりいたしました。(笑)

さて、チスクさんの音楽教育。スホはチェハになるために自分から必死に努力したはずですから、チスクさんはご自分でも仰ってる通り、いい先生の所に連れて行き、マッサージをし、お金に糸目はつけず、できる限りのサポートをされたことでしょう。チビ・チェハに関してはわかりませんが、どうも「ママの言うなり」のお子さんだったようですし(それっぽいことを第6話でチェハが言ってます)、亡くなったのは反抗期に入る前だったでしょうから、「チェハ、上手ねえ。もっと頑張ってごらん」なんて褒めておだてて育てたんでしょうか?いずれにしても、子ども本人がその気にならないと親が頑張ったところで、子どもに何かを身につけさせることはできませんよね。

けっちゃんさま、お帰りなさい。ここ数日寂しかったですよ。又、よろしくお願いします。

教育

うーん。皆様の解説、さすがです。うなずいて読みました。

mkmさま、鋭い解説をありがとうございます。お金に糸目はつけなっかったの
でしょうね。音楽の都に住んでいたのですものね。
それで、褒めておだてて育てたのでしょうね。
ご指摘の通り、「子ども本人がその気にならないと親が頑張ったところで…」
でも、子どもに何かを身につけさせるために、親は頑張って、そして空回りして、
感情的に子どもを叱ったりしてしまうのですよね。あぁ~ちょっと反省してしまいました。それにしても、チビスホ、あなたは、頑張った!!

偉いなぁ、みなさま!

褒めて育てる賢い母たちなんですね、みなさま!

それにくらべて、私ときたら、最初は我慢して「褒めて、褒めて・・・ちょっと顔がゆがんできて・・・爆発!」してしまいます。最後は子どもを泣かせてる・・・。
私にはスホをチェハには育てきれません。・・・反省!

でもさ、sweetさま、スホって偉かったですよねぇ。
しかもあんなにハンサムに変身しちゃって・・・ねぇ。
恐るべし15年でございます。

気になるところ

arihirokoさんの疑問いつまでもひっぱってごめんなさい。気になって先ほどもう一度みたのですが、私もウニョンは電車の男と演奏者が同一人物と気づいていたと思います。舞台と隣の席を見比べてましたよね。けっちゃんさんの言うとおりえっ、えって感じで・・・。
ウニョンは確か演歌が好きで、チェハのロードマネージャーになったのに「ピアノ曲はちょっと・・・」とか言ってチェハをむっとさせていました。音楽会に来たのも電車の男が気になったからで、彼が有名な音楽家だったことに興奮するよりは、がっかりしてしまったのではないでしょうか?
さて感想ですが、BSで見ていた時にこの回からしばらく印象が薄かったように思います。チェハとウニョンの絡みが少ないからかも・・・。それより気になるのは王子の走り方。手足が長すぎるせいか早そうにみえないし、手の振り方がなんか変・・・。
来週は小学校の校庭を走り回る場面、じっくり見てみます。

走り方ですか?

はい、私もそうおもっていました、ファインさま。
でも、髪型と違って、これはご本人の癖みたいなものですから、
あえて書きませんでした。

「オー!サラ」を見ると、ドヨン王子はたくさん走っていますよね。
このドラマの中の彼のキャラクターには合っていると思います。
「コンマンジュン」の中で、ソヨンの弟を彼氏と間違えて殴ってしまうシーンも
あれ?って思いました。

走っても、殴っても、かわいいからOKです。

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Author:Riebon
こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
lovedoyoung0414
@yahoo.co.jp

なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
http://myhome.cururu.jp
/springstory/blog

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