2017-06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第1回アンケート「オーストリアの音楽学校」

みなさま、ゴールデンウィークも無事終わり、いかがお過ごしでしょうか?

さて予告どおり、mkmさまからのアンケートを今日から開始します!

アンケートのお答えは、メールにて受け付けます。
(もちろんコメント欄でも構いませんよ。)

アンケートのあて先:lovedoyoung0414@yahoo.co.jp

では、以下はmkmさまからのアンケート本文です。
はじまりはじまり~!
-----------------------------------------------------------------
第1回アンケート「オーストリアの音楽学校」

チェハはオーストリアではどんな学校で音楽を学んだのでしょうか? 

インターネットで少しだけ調べてみると、ウィーン国立音楽大学というのが出てきました。大学レベルはここかな?と思いましたが、12,3歳でピアノを始めたチェハがいきなりここに入るとは思えません。
ドラマの中では、フィリップが「君が来た時、僕はいじめられっこ」と話していました。2人が出会ったのは15歳の時という設定になっています。なので、フィリップが通っていた学校にチェハが転校、または編入したのではないでしょうか?
2年間懸命の努力を続けて目覚ましく腕をあげたチェハが、音楽学校に入り、そこでフィリップに出会ったのでは?と考えました。さて、どんな学校でしょうか?
日本では、プロの演奏家を目指す生徒は音楽大学付属高校とか、普通の高校に併設されている音楽科に進むことがありますが、オーストリアで高校レベルの音楽学校ってあるのでしょうか?
空いた時間に調べていただけたら大変助かります。よろしくお願いします。

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

フィリップは

なんでいじめられっこだったんだろう???
あんなにバスケットも上手なスポーツマンで おまけに 
コンクールに出れるほどピアノも弾けて
いやな奴だったの? いやみなやつ?
いくら おちびのフィリップだからってチービ!チービ!って 
いじめられるのは もっと小さい頃だろうし・・

すんましぇん ちょっと気になって・・・

ピアノやってると バレーボールとかバスケットとかは突き指の危険があるから
普通は避けますよね? あんな指の上でボールくるくる 回して
そうやって 指を鍛えてたのかな??

あのぉ・・・

私の尊敬する五島節さんの息子さんの五島龍くん(ご存知ですか? バイオリニスト五島みどりさんの弟さんで、彼もバイオリニスト&ハーバード大学に通う秀才くんです)も、小さい頃から空手を習っていましたよ。

お手手を怪我するのは怖いけど、体を鍛える、精神を集中させるには良いとのこと。

フィリップはおチビだったから、バスケットやって背を伸ばしたのかな?
大学時代にはピアノをすっぱりあきらめて、バスケットに青春賭けてたのかな?

うちの娘も

空手やってましたが  空手では・・・準備運動の指立て伏せででも
突き指することはなかったかな?
瓦割りなんかは やったことないけど・・・・
でも バスケやバレーボールでは すぐ突き指してます・・・ ドッジボールも!!
そのたびに 指が痛くてピアノ弾けな~い・・って
これって ただの運痴?v-16

運痴は私!

ごめ~ん! ドッジボールもバスケットボールも、ボールが来ないところに逃げ回っていた私には、突き指の痛さがわかりませんでした!

ところで、フィリップと仲良しのチェハは、一緒にバスケットボールして遊ばなかったのかしら???

1回ぐらいチェハがシュートするのを見てみたかったです。今さらですが・・・

けっちゃんさま、

どうしてフィリップがいじめられっこだったか?、は第3回アンケートのテーマでございます(ただ今、アンケート文を作成中です)。なので考えておいてくださいね。

いじめはどこの国にもあるんでしょうが、オーストリアのいじめって日本のいじめとはまた違うんでしょうか?いじめ、と一口に言ってもいじめ方はいろいろでしょうし、どんなふうにいじめられていたかも考えないといけないんですよね。ムジカシ-!
でも脚本を書いた韓国の方々、そこまで考えたかな?

はーい!

がんばりまっーしゅv-222

チェハはフィリップをいじめから救った?ってわけじゃーないですよね?
いじめられながらもあるグループに居なくてはいけなかったフィリップが
チェハが転校?してきたおかげでそのグループから抜け出せて・・助かったぜv-218
それから 2人はベストフレンド!  ってかんぢかしら? 

フィリップは 15歳で チェハとコンクールで戦ったことになるんですか?
フィリップがピアノをやめたのは何歳の設定ですか?

15歳で出会って その後勉強でもピアノででも競って
その何年か後に 決定的にチェハに敗北してピアノをやめて 
ってのも ありですかね?
12・3歳でピアノをはじめて 2~3年で音大の付属のそれもピアノ科ですよねえ・・
スホ君は がんばりマンだから 1日10時間以上ピアノ弾いて聴音も音楽理論も一般教養(九九のお勉強)も外国語のお勉強(英語・ドイツ語)もしたんですかね・・・ うーん すごすぎるぅ~
やっぱ 普通の学校に行きながら そこでフィリップと出会い 2人共 
大学で音楽大学に行き そこで フィリップと コンクールで戦い・・ 
なーんてくらいしか 思いつきましぇん v-12

けっちゃん、すごっ!

けっちゃんの見識の深さ、ひれ伏してしまいます!

どうしてもフィクションって思っちゃうから、そんなのもアリかな?
スホってピアノの天才だったんだね!
ぐらいにしか考えていなかったですもん。

ど~んなに天才でも、韓国の7歳で大学に入っちゃった天才ぼうやでも
その天才振りが、ピアノ以外に語学や一般教養まで全てを2~3年で
追いつくってことを、こんな風に具体的に書いてもらうと、
いくらフィクションでも、いくら韓国ドラマでも
「無理!」って思わざるを得ません。

「春のワルツ」でスホがカナダに行った年齢は13歳ですが、
韓国は数え年で数えるから12歳として15歳まで3年。

空白の15年間の最初の3年間の密度って・・・・・・気が遠くなってきた・・・・・・

だめ・・

ここで 応援の私たちが 気が遠くなっちゃ だめよ Riebonちゃ~ん
ちょっとでも ヒントになるキーワードを 一言でも いいから mkmさまに・・・

だってつづきが読みたいんだも~ん

つづきが読みたいみなさ~ん!!
一言でも  思いついたこと 書くか メール お願いしま~す

だってじぇったいにつづきが読みたいんだも~~ん

え-っと、ですね

第10話でチェハ自身が「あいつ(=フィリップ)と組んで、もう5年になるよ」と、ウィーン時代の友人に話していますので、フィリップとコンクールで戦ったのは22,3歳の頃ではないでしょうか?
それまでは切磋琢磨しあいながらピアノの道を究めようとし、コンクールでフィリップは演奏家としての人生は諦めてもチェハと離れがたく、彼と共にマネージャーとして生きる決意をするわけですね。互いに相手をそこまで必要とするようになったのは何故か? これもそのうち「お題」として登場してきます。

だからチェハは韓国を出て10年ほどでピアニストになってしまうわけで、これはいくらなんでも考えにくい設定かなと思いますよね。幼児期の1年と少年期の1年では進歩の仕方は格段に違うとは思いますが…。でも、これを否定してしまうと「春のワルツ」は成り立ちませんから、おめめつぶって見逃しましょう。

はーい!

mkmさま、おめめつぶりま~す!
スホって天才ですもんね。
じゃ、異母兄弟のカングくんにも音楽の才能はあるのかしら???

きゃ!

まさに今さっき10話を見ていて、そうか5年か~ と思っていたところでしたv-15
5話(?)の記者会見の前に ビジネスとマネージメントの勉強をして
とか言ってましたよね 28-5=23 ↑これらって どこで
どのくらいの期間勉強する物なんでしょう?
すると23-X=Y?


でもでも!!私は10年あれば、ものすごーーく努力して おまけに才能もあれば
ピアニストになれると思います      
うん がんばったよね スホ君!! 悲しみをバネに・・・

きゃ!その2

午後、PCを見ない間にこんなに書き込みがー。皆様素晴らしいです。
この記事についてけっちゃんさまのコメントずーと待っておりました。
なーるほど。12歳からピアノ始めて有名ピアニスト。ピアノだけで、裕福な生活してますものね。やはりスホ君すごーくすごーく頑張ったのね。そう考えるしか…
ところで、Riebonさん、私も五島龍君のファンです。小さい頃から毎年テレビで密着していましたよね。ずーと欠かさず見ていました。あのお母様は本当に凄いですよね。子育ての参考にしたいけれど、私は無理だわ…
フィリップのバスケっていうのはないですよねー。ピアニストはボールものはご法度ですよね。ちなみに、テニスやバトミントンも腕の筋をおかしくするから、駄目だと、娘のピアノの先生がおっしゃってました。あのバスケシーンはダニエル・ヘニーがバスケの選手だったから入れたかったのですよね。(辛口)

脱線しますが・・・

sweetさま 私も小さい頃から五島龍くんのドキュメンタリー番組のファンでした。
最近、お母様の五島節さんがあちらこちらで子育てについての講演をされています。
特別な才能があったのでしょうけれども、それにしてもお2人のお子さんをプロの
バイオリニストに育てちゃうんですもの。
「五島節さんの龍くん育て=チスクのスホ育て」かなって思っていたんです。

韓国ソウル生まれ

あの~、以前どこかでチェハはカナダで生まれたから、自然にカナダ国籍を取得したのではないか?等のコメントがどこかでありましたよね?
(ごめんなさい、最近みなさんのコメントをしっかり読めずにいて。クリスチャンネームを調べて下さったナミさんのコメントにも気付かず。。。反省。ナミさんごめんなさい!)
さっき、たまたま4話を観ていたら、スホが病院の中庭でチェハのカナダのパスポートを開いて観ている場面があって、よ~く読んでみると!
生まれた場所は「韓国 ソウル」
生年月日は1979年5月12日 
パスポート交付年月日:1983年7月18日
パスポート有効期限:1983年7月18日?????1993年のはず!
発行場所:Surrey (British Columbia州の都市のようです)

となっており、決してカナダ生まれではないようです。
4歳の時に,カナダ国籍を取得したという事でしょうか?
ごめんなさい、音楽学校にはなんの関係もなかったです。。。

バスケットボールとフィリップについてですが、以前かなり辛口でフィリップ批判を繰り広げてしまったので、今回は止めておきます。

フィービーさま、

そのコメントは私だと思います。ご指摘ありがとうございました。
 
スホがパスポートを見ているシーン、私も読んでみようとはしたのですが、生年月日くらいしか目に入らなくて…。韓国ソウル生まれで、4歳でカナダ国籍を取ってるんですね?カナダの国籍法がどうなってるのかは知りませんが、生まれて間もなくカナダに行って、滞在○年という条件を満たした時点で国籍を取ったのでしょう。
でも、どうしてでしょうね? 親子で国籍が違うのも何かと不便じゃないかと私なんかは思いますが。韓国の人は欧米志向が強いそうですから、そのせいかな?

ついでに、そのカナダのパスポートの表紙ってテレビに写ってました? 最終回でチェハは青い表紙のパスポートを握り締めて旅立っていきましたが、その場面を見てて「韓国のパスポートって青表紙だったよな。カナダのパスポートも青表紙なのかな?」と思いながら、確認してないんです。(どうでもいいようなことですけど)

表紙の色は。。。

mkmさんでしたか、お返事ありがとうございます。
画面ではいきなり写真のページだったので、表紙の色は判りません。
そういえば、小さい子供は10年のパスポートではなく、5年で切り替えだったはずです。。。突き詰めると合点のいかない事がいっぱい出て来ますねえ。近所にたまたまカナダ人の友人が居るんで、今度パスポートの色を確認しておきますね。

でも、外交官がどうして自分の子供を外国籍にするのか、理解できません。韓国では可能なのでしょうか?それとも二重国籍?

mkmさま

皆さんの内容を読ませていただいて、書き込むこともお恥ずかしいのですが・・・
フィリップのイメージから学校を想像してもよろしいですか?

私、おちびのフィリップは寄宿舎生活を送ってきたのではないか?とずっと思っておりました。父親との電話での会話を聞いても疎遠な感じが伝わってきますし・・
母親を早くに亡くし、父親と二人で暮らしていたわけですが、父親に新しいパートナーができたことで、ピアノの才能にも恵まれていたこともあり、フィリップが寄宿舎のある学校に入ることがこの家庭の最善の策だったのではないでしょうか。
おちびのフィリップはとてもききわけもよく紳士的でおりこう。でも親の愛には本当に飢えていた。だからピアノ以外はいつも自信がなく、周りには気を遣ってばかりで自分の気持ちをはっきりと言えない内向的タイプ。いつも寂しい表情。
そういう子って、発言権のある、たとえばジャイアンのような子から、ストレスのはけ口にされてしまうことがわりと多いようです(転校経験者の愚息曰く)。まして自分よりピアノの才能があればなおのこと・・・いじめられッ子フィリップです。
だれも助けてくれなかった寄宿舎生活。父親には心配をかけたくないし、一人「ママに会いたい」と部屋でつぶやく。可愛そう過ぎます。
すみません。私の勝手な妄想です。
でも、チェハはチスクママに守られながら学校へ通うわけですから、寄宿舎のある通学もできる音楽学校?
オーストリアでヴァイオリンの演奏をしている知人を持つ友人に話したところ、そういう話題はでたことがないそうで、「聞いてみる?」とは言ってくれたものの、また聞きではいつになることやら、です。
mkmさま、気になっていたことがあるのですが、フィリップがなぜ活発で社交的な青年に変わっていったかはこれからのアンケートになるとは思うのですが、私は、フィリップの血液型がO型だからだと思いま~す。ヘニー兄さんそのまんまですが^^;
そうなると、スホとチェハは何型?同じ血液型だったのでしょうか?血液型で性格を決めつけてはいけませんが、気になります。
どこかに書いてありますか?

qoo-chanさま、

具体的にありがとうございます。

私も母親を早くに亡くした寂しさ、そして恐らく再婚したであろう父親やその相手との関係がフィリップの孤独に影響しているだろうとは考えていましたが、寄宿舎までは思いつきませんでした。欧州各国から音楽の勉強に来る子どもも多いでしょうから、寄宿舎のある学校があっても不思議ではありませんね。

フィリップも孤独な子どもだったと思いますが、チェハほどではなかったでしょうね。でも、底抜けに明るそうに見えて、暗い部分もあったのでは、とも思えます。お父さんからそれなりの愛情は受けていたはずですが、十分ではなかった。(お父さんも寂しかったはずです)。社交的で活発なのは恐らく天性のものだと思いますが、チェハとの出会いに負うところもあったはず。だとすると、その頃のチェハってどんな子だったの?チェハのどんなところがフィリップを癒したの?、と疑問は尽きません。今、再来週用のアンケート文を作成中なのですが、qoo-chanさまが書いてくださったことも含めて、うまく整理して皆さんに見ていただけるようにしたいと思いつつ、筆が進みません。(こんなところで挫けてどうする!!、と自分で突っ込んでおきます。書き出すと止まらなくなるので、これくらいにしておきますね)。

血液型はドラマの中では出てこなかったような…。

お友だちに聞いてくださったそうで、ありがとうございます。ネットでは大学以前の学校が見つけられなかったので、「オーストリア音楽留学、ブログ」で検索してみたら、ウィーンで音楽を学んでおられる日本人のブログがいくつか見つかりました。ブログを書いておられる方に質問してみようか、と思いましたが、どなたにお聞きしようかまだ心が決められず、そのままです。(まったく、仕事が遅くって……)

mkmさま

Fighting!!がんばって!
と王子の声が・・・^^
次回のアンケートも、楽しみに妄想してお待ちしております!!

qoo-chanさま、すごいすごい!

プードルネックレスのばったもんから一転、フィリップの幼少時代の設定が現実的で納得しちゃいました。

おチビのフィリップ時代のフィリップは、「みにくいアヒルの子」同様、オーストリアにいるかわいい巻き毛のヨーロッパ人の男の子達の中にはいってしまうと、冴えないチビのハーフの男の子だったかもしれません。それが青年になるに従って、身長がぐんぐん伸び、その身長と共に自信もついてきて、洗練された見事な男性に変身していったのではないでしょうか?

チェハは青山島でアメリカ帰りでもなければ、九九もできない子としていじめられたことを思い出し、おチビのフィリップがいじめられているのをかばってあげたりしたのではないでしょうか? フィリップが愚痴を言うのを、黙ってうなづいて聞いてあげていたかもしれません。黙って聞いてあげるだけでも、いじめられた子は癒されるはずですから。で、お互い仲間意識が芽生え、いい意味でのライバル同士としてピアノの練習に励んでいったのでは?

スホもチェハもドヨン王子もA型にしませんか? 裏づけがないからダメ?
そんなことないですよ。ドヨン王子はインタビュー記事の中で、チェハと自分の共通点をあげていますから。

「ジェハは心の中で傷付き、悩みがあっても誰かに相談することもしない。そんな表現をするのは難しかったです。自分の場合、喜びや悲しみは友達と共有します。同じだと思う部分は、感情の表現の仕方が自分と似ていると思います。」(「韓国プラチナMagazine Vol. 18」)

「感情の表現の仕方」を考えるとき、やはりA型はA型独特の表現の仕方があるのではないかって思うのです。それは、O型でもB型でもAB型でもなく。

いかがでしょうか? qoo-chanさま&mkmさま?

あの・・

ちょっと 考えたのですが、 このお話って(春のワルツ本編も)フィクションですよね?
だから オーストリアに 寄宿舎もある音大付属で音楽科も普通科あるような mkmさまの思い通りになる学校を 作っちゃっちゃーだめなんですか??
ザ・mkm音楽学院  とか!!
オーストリアの人に 聞いたりとか調べたりしないと まずいんでしょうか?
だって クリスタルコンテスト!だって このとおりの名前で本当にあるのか ないのか・・グリーンミュージックだって実在しないでしょう??


もひとつ!
qoo-chanさん すごーい
フィリップは 寄宿舎生活長そうな 感じがします!!
チェハは? 本人は入りたそうだけどじぇったいチスクが離してくれないよね
毎日面会に来そうだもん・・
だから 寄宿舎 オンリーではなく 自宅から通う人も ありの
学校に 一票!
学校の外観も レイアウトも 好きに考えちゃいましょうよ!
だめ?

賛成!

Riebonさま、バッチグーです。
私もチェハもスホもA型であってほしいと思っております。
でも、もしどこかに書いてあればボツかな、と・・
王子のまんまでうれしい!
「プラチナマガジン」でそんなことを言ってたのですね。
成長したチェハを見るとどうしてもB型に思えてしまうのですが(決してB型批判ではありませんよ~)それは本当の自分を隠そうとするからであって、亡くなった本当のちびチェハ君も、成長してからのウニョンに対するスホの行動もA型っぽいかな?
Riebonさま、私の言いたかったことを補ってくださいまして本当にありがとうございます。文章で表現するって本当に難しいですね。
mkmさまのご苦労を思うと・・・資料集めだけでも大変ですのにね!
尊敬しちゃいます。自分のペースで頑張ってほしいです。
今朝開いたら、また新しい情報が!!
Riebonさまも尊敬してま~す。1日の元気が!!p(^^)q

けっちゃんさま!!

Riebonさまへのコメント中に貴重な1票ありがとうございます。
はらたいらに1000点!という手もありますよ!
もう、けっちゃんさまだとつい!^^;

qoo-chan さーん

管理人さんB型ですよ~(笑)

qoo-chanさーん

○っちゃんさまもB型で~す!

いろいろありがとうございます

けっちゃんさまが仰るとおり、フィクションですからある程度は好きにしてよいと思いますし、学校のことも全然知らない人にいきなりお尋ねするのも気が重いので、作っちゃおうかな、と思っていました。ただ、所詮「お遊び」とはいえあんまり現実とかけ離れるのもなあ、と生真面目に考えてしまいまして…(ちなみに私はA型です)。

音楽学校に拘らなくっても、例えば転居による転校もありですし(ミョンフンさんがエラくなって、それまでより大きなお家に住めるようになった、とか)、その線でも考えてみようかな、とも思ってます。
 
やっぱりアンケート方式、大正解ですね。一人で考えようとしたら、もっと早い段階で行き詰ってしまうのに、皆さんがいろいろ意見を出してくださるので、視野が広がっていく感じです。これぞ「共同執筆」でございます。

賑わってきました!

ここにコメントを残せない人のために、メールアドレスを載せましたが、
ここのコメント欄を見て、「私はこんな風に思います」っていう方がいらっしゃいましたら、勇気を出してコメント欄に書いてみるのもよし、恥ずかしい方はこっそりと「管理人だけに表示を許可する」をクリックして送っていただくのもよし、もっと恥ずかしい方は、メールで送ってください。
あて先は、
lovedoyoung0414@yahoo.co.jp
よろしくお願いいたします。

mkmさま

だんだん盛り上がってきましたね。
みなさんの意見を全部取り入れようとすると大変でしょうから、
ご無理なさらないでくださいね。

それにしても、これぞブログの特性を生かした共同作業「コラボレーション」で
ございます。
良かった、最初静かでどうしようかと心配しちゃいましたが、もう安心ですね。

^^;

美鋳型?
B型万歳!
B型大好き!(これだけ持ち上がれば・・・?)
だから~B型批判じゃないですってば~
ちなみに私はO型です^^v

O型qoo-chanさま

「バッチグー」とか「はらたいらに1000点」とか
あけっぴろげのO型さん、お年がバレますよ!

いいんですよ、よいしょしなくても。
B型だからこんなにのめり込んでいるんだと思いますから。

D型だと思う。

私もBです。
でも最近は、D型になったって、思ってます。
王子の頭文字Dを見るだけで、血が騒ぐから、絶対にD型です!!

さて、空白の時間のことは、音楽界に疎い私には明案なしです。
でも、スホがどんな気持ちでチェハとして生きていたのかは、いろいろ考えていました。
ウニョンが死んだと聞かされたスホにとっては、ピアノがすべてになったんだと思います。
芸術(音楽)って、天界と地上界を結ぶ架け橋になりえますよね。
天界からのメッセージを地上に伝え、また、地上からの祈りを天界に伝える。
チェハになったスホは、ピアノを通して、天界のウニョンへの祈りを贈り続けていたんじゃないかと思います。
だから、テクニックだけの天才じゃなくて、魂で奏でるピアニスト、つまり本物の芸術家になれたのではないでしょうか?

↑  素晴らしい!

ちょうちょ♪さまの意見、いただきま-す!!
昨日のqoo-chanさまの寄宿舎もいただくつもりです。

でも、既出のアイデアに囚われないで、どしどしご意見くださいね。
月曜日にはアンケート第2弾がアップされますので、よろしくお願いします。
皆さまのご意見がなければ即座に頓挫する企画でございます。

頓挫する心配なし!

mkmさま こんなに賑わってきたのですから、頓挫する心配はありませんよ。

みなさま また来週は別のお題でお知恵をお借りしたいと思います。
管理人からも、よろしくお願いいたしますね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://lovedoyoung.blog73.fc2.com/tb.php/124-65e0fc31
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

プロフィール

Riebon

Author:Riebon
こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
lovedoyoung0414
@yahoo.co.jp

なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
http://myhome.cururu.jp
/springstory/blog

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

お客様数

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。