2017-04

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「SPRING WALTZ 7」--by mkmさま

SPRING WALTZ 7  -ドラマで描かれなかった空白の15年-

 チェハは辛かった。たまらなく苦しかった。
自分がチェハとして生きることが誰かを騙すことだなんて、今まで考えたこともなかった。しかし今日、自分はカン・シウォン氏の前で本当のチェハのふりをした。それはカン氏を騙したことに他ならなかった。ウィーンに来て出会ったのは本当のチェハを知らない人ばかりだったから、ユン・ジェハを名乗っても別に罪の意識を持つことはなかった。自分の中で、イ・スホは死んだのだ。チェハとして生きるしかないと心に決めて、この五年間生きてきた。辛い記憶は消えることがなかったし、自分の育ちに対するコンプレックスもなくなりはしないけれど、コンクールで認められたことで、これからの生活にわずかでも希望が感じられるようになっていた。だが自分がユン・ジェハでいることで、この先どれだけの人を騙さねばならないのだろう。それに今回はカン氏の来訪が予めわかっていたが、生前のチェハを知る人と突然出会うことだってあるかもしれない…。
思い余ったチェハは、次の日の晩ミョンフンの書斎を訪ねた。
「お父さん、お話があります。」
「何だい?」
「もう嘘はつきたくありません。みんなに本当のことを言ってください。僕は本当のチェハじゃないって。本当のチェハは死んだって。」
「どうしたんだ、急に…?」
「辛かったんです。昨日、カン・シウォンさんの前でチェハのふりをしていて。お会いしてみてカン・シウォンさんが子どもの頃のチェハを本当に可愛がっていらっしゃったことがよくわかりました。カン・シウォンさんの優しいお気持ちを僕はお受けすることはできません。僕はチェハじゃないからです。お父さんもお母さんも本当はお辛かったんでしょう?」
「今はお前が私たちの息子だ。これからもずっとな。だからこれでいいんだよ。」
「でも…、」
「それによく考えるんだ。本当のことを話したらお前の気はすむかもしれないが、母さんはどうなる? お前を失ったら母さんはまた…。」
「僕が必要なら、僕はずっとお二人の息子でいます。僕には他に行くところはないんですから…。韓国に帰りたいとも思いません。でも…、死んだチェハの代わりじゃなく、例えば養子にしていただくわけにはいかないでしょうか。人を騙して生きていくのは嫌なんです。」
 チェハは必死にミョンフンに訴えた。日頃、口数の少ないチェハの言葉をミョンフンは黙って聞いていたが、やがて静かに口を開いた。
「お前を私の養子にするには、いろいろ難しいことがあるんだよ。」
「難しいこと、ですか?」
「お前がチェハじゃない、と言ったとすると、じゃあお前は誰だってことになるだろう。でもな、それは正直に話せないんだ。五年前に私がお前を連れて来たことは法的には誘拐だ。少しの間のつもりだったとはいえ、きちんとした手続きをしたわけではないからな。お前のお父さんが韓国でお前のことを探していたらごまかしようがなくなるし、このことがばれたら私は刑務所に送られ、お前は韓国のお父さんの下に帰される。そうしたら母さんはどうなる?」
「……。」
「お前の気持ちはわかるさ。でも今のままでいるしかないんだよ。この家庭を守るためには。」
 チェハは黙ってミョンフンの部屋を出た。そのまま自分の部屋に戻る気分になれず、チェハは家を出て、あてもなく歩き始めた。頭の中ではミョンフンの言葉が何度も繰り返され、チェハに重くのしかかっていた。……誘拐…刑務所送り…お前のお父さん……。実父チョンテが今どこでどうしているかは知る由もなかったが、仮に自分がここにいることをチョンテが知ったなら、ミョンフンにどれほどの迷惑をかけるかわからなかった。とんでもない大ぼらを平気で吹くチョンテのことだ。自分が息子のスホを捨てたことなど忘れたように、スホがいなくなってどれだけ心配して探し回ったか、言い立てるに違いない。そして恐らく警察に訴える代わりにミョンフンに付きまとい、金をせびるに違いない。チェハはそんなチョンテの姿を想像しただけで寒気がした。そして今まで自分を育ててくれたミョンフンに父のことで迷惑をかけることはできないと思った。五年前、自分がミョンフンに付いてきたのはウニョンに手術を受けさせるためには他に方法がなかったからだ。あの時はすぐに韓国に帰れると思っていたのに、結局自分はチェハとして生きるしかなくなった。全部父さんが悪いんじゃないか。父さんがウニョンの手術代を盗んで逃げたからこんなことになったんじゃないか。父さんの、口から出まかせの嘘が大嫌いだったのに、父さんのせいで自分は一生たくさんの人を騙して生きるしかなくなったんじゃないか……。
 いつの間にかチェハはドナウ川のほとりを歩いていた。何も考えられなくなったチェハは、頭を抱えてそこに座り込んだ。

 気が付くと、チェハは自分のベッドに寝かされていた。そしてチスクとフィリップが心配そうに自分を覗き込んでた。
「チェハ、チェハ、気が付いた? 大丈夫?」
「お母さん。フィリップもどうして?」
「お前のことを心配して、学校が終わってすぐに来てくれたのよ。気分はどう? お腹はすいてない?」
「いいえ。でものどが…。お母さん、水をください。」
「ちょっと待ってね。すぐに持って来るから。フィリップ、チェハをお願いね。」
 チスクが出て行くと、フィリップは心配そうに口を開いた。
「何があったの? ゆうべ遅くおじさんが真っ青な顔して寄宿舎に来られて、“チェハがいなくなったけど、ここに来てないか?”って。学校も休んだから気になって来てみたら、ドナウ川のほとりで雨に打たれて倒れてるのを警官に発見されたっていうし…。どうしてそんなところまで行ったの?」
「ドナウ川? 僕が?」
「覚えてないのか?」チェハは頷いた。
「呆れた奴だなあ、散々心配かけて。どうしたの? 昨日から何だか様子がおかしかったけど、おじさんと何かあったの?」
「別に。ちょっと一人で考えたいことがあって…、それに外の空気も吸いたくって…、それでちょっと外へ出ただけだよ。」
「それにしたって、上着くらい着て行けよ。もう夜は寒いんだから。」
「ああ。ごめんよ、心配かけて。」
そこへチスクが戻って来て、チェハに水と温かい飲み物、フィリップにはお茶とお菓子を運んで来た。
「おばさん、僕はもう帰りますから。どうぞお構いなく。じゃあね、チェハ。早く元気になって。」

 フィリップが帰ると、チスクはチェハを掛け布団ごと抱きしめた。
「チェハ、良かった。どれだけ心配したか…。もうどこへも行っちゃだめよ。母さんを一人にしないで。お前がいないとね、母さんは…、母さんは生きていかれないのよ。」
 自分を抱きしめて身を震わせているチスクを見て、チェハは胸が締め付けられた。本当のチェハが亡くなった時、二度も手首を切ったと聞かされたこと、そしてソウルの病院のベッドにうつろな目をして横たわっていたチスクの姿をチェハは思い出した。
「本当にこの人はチェハがいないと生きられないんだ…、たとえ偽者であっても…。」
これまでの五年間、食事のこと、身の回りのこと、学校の勉強にピアノの練習、行儀作法や言葉づかいなど、日々の生活の細々とした部分にまでチスクは気を配り、自分の世話をしてくれた。時に煩わしいと思うこともあったが、彼はそんなチスクの姿に亡きチェハへの深い愛情を感じていた。彼には実の母の記憶がなかったから、母と呼んだのはチスク一人だったし、実の子どものように何不自由なく育ててもらっていることを、ありがたいとも思っていた。だから身代わりであっても、自分を一心に愛し世話をしてくれる人を悲しませてはいけないのだと思った。これ以上自分のせいで誰かを不幸にするわけにはいかない……。彼は小さいウニョンの泣き顔を思い浮かべた。
「すみませんでした、お母さん。ご心配をおかけして…。」
 チェハの言葉に、チスクはチェハの顔をのぞき込んだ。
「チェハ、もうどこへも行かないでね。母さん、お前のためだったらどんなことだってしてあげる。だからずっと一緒にいてちょうだい。お願いだから。」
 チェハは黙って頷いた。チスクはチェハを抱いたまま、しばらく泣き続けた。

 夜になってミョンフンが帰って来た。
「ご迷惑をかけて申し訳ありませんでした。」
部屋まで様子を見に来たミョンフンにチェハは素直に頭を下げた。
「無事で良かったが、いったいどこへ行くつもりだったんだ?」
「別に…。ただ少し一人で考えたかっただけです。」
「母さんがお前がいないことに気付いて、二人で近くを探したんだが見つからなくてな。そのうち雨が降り出して、母さんがひどく不安がったので、止むを得ず警察に捜索を頼んだんだ。気をつけてくれよ。無事だったから良かったが、おおごとになれば私の職場にも迷惑がかかることになるからね。」
「本当にすみませんでした。」
「まだ熱があるんだろう? ゆっくり休んで早く直すんだ。もう母さんに心配かけるんじゃないぞ。」
 その晩もチスクはずっとチェハに付き添っていた。もう大丈夫だから休んでくれるように頼んでも、チスクは聞き入れなかった。夜中にふと目を覚まして、自分の手を握ったまま寝入ってしまったチスクを見た時、やはり自分は辛くてもここでチェハとして生きるしかないのだと思った。今の自分を必要としているのは、この人だけだから…。

 翌日もチェハは学校を休んだ。熱は下がっていたが、まだだるさが残っていた。夕方、またフィリップがやって来た。
「やあ。熱が下がったって?」
「うん。ごめんね、心配かけて。」
「ううん、いいさ。なあ、チェハ。もし何か困ってることがあるんだったら言ってくれよ。僕はいつも君に愚痴をこぼしては励ましてもらってるのに、君は何も言わないだろう。僕で良かったら何でも話して。相談にのるからさ。」
「ありがとう。でもそんなんじゃないんだ。フィリップは一人になりたくなること、ないの?」
「う~ん、それはあるよ。寄宿舎じゃ四人部屋だしね。たまにこっそり抜け出したりするよ、何人かで共謀してさ。そうか君は一人っ子だから、かえって逃げ場がないのかな?」
「かもね。」
「逃げていく所があればいいんだけどなあ…。でも、さすがに寄宿舎に泊めてやるわけにもいかないしなあ…。」
「いいよ、無理しなくって。」

 チェハの家を出たフィリップは、チェハって本当に不思議な奴だと思った。普段は物静かなくせに、たまに突拍子もないことをやらかすんだ…。
 チェハとは馬が合うというのだろうか。初めて出会った時から何かひかれるものを感じていたし、クラスメイトから嫌がらせを受けていた時も、チェハには自分の境遇を話すことができた。その後も父親とぶつかって腹が立ったり悔しかったり寂しかったりするたびに、チェハにはつい話してしまうのだが、そんな自分の気持ちをチェハはいつもちゃんと受け止めてくれて、短いがおざなりではない言葉をかけてくれるのだ。優しい両親の下で何不自由なく育てられたチェハが、どうして自分の気持ちに共感してくれるのかはわからなかったが、チェハという友人を持っていることをうれしく思っていた。でも、すごく頼りになるようでいて、チェハは突然人が変わったようになることがあり、つきあいにくいと思うこともあるのだ。つい先日、学校の友だち数人と街を歩いていた時も、チェハとしては上機嫌でいつもより口数も多く楽しそうにしていたのに、急に顔色が変わったかと思うと、目に涙を浮かべて黙り込んでしまった。そして「用を思い出したから」と一人で先に帰ってしまった。別に何かが起こった訳でも、誰かがチェハをからかったり、ひどいことを言ったりした訳でもなかった。ただ兄と妹らしい少年と少女が鬼ごっこをするようにじゃれ合って走りながら、彼らを追い越して行っただけだった。別の時には急に不機嫌になって押し黙ったり、ピリピリしていて近寄れないこともあった。でもたいてい翌日にはいつものチェハに戻っていた。
「人間、誰でも良い所も悪い所もあるんだし」、とフィリップは思っていた。「それにやっぱり僕はチェハに出会えて幸せなんだし。」

 何とか元気を取り戻したチェハは、翌日からまた学校へ行くようになり、フィリップと一緒に音大を目指して努力を続けた。あの一件以来、チェハの演奏に一層深みが増してきたことをフィリップは感じていた。「負けられない…。」 さすがのフィリップも絵画教室やバスケットボールクラブは休んで、ピアノに専念するようになった。
 そして迎えた翌々年の春…。

「では、お父さん、お母さん、行ってきます。」
「ああ、行っておいで。落ち着いてしっかりな。きっと大丈夫だから。」
「ちょっと待って、チェハ。これを持って行きなさい。」
 チスクが持ってきたのは、飴と餅一袋ずつだった。
「お母さん、今日は実技試験ですよ。飴や餅ではかえってベタベタして失敗しそうですから。」
「そんなこと言わないで持って行きなさい。志望校にくっつけますように、っていうことなんだから。できることは何でもやらないと。」
「チスク、いい加減にしなさい。チェハが困ってるじゃないか。」
 今日はチェハのウィーン芸術大学の入学試験だった。筆記試験には合格し、これから実技試験が行われるのだ。結局断りきれずに、チェハは飴と餅をカバンに入れて試験会場に向かった。途中で待ち合わせたフィリップが、
「今日は何、持ってきたの?」
と、チェハのカバンを覗き込んだ。筆記試験の時は、他にフォークや鏡まで持たされており、韓国の風習を知らないフィリップは目を白黒させたのである。
「今日は、これだけ。」
と、飴と餅を見せると、フィリップは、
「じゃあ、僕もあやかろうっと。」
と、飴を一つ口に入れて、ニコッと笑った。
 縁起かつぎのご利益かどうかは定かでなかったが、飴と餅とで二人の緊張感が幾分ほぐれたのは確かなようで、チェハとフィリップはそろって合格することができた。
「やったね。」
「うん。夢みたいだ。」
「次の目標は4年後のウィーン国際ピアノコンクールだ。ここで優勝したらピアニストとして活躍する道が開かれるんだ。」
 もちろんチェハもそのコンクールのことは知っていた。世界をまたにかけて活躍しているピアニストを何人も輩出しているそのコンクールは、自分には手の届かない世界のように思っていたが、ウィーン芸術大学に入った以上、自分もそれを目指すべきだと思った。人生の扉がまた一つ開かれたことをチェハは感じていた。

☆      ☆      ☆      ☆      ☆      ☆

 カン・シウォン氏の登場を思いついた時、多分チェハは嘘をつきたくないと思うだろうなとは予想していましたが、ここまでチェハの葛藤が大きくなるとは思っていませんでした。それだけに自分も途中で辛くなって正直どうしようかと迷いましたが、これでチェハとミョンフン、チスクとの関係がはっきりするかと思い、敢えてそのまま続けました。
12歳の決意のまま15年間生きるより、成長の過程で物の見方、考え方が変わるほうが自然かもしれないとも思ったのです。その結果、チェハに新たな重荷を背負わせることになってしまいましたが…。結局、チェハとミョンフン、チスクがそれぞれの思いで家庭を守るために重ね続けた無理が、これからドラマの中で爆発しようとしているのでしょう。
 チェハが大学に入って、「空白の15年」も(少し足りませんが)ほぼ折り返し点に来ました。ここでしばらくお休みをいただいて、これからのストーリーをゆっくり考えて、組み立てていきたいと思います。
 また皆さんにはアンケートその他でご協力をお願いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。また、何かこれからの展開についての提案などありましたらいつでもお知らせください。
mkm

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

辛い話になって、ごめんね~!!

12歳でウニョンの死を知らされたのが1つ目の山。今回が2つ目の山。
もう「空白の15年」には、こんなに辛い話は出てきません。3つ目の山はこれからドラマの中でやってきます。

頭の中に出来上がっていたエピソードをほぼ全部書いてしまいましたので、しばらくお休みします。学生時代のエピソード、ピアニストになってからの日々についてのアドバイスはず~っと募集していますので、何か思いつかれたらいつでもお寄せください。よろしくお願いいたします。 
m(_ _)m

つらいけど、スゴイ!

こういう細かい心理描写を書けてしまうmkmさまってスゴイって思います。
ミョンフンの冷たい感じ、チスクの盲目的な愛、とってもリアリティがあります。
このストーリーの映像が頭の中に想像できちゃうからすばらしいです。

ところで、チェハもフィリップも17歳頃になると、どんどん背が高くなって、かっこよくなってきたでしょうね。チェハとフィリップが二人で語り合うシーンや、一緒に街を歩くシーンを想像していたら、こんなコメントになってしまいましたぁ。アハハハハ・・・

うなずきながら、、

読ませていただきました。
ストーリーの流れが、自然で、無理がなくて、素直に同感できます!
10代の多感なときに、いやいやながら、人をだまさなければならなかったチェハ。
これからも、だまし続けなければならないと悟った、チェハ。
かわいそうで、たまりませんね。
”悲しみのモチーフ”は、まだ、できていない頃ですが、ぴったりのシーンが、幾つもあって、映像が浮かんできます。
それぞれの語り口も、そのままですし。
mkm様、素晴らしいです!
こんな物語を作ってくださって、ほんとに、うれしいです。心をこめて、ありがとう!

どうもです。

チェハがうつむき気味に実の父と育ての父を思うシーン、
ドナウ川なんて行ったことがないので想像もつきませんが
とっても絵になることでしょうねえ。

そしてチェハにはフィリップがいてくれてほんとよかったです。
男の子って、どうしてあの組み合わせ?て思う友人関係もけっこうありますが
チェハとフィリップってそんな感じでパッと見は好対照ですね。フィリップが
チェハをいい奴なんだと認めて仲良くしてくれてうれしかったです(母)

雑踏の中で長身二人連れって見かけますが(いえ、探してます長身さんを)
あんなにかっこいい2人組なんてちょっとやそっとじゃ見つけられませんよ~
正面はもちろんいいけど、横向きの2人がポッケに手を突っ込んで立ってる
ところなんて、そりゃあもう・・・

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こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
lovedoyoung0414
@yahoo.co.jp

なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
http://myhome.cururu.jp
/springstory/blog

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