2017-06

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ソ・ドヨン トークショー『完全版』掲載記事

K-Pop Townのソ・ドヨンSpecialインタビュー記事をアップした時に、トークショーの記事もそろそろ登場とありましたが、こんなに素晴らしい「完全版」を掲載してくださいました。

「アジアン・スター・サイト」の動画とこの記事で、ほぼ「トークショー完全版」を味わえることと思います。

この記事はこちらから転載しました。

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K-Pop Town
「春のワルツ」ソ・ドヨン トークショー


イベント前には会見も

2007.04.28 東京国際フォーラムホールCにて、「ドラマ「春のワルツ」ソ・ドヨン トークショー」が開催されました。この日はドラマでジェハ(ソ・ドヨン)の手の代役も務めたピアニストのイ・ジスも登場。トークショーの前には2人の記者会見も行われました。司会者に案内され2人が登場。K-POP TOWNでは2人にインタビューをしたばかりだったので顔を覚えていてくれたようで、2人ともにっこり笑ってくれました。もちろん質問も改めてしたのですが、たくさん答えてくれました。さて、その質問とは?

挨拶、意気込み

-挨拶を
ソ「「春のワルツ」でユン・ジェハ役を演じました、ソ・ドヨンです。よろしくお願いします」
イ「作曲家兼ピアニスト、そして「春のワルツ」ではソ・ドヨンさんの代役を務めたイ・ジスです」

-イベントへの意気込みを
ソ「僕は今日ひとつのことを思ってきました。それは、来てくださった方に幸せを感じて欲しい、僕と一緒にいることで幸せな気分になって帰って欲しいと思ってきました」
イ「「春のワルツ」を好いてくださる皆さんに、ドヨンさんと僕とでドラマとは違ったことをサプライズでお見せしたいです」

-「春のワルツ」の見所を
ソ「「春のワルツ」といって思い浮かべるのは、ウニョンと再会するシーンの菜の花畑なので、そこを見て欲しいですね」

撮影中、今後の予定、携帯サイトについて

-撮影は大変だった?
ソ「撮影当初はやはり演技経験が少なかったので、自分自身の演技に自信が持てなかったこと、また、ジェハの役が自分のアイデンティティーについて悩む役でしたので、そのコンセプトを掴むまでが大変でした」

-今後の活動計画は?
イ「4/25に「Dream...of You」というアルバムが発売されました。日本版のボーナストラックには、ジェハがウニョンのために作曲したということになっている「ラブ・ポエム」という曲も収録されています。今後も日本でもコンサートやCDでお目に掛かりたいと思います」
ソ「「春のワルツ」の一連のイベントが終わりましたら新作に取りかかろうと思っています。今年の後半にはお見せできると思います」

-携帯サイト「NHKストリート」でダウンロードした着ごえや壁紙をたくさんのファンが使っていますが、感想は?
ソ「韓国でもそういったものや、ファンから贈っていただいたメッセージを見ますが、そういったものを見る度に力になりますので、今後ともあたたかい応援をお願いします」

「春のワルツ」「一瞬の永遠」「愛の記憶」DVDについて

-4/25発売されたDVDの見どころを
ソ「後半は特にいろいろ頑張ろう、もっと頑張ろうと思って演技しましたが、皆さんもご存じのようにケガのアクシデントもありました。しかし、そのアクシデントによってよりユン・ジェハという役にのめり込むことができたと思います。感情の流れを感じて楽しんでもらえたらと思います」

-プライベートDVD「一瞬の永遠」、ドラマ「愛の記憶」が発売決定になりましたが、感想を
ソ「「春のワルツ」とはかけ離れたプライベートな姿がたくさん詰まっているので楽しんでいただけると思います。「愛の記憶」もジェハとは違った姿が入っています。このようにいろいろな姿をお見せする機会を頂けてありがたく思っています」

しゃべりは得意?

-お二人とも、演技者、作曲家&ピアニストと活躍されていますが、今日のイベントは「トークショー」です。しゃべりは得意なんでしょうか?面白いネタなどを仕込んできたんでしょうか?
ソ「トークショーは楽しいので好きです。特に今日はファンとの交流の場でもあるし、イ・ジスさんという友達も一緒なので、舞台の上で楽しい話をするというのも楽しみです。自分は演技者なのですが、それとは違った姿をお見せできる場だと思いますし、今日はピアノを演奏する姿も披露したいと思っています」
イ「自分は作曲家でピアニストですから、演奏する姿が中心になりますが、その中で今日は対話も交えてということになります。普段から仲の良いソ・ドヨンさんと一緒に、普段のおしゃべりしている姿をお見せできると思いますし、楽しいですよね。僕が演奏しながら、ソ・ドヨンさんが歌うのを見ていると、友達としてもすごいと思いますし、頑張り屋な姿をみると誇らしく思います」
ソ「イ・ジスさんにピアノを教わったので、今日は2人で披露することがふたつあります。「Flower-M」をイ・ジスさんの伴奏で僕が歌うのと、劇中の再現で、フィリップ(ダニエル・ヘニー)とジェハが「Flying Petals」という曲を連弾するのですが、それをイ・ジスさんと再現します」
イ「楽しんでください」

代役のエピソードはイベントで

-ピアノの代役をしたときのエピソードを
イ「それは後でお見せできると思います(笑)。あとでご覧になって驚かれると思いますが、高度な技術で代役をこなしました(笑)」

ここで会見は終了。続いてフォトセッションタイムに。さすが普段から仲が良いようで、じゃあ、あのカメラ、次はこっちのカメラ、と息を合わせての撮影をしてくれました。そして含みを持たせた気になるイ・ジスの高度な技術とは!?このあと驚くべく事実を集まったファンとともに目撃するのでした。さてさて、K-POP TOWNからの質問は「トークショーですがしゃべりは得意?」の質問でした。

ビックリ企画とおかゆ

イベントの前に4/14が誕生日だったソ・ドヨンに、イベントの最後にみんなで「Happy Birthday to you」を歌って驚かせよう企画の説明がありました。菜の花畑をイメージした舞台でのトークショーは大桃美代子氏の司会で進行。まずは6月から韓国のデパートなどで発売されるという「大桃美代子プロデュースのダイエットおかゆ」の紹介。笑いが取れた次には、それを帰りに来場者全員にプレゼントとの発表に会場は大喜び。さすがダイエットおかゆ。韓国で目にしたら手に取ってみてくださいね。こんにゃく入りで71Kcalです。

ソ・ドヨン登場!

と、宣伝もそこそこにお待ちかねのソ・ドヨン登場!白いスーツ姿に大歓声。やはり王子には白がイイらしいです。

-挨拶を
「(日本語)こんにちは、ソ・ドヨンです。(韓国語)みなさんにこのようにお会いできて嬉しく思います。皆さんと過ごすこの時間、幸せで楽しい時間になればと思っています」

-ファンが集まりましたが、感想を
「ホントに嬉しいです。幸せです。ありがとうございます」

-日本へは?
「今回で6回目ですが、来る度に皆さんの声援が大きくなるのを肌で感じています」

-最近覚えた日本語は?
「あ~……(照)愛しています」

-誰かに使ったことは?
「まだありません」

質問コーナー1

ここからは着座し、事前に携帯サイト「NHKストリート」で募集した質問コーナーに。

-春からまた大学生ですが、忙しくないですか?
「忙しいということはないですね。学校優先にしているのですが、日本に来るときは教授に確認してから来ています。それと、実は今中間試験中なんです。後でレポート提出をしなくてはいけないです」

-専攻は?
「今回は新入生として入学しましたが、演技を勉強するために入りました。夢もあって、短編映画を撮ることなのですが、いつか皆さんにお見せしたいと思います」

-好きな女性のタイプは?
「ルックスや体型ではなく、その人だけの魅力に惚れ込みますね。その魅力が何かと言われると説明するのが難しいんですが……」

-年上の女性とデートするのなら?
「ソウルでは漢江が好きなので、その夜景を見ながらビールなんか飲みたいですね」

-年上の女性はいくつくらいまで?
「愛に年の差はないと思います。参考までにいうと4歳上の方と付き合ったことがあります」

質問コーナー2、ピアノ演奏

-ビミョー発言について。ハン・ヒョジュさんとの関係について「ビミョー」とお答えになりましたがその後は……?
「ビミョー……が、ビミョーです(笑)。撮影中はウニョンとしてホントに愛していましたね。そのように役に引き込んでくれたハン・ヒョジュさんはありがたいですし、感謝しています」

-ケータイ用の撮影はどうでしたか?
「僕自身も写メとか好きなんです。その瞬間瞬間を撮れるので。なので皆さんの携帯の中に僕がいるのがうれしいです」

-着ごえに「Fighting!」がありますが何度も撮り直したそうです。ここで言ってください
「Fighting!(照)」

-「春のワルツ」で好きなシーンは?
「チョンサンドでのウニョンとの再会シーンです。その時感動した気持ちを今も忘れられません。言葉では言い表せない感情がまき起こったのですが、そのシーンを皆さんがどう思うのか楽しみです」

ということで、その思い出のシーンがスクリーンに流され、感動冷めやらぬうちに菜の花畑の向こう側には、白いピアノの前に座ったドヨン王子の姿が。幻想的に「クレメンタイン」を演奏してくれました。

ピアノ演奏やり直し

最後の最後に間違えてしまったらしく、「もう一度」の素振りの後に弾き直してくれました。が、やはり最後に間違えてしまったのか照れくさそうにしていました。が、二度も聴けたファンはラッキーでした。

イ・ジス登場

-いつの間にお上手に?
「最初にファンの皆さんに会ったときに、ピアノを弾いている姿を見たいと言われ、いつかお見せしますと言った約束を守りたくて今まで練習しました。今日はちょっと間違えてしまいましたが、いかがでしたか?(会場拍手)。僕にピアノを教えてくれた先生がいて、その人はドラマ「冬のソナタ」でペ・ヨンジュンさんの「初めて」という曲を、「春のワルツ」では「ラブ・ポエム」という曲を作曲した方です。僕の大切な友達でもあるイ・ジスさんを紹介します」

と。イ・ジスを紹介。がっちりと友情を確認するふたり。

イ・ジスのピアノ演奏

-ソデで聞いていていかがでしたか?
イ「一生懸命練習しているのを見てきたので、初めて舞台で弾いているのを見て誇りに思います」

-他にもドラマ「夏の香り」や映画『シルミド』『オールドボーイ』などでも活躍されています。才能溢れる方なんですね
イ「はい(笑)」
ソ「イ・ジスさんは感情豊かな方なんです。僕は俳優ですのでそのシーンにあった演技で表現しますが、彼は音楽で表現してくれます」

ここで早速イ・ジスによる「Song of Island」を披露してくれました。

代役再現シーン

-どのように作曲しましたか?
イ「「春のワルツ」の美しいイメージに感動を受けて作りました」

-ドラマへ出演もしたそうですが
イ「はい。手だけですが(笑)」

-手だけですか?
イ「時々足も映りますが……(笑)。ソ・ドヨンさんのピアノのシーンの代役です」

-その撮影シーンを再現してくれますか?
ソ「僕は良いんですけど、イ・ジスさんの負担が大きいんじゃないでしょうか。撮影現場のビハインドストーリーを今ここで見れます」

会見でも言っていたシーンが今まさにここに再現!まずソ・ドヨンがピアノに向かって座ります。その少し後ろにもう一つ椅子を用意して、その椅子にイ・ジスが座り、、、ソ・ドヨンを抱きかかえるようにピアノを弾き出したのです。背の高いソ・ドヨンの後ろから鍵盤は見えませんが、いとも簡単に音を紡いでいくイ・ジス。その音に引き込まれて表情演技真っ最中のソ・ドヨン。大変素晴らしい共演でしたが、何故か会場からは笑いも起こっていました。実際の現場は笑いよりも必死だったのでしょうか?苦労が忍ばれました。会見での含みを持たせた言い方もここで納得したのでした。

連弾

イ「ソ・ドヨンさんが大きいので鍵盤が見えなくて結構大変なんですよ」
ソ「実際に鍵盤を見ないで弾くのはすごく大変なんですけど、イ・ジスさんがすごいからできたんです。出会えたことに感謝します」

と、苦労を体を張って教えてくれた2人がさらに連弾を披露してくれる、のお知らせに会場からは嬉しい悲鳴が。

ソ「「Flying Petals」という曲なんですが、二週間くらい前にやったら面白そうだよね、という話になって練習してきました」

-二週間ですか!?
ソ「今日来てくださった皆さんのために練習しました。聴いて下さい」

ソ・ドヨン歌披露、イ・ジス演奏

アップテンポなリズムに会場からは自然に手拍子が起こり、楽しく演奏してくれた後2人で手を繋ぎお辞儀してくれました。続けてイ・ジスの伴奏によるソ・ドヨンが歌う「Flower-M」も披露されました。歌い終わり照れくさそうなソ・ドヨン。

-演奏しながら歌を歌う。お互いにどうでした?
イ「ホントに声が良いよね」
ソ「すぐ横でピアノを演奏してくれるのはカラオケとは比べものになりません」

-今流れたのは「ラブ・ポエム」という曲で、ジェハがウニョンに贈る曲なのですが、「春のワルツ」OSTには収録されていないんです。ソ・ドヨンさんもお好きだそうですが……
ソ「ホントに好きな曲でドラマの中では、ジェハがウニョンに贈る愛の曲なんです。今日はなんとイ・ジスさんが弾いてくれます」(会場歓声)

弾いてくれました。「ラブ・ポエム」。この演奏が「NHKストリート」で配信されるそうです。この日聴けなかった方もそちらで聴いてみてはいかがでしょうか?

お楽しみコーナー

ここでイ・ジスが退場して続いてのコーナーは、「あなたとつながるソ・ドヨン」コーナーということで、抽選で2人が直接ソ・ドヨンと携帯でお話ができる!という夢のような企画でした。抽選BOXからくじを引き、幸運の方へ発信……「つながった!」との申告があり、どきどきの通話が行われ、ませんでした。タイミングが良いのか悪いのか、ちょうど別の電話が掛かってきたようでした。残念。その後、無事にラッキーな当選者と会話をし、最後にマイクを切り、その人だけへのメッセージが贈られました。嬉しいことにソ・ドヨン本人からの提案で、1人追加され、3人の方とお話を楽しみました。

続いて「数字当てゲーム」ソ・ドヨンの書いた数字を会場の方が当て、勝ち残るとプレゼントが贈られるとのこと。「6」→「2」→「7」と進み、2人が勝ち残り。追加でソ・ドヨンとのジャンケン大会も行われ全部で9人の方が壇上へ。プレゼントはサイン入りCD+「良くできましたマーク(ニコニコマーク)」をソ・ドヨンが直接腕に書いてくれる!というものでした。用意されたマジックは油性と水性の二種類。皆さん油性を選択されているようでした。そして書き込まれるマークも、可愛く毛が生えていたり、ハートマークだったりと、いろいろアレンジして書いてくれました。ところが、最後の方のCDが無くなってしまいました。どうしたかというと、サイン入りTシャツが用意され、2ショット写真も撮ってもらえました。「残り物には福がある」この言葉、ホントのようです。

そろそろお別れの時間 → → 間もなくビックリ企画

-そろそろお別れの時間です。今後の予定は?
「ドラマの準備をしています。今年の後半にはジェハと違った姿をお見せできると思います。楽しみにしていて下さい。皆さんと過ごしてきたこの時間、僕はすごく幸せでした。皆さんも幸せでしたか?」(会場拍手)

-メッセージを
「携帯サイト「NHKストリート」絶対に見て下さいね。また皆さんにお会いしたいので、このような機会をまた設けられるように、そのときまで応援よろしくお願いします。ありがとうございました」

そして後ろにこっそりとイ・ジスが登場し、「Happy Birthday to you」のメロディーが流れ、手拍子とともにみんなで歌を贈りました。いったん照れたような顔をしたソ・ドヨンでしたが、感極まって涙がぽろり。ぽろり。止まりません。会場もその素直な涙にハートを打ち抜かれたようです。

持つべきは友

誕生日ケーキも登場し、ひと息で火を吹き消すソ・ドヨン。

「ホントにありがとうございます。まさかこんなイベントが用意されているとは思ってもいませんでした。ホントに感動しました。ありがとうございます。決して忘れません。とても幸せです」

後ろで演奏していたのがイ・ジスだと知らされ、イ・ジスとも再びがっちりと熱い友情を確かめ合いました。

ラストメッセージ

-ホントに最後にメッセージを
「こんな誕生パーティーは今までに記憶にありません。お祝いしていただき本当にありがとうございます。皆さん、ホントに愛しています。(日本語)あいしています」

みんなに手を振りながら退場。会場からは「「アンコール」」が掛かりましたが、残念ながらイベントは終了。俳優ソ・ドヨンと、音楽家イ・ジスの新たな魅力を発見しまくりの時間となりました。今後それぞれの活躍と、また共演してくれることを期待しましょう。

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

もう、何も言いますまい・・

感謝、感動、感激、合掌!!(何宗ですか~?)
「完全」です。
映像を見せていただいた後だけに、文章を読んだだけで、表情も発する声も思い出されます。そしてなぜか映像でなかった場面も想像できてしまう自分が不思議です。ハートマークが「ワォッ!」て感じでよいです^^
次回作はドラマだったのですね。話題が出ればkizasiチャンネルの数字も上がってくるのでは?今までは「春のワルツ」だけの話題が主でしたからね・・・
どんな作品なんでしょう?楽しみです。
「健忘症」はまだ見ておりませんが、「オーサラ!」のフニャフニャ王子よりは成長しているはずですし・・でも、馬に乗っているシーンで一瞬素になった表情は王子でしたね^^
オダギリ・ジョーの「東京タワー」みたいな親子愛もいいですよね!母親想いの王子にはぴったりのような気も?号泣しそうです。「ソウルタワー」?完全にパクってはいけませんね。
いまハングル講座を見終わったのですが、たった一行のセリフなのに切な過ぎて泣いてしまいました。
「春のワルツ」は全体を把握して2度目のほうが胸に迫るものがありますね。
やはり、王子の生声のほうが切なさ度が違う気がします。

qoo-chanさま

ユン監督の作品は、本当によ~く出来ている作品なので、何度見ても飽きないし、1回見ても気付かなかったさらなる発見もあり、次第に中毒になっていきます。

トークショーでは、この記事を読んで思い出したことは、王子は年上の女性は何歳ぐらい上までならOK?という質問があって、そのお答えとして、実にサラッと「4歳上までなら付き合ったことがあります」と言っちゃったんですよ。で、大桃美代子さんが「4歳って、今26歳だから30歳っていうことでしょうか」と付け加えられて、会場はエーっってな感じのがっかりしたため息のようなリアクションがありました。

それから着声の「ファイティング」のあとに「頑張って」と日本語でも言ってくれていたんですよ。すっごくやさしい、愛のこもった「頑張って」に聞こえました。

王子の声は低くソフトで、耳元でささやかれたら・・・どうします?

Riebonさま

そうそうあの「頑張って」私も胸にぐっときました。「頑張ります!」と何度も返事をしてしまいました。子供の冷たい視線をあびましたが。。。
最後に「どうもカムサハム二ダ」とも言ってくれています。「どうも」って日本語じゃない~ そこでもぐっときました。
耳元でささやかれたら…って?  きゃ~~~考えただけでも撃沈。

NHKストリートからただ今メールが・・・

きました! やっぱりちゃんと私、自分の携帯メールアドレスを残していたんだってわかりました。(はずれた時、もしかしてメールアドレスを間違えたかと思っていましたので。)

sweetさまは、もうご覧になりましたか?
トークショー後の楽屋訪問の模様がアップされていました!
ちょっとご覧になってみてくださいませ!

完全版ありがとうございます。

王子に見とれるあまり聞き逃していたことたくさんありました。

「愛に年の差はないと思います」のあとに、「本当です」と付け加え、
顔くしゃっとして、ふざけた感じに笑ったときの表情もすごく良かったです。

王子の写真ザクッザクも見たいと思います。

その年の差が具体的に・・・

いくつなんですか?ってことなのです!
って、マジにせまったところで、どうにもならない年齢であることは
歴然としているんですけどねぇ。

そうですねぇ、「本当です」って言ってかわいく笑ってましたねぇ。
あんな風ににっこりされちゃうと母性本能が刺激されてしまうのです。
あの笑顔は罪作りですわよ!イガーさま!

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Author:Riebon
こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
lovedoyoung0414
@yahoo.co.jp

なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
http://myhome.cururu.jp
/springstory/blog

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