2017-10

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「春のワルツ」第18話はダニエル・ヘニーさん名演技!

「春のワルツ」第18話『悲しい誕生日』

2007年8月18日(土)午後11時10分~0時05分


あらすじはこちらをご覧ください。
http://www3.nhk.or.jp/kaigai/waltz/yotei/index.html
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さぁ、今夜の「春のワルツ」はフィリップがお母さんの実家のある安東を訪ねるシーンがあります。同時期にダニエル兄さんはおばあさまを亡くされていて、ドラマの中ではおばあさまと抱き合い涙するシーンではそんなご自分のプライベートな感情も相まって、名演技を見せてくれました。

miyuさまはじめ、ダニエル・ヘニーさんに熱いみなさまは、こちらでおもいっきり思いのたけをぶつけ合ってくださいませ!

では、どうぞ~!

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

ダニエル・ヘニーさんの記者会見に参加しませんか?

ダニエル・ヘニーさんの新作映画のプレス向け記者会見&先行試写会に参加出来る企画を行っています。
定員は10名ですのでファン同士で参加されるのはいかがですか?

どうぞ↓↓↓を見て検討してみて下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/maria_johanna425/36003900.html

とってもし・ず・か

ですわねぇ,こちらのお部屋.久しぶりに覗きにきました.感想および記事のアップは週明けから始める予定です.ダニエルが2番目,3番目,4番目くらいにお好きなかたは,こちらにもお立ち寄りくださいませe-463

マイ・ファーザー

のブログがあります.ちょうど,まりあさんから記者会見参加ツアーの情報もありますので.URLは:

http://blog.naver.com/myfather2007

8月14日のブログでは,動画も見られます.ダニエルの熱演ぶりが紹介されています.これまでの恋愛ドラマや映画とは,がらりと違う一面を見ることができます.

miyuさま!

昨日はいらっしゃらなかったから、もしや夏バテでは?と心配しておりましたよ~

了解です。マイ・ファーザーのことや記者会見のこと、まとめてアップいたしましょう。
8月18日にダニエルさんはミョンドンでファンの前に登場したっていう記事を今朝見つけました。他に面白い記事も見つけましたので、今夜中にアップしますね。
しばしお待ちを!

わぁ~

店長さま,ありがとうございますe-68v-421e-68 暑さもかなりおさまって,少し休んでいたところでした.っていっても1日だけですけどね...v-288

さきほど,お母さん訪韓シリーズpart 5 をメール送信しましたので,確認お願いします.あと少しで,終わるぞ~v-91

すっきりした・・・

フィリップの最後の台詞が効いてくるのは、、NHKさんには悪いですがやっぱり
韓国版の方かなと思います。
サイン会の前に真相を聞いてるので、その分ラストのバスケシーンまでの時間が
長く感じます。その間しばらくフィリップは悩んでたんだろうなというのが伝わって
きて、ウニョンに告げたあと「すっきりした・・・」と目をつぶるシーンv-390
よけいに胸にきゅ~んと来ましたよ。

編集やカットって大変なお仕事だろうとは思いますが、ブチブチ文句言って
すみませんねえv-421

私の好きな兄さん

フィリップがお墓の前で、ウニョンに(または独り言のように)涙を流しながらする母の思い出話が心に残りました。「お母さんは、いつも『ケッチャナヨ』って僕に言ってた」というあの台詞。母は子供が何をしても「ケッチャナヨ?(疑問)」で「ケッチャナヨ。(肯定)」なんですよね。韓国語が完璧に話せないフィリップ。母が話す言葉も記憶の中では英語かドイツ語で残っているのかもしれません。言葉って言霊っていうくらい自分の全てだと思うんですね。それを母と共有してないって、ある意味すごく寂しいですよね。フィリップにとって、ケッチャナヨは記憶の中の母と共有する数少ない母語(母の話した本当の言葉であり、韓国語)だと思うんです。あの場面、背景の景色も、夕暮れ前のような黄色ががかった光も、すごく懐かしくて優しい雰囲気を醸し出してますね。映像と台詞がぴったりあった感動のシーンでした。ウニョンにとってもあの台詞はすごく心に響いたと思います。ウニョンが誰を好きでも、恐らく亡くなったお母さんは「ケッチャナヨ」って言うんですよ。韓国版ではあの晩、貝細工をチェハが忘れていった白カーディガンのポケットに見つけ、そのまま練習室へ向かいます。で、バックハグ。フィリップのあの台詞のおかげで、ウニョンが一瞬でも無意識かもしれないですけど、チェハを許そうとした場面だったのでは思います。

フィリップ名場面続出のこの回、韓国版にある2つのシーンが特に私のお気に入りなんですが。

一つ目は安東から戻ってきて練習室でチェハと二人話すところ。会話の最後、つらすぎてピアノの前に座りうなだれるチェハ、後ろから兄さんはチェハの肩をもんであげるんですよね。素敵!精神的なことって、肩に出ますもんねぇ。あの時のドヨン君の肩はそれはそれは張っていたんだろうと思うんです。あれはただの、男の友情と理解してよろしいんでしょうか?

もう一つはサイン会の後、ウニョンを追いかけて行き、例のごとくドヨン君より先にウニョンを見つけてしまいます。あの時の黒子のようなマネージャー服+眼鏡、あれもわりと好きなんですけど。それで、坂の町ソウルどこぞの石階段に、ウニョンと二人缶ジュース片手に座り、ウニョンに「つらかったら泣いて良いんだよ」と。全編を通し、ウニョンはあまり兄さんに涙を見せないようにしていますが、あの時ばかりは涙がこぼれてしまうんですね。で、それを兄さんが手でぬぐってあげる、それも親指でですよ(←アメリカーン!)。あそこ、素敵ですよね。その後、ウニョンが帰って、階段を下りていくと「ぼくちゃんどうしよう」状態のドヨン君が隠れておどおどしています。あぁ、兄さんよりもっともっと素敵。でもそれは別の部屋で書きます。で、そのチェハを見つけると、すごくいとおしそうな目で見るんですよね。ウニョンを見る時と視線は違うのですが、愛があふれたあの視線、すごく好きなんですよ。で、ウニョンの家の前の坂に連れて行くんでしょうか?(この坂はどこなんでしょう?ウニョンの家ではなく、さっき2人が座っていたあの場所なんでしょうか、よくわからないんですけど。)でもとにかく、チェハとウニョンの間を取りもとうとするんですよね。すごく素敵だと思いました。

すみません、miyuさんの前に、とりあえず言いたいこと、言い放題させてもらっておきます。Gon's mamaさんの感想も、すっごく楽しみにしていますね。

どうぞどうぞ,

みなさまご遠慮なさらずに,どんどん載せてくださ~いe-13(って何で私が言うの?) 

私は,v-52で復習しないことには,まだ書けそうにありませんからv-393・・・

のぼるさん、ちょっと待ってください.

日本語版、フィリップの良いシーン大幅カットでしたよね。
韓国版DVD、春のワルツファン(この田舎で見つけました)のところに行ったままなんですよ。フィリップのカットされたシーン、私の心の中で、かなり妄想がプラスされた状態のままのようなので、もう一回見直してから、感想書きます。
でないと、えっそんなせりふ(シーン)ありましたっけって、突っ込まれそうです。
私の場合、フィリップと、現実のダニエルが混ざってしまい、そこに、娘が重なってしまって、感傷的になってしまう傾向に。
今も昨日再見した18話の最後のシーンの音楽(題名ど忘れ)が、頭をからはなれず、芝に寝転ぶフィリップの顔がずっと残っている状態で、会社にきてます。


フィリップの決断

(ウニョンに真相を伝える)は,無償の愛,なんでしょうねぇ,としみじみe-12... v-238 がたくさん,v-263 のようにないと,なかなかできるもんではありませんよね,やっぱり v-288 

ダニエル,もとい,フィリップが野原にしばらく寝転がって起き上がれないでいるところは,ウニョンの幸せを考えれば自分は正しいことをしたのだ,と思いながら,その一方では,もしかすると,決定的にウニョンを諦めなければならなくなるかもしれない,という自分自身の心の痛みも迫ってくる,といったような,とても複雑な心境の場面なのかな,と(i-227)

残りの2エピソードにも,無償の愛を行うキャラクターが続々と現れて,楽しみですね(i-236)

あとでもう少しちゃんとした感想,書きます(i-232)

無償の愛ですよね。

Miyuさん、無償の愛(すっかりこの言葉を忘れていました)、フィリップの愛はそうなんです。

ウニョンの笑顔に、お母さんの笑顔を重ね、チェハとの愛に苦しむウニョンは、病気のときの苦しんでいたお母さん、(もしかしたら、お父さんとの結婚生活にも悩んでいたかも)を重ね合わせて、とにかくウニョンを守って幸せにしたいと思っているのですよね。 アンドンから帰ってきて、自分の気持ちを再度ウニョンに伝え、ウニョンに罰を受けているからと拒否をされても、あのぎゅっと抱きしめているとき、切なかったです。

練習室で、チェハにウニョンのため、そして君のためにウニョンは僕が守るから安心してって(ちょっと解釈間違っているかも)、でもチェハが、ウニョンを手放すことはできないんだ、、、って苦しんでいるのを見て、肩をもんだあげるところ、親友への思いやりがあふれていました。(このときはまだどうしてチェハがウニョンの前から消えたか知らない)

酔っ払ったチェハから15年前にウニョンの前から消えた理由を聞いて、一人考えながらも、チェハのことを心配しているだろうウニョンに、携帯にビデオ(?)で、大丈夫だからねって、安心させるように言う心配り、、、こういうシーン、フィリップの思いやりがよく出てユン監督ってほんと細かいなあって思いました。
チェハの人生、つらいこといっぱいあったけれど、ほんとにいい親友にめぐり合えてよかったよ。 このフィリップなしでは、ウニョンと再会することはできなかったのですから。 (お~い、ほんまにわかってるのかチェハ、、本当に、感謝してや。)

その後、のぼるさんの言うサイン会の後のシーン。 一生懸命チェハのことに触れまいとするウニョン、つらければ、、、で涙をふくシーン、階段を降りていって、チェハをみつけ、ウニョンを見かけてきてしまったチェハ。 その指にまだしたままの指輪を見て、このときフィリップは、ウニョンをなくすかもしれないけれど、チェハがどうしてウニョンの前から消えてしまったのか伝える決断をしたのだと思います。

フィリップは、チェハの親友でありながら、ピアノのこと以外は、子供のようなチェハをいつも見守っているお兄さんみたいです。  ウニョンとチェハのキスシーンを見て、チェハにつっかったことはあったけれど、いつも、チェハがピアニストとしてベストの状態でいられるよう、時には自分を押し殺しても絶対的なサポートをしてきたんでしょうね。



『春のワルツ』は奥が深い!

店長さまがせっかくご用意くださったお席に,18話からほぼ3話分まとめて書いてしまいます.というのも,18話では,出番の多かったフィリップよりも,チェハの演技-特に,イナのオフィスで新聞を投げつける場面は圧巻 v-237 -が相当印象深かったもので,コメントすることがすぐには思いつきませんでした.

ドラマのストーリーとは別に,個人的に好きなフィリップ(played by ダニエル)は,18話よりも19話に集中していました.たとえば,チェハが事務所に戻ってきたところへ,新聞記者たちが一斉に押し寄せて取材を迫る場面で,彼らを制するフィリップ.ウニョンに電話したら,チェハ(スホ)と一緒に楽しく過ごしていることを知って,いよいよ諦めた直後に,イナからヒステリックにチェハもウニョンも行方不明だ,とつっかかられたところ.二人のことは放っておけ,二人はもう十分苦しんだんだ,二人は結ばれる運命なんだよ,15年前もいまも,僕たちが入る隙はないんだ,僕にはチェハの真似はできないよ,君にはできるか?云々と諭す場面のフィリップ.記者会見に真剣な面持ちで望むフィリップなど.ちなみに,好きなチェハは: 20話で,九九の計算を間違えるカングに,そんな計算もできないのかよ,といいながら頭を小突くチェハ.19話で新聞を投げつけたチェハ.20話の記者会見で,出入国記録がどうとかこうとかいう記者に,毅然として,調べたければ調べたらいいでしょう,でも私は犯罪者ではないので,云々と反論するチェハです.v-218

フィリップは「すっきりした」と,韓国語で言ってましたが,それはオーストリアで初めてウニョンに会って,一緒に乗り込んだバスのなかでウニョンから教わった言葉でした.同じ言葉でも,ウニョンは明るく無邪気に言っていたのに対し,フィリップは哀愁たっぷり,っていう感じで,とても対照的です.この時点では,彼はまだウニョンを諦め切れてはいないと思います.だからこそ,「すっきりした」という台詞と,フィリップの気持ちとが,これまた非常に対照的に感じられました.

フィリップのお母さんが,生前よくフィリップに言ってくれた「ケッチャナヨ」「ケッチャナ」という言葉,これはのぼるさんもご指摘のとおり,ひとつのキーワードだと思います.つまり,何がどうなっても,「大丈夫」なんです.おじいさんから孫だと認められなかったけど,おばあさんが見つけてくれて,お墓まで教えてくれたから「大丈夫」だし,ウニョンを失っても「大丈夫」なんですよ~v-392 (かなりこじつけてる感じi-229) ドラマの展開が複雑で,一体全体どうなるのよ~って,当事者たちも,見てる我々も不安を感じずにはいられませんが,でも,最終的にはちゃんと上手くいくから,「ケッチャナヨ」なんです.

運命の絡まった糸はほぐそうなんて思わないで,切り捨ててしまうのが一番だよ,みたいな台詞を,ヤンスンがいう場面があります.その一方で,チェハは,過去を葬ろうとしたことが全ての混乱の原因だった,とお父さんに話します.だから,この際,自分の身元をはっきりさせたいのだ,と主張します.くさいものに蓋をするのも間違いなら,私はチェハではありません,イ・スホです,と公開するのも極端なやり方で,どっちも適切な対処法ではないなぁ~と思っているところへ,本当の意味で「目が覚めた」チスクが登場.「あなたのしたいようにしていいのよ,あなたがチェハでもスホでも,私の息子に変わりはないわ」という,本当の母の愛,無償の愛を示しました.ここから,問題解決へと拍車がかかった,というふうに感じました.NHKのディレクターズカット版ではすっかりカットされていた,チェハが記者会見でどう答えるべきか悩むよ,とフィリップに打ち明ける場面.チェハは,「チェハと言え」と強要されていたら,迷わず,スホです,というつもりだったが,好きなようにしていいよ,と言われてしまうとどうしていいかわからない,といいます.無償の愛に,自己愛で応えることはできないのですね.チェハは,記者会見が始まっても,まだ悩んでいるように見えました.そこへさらにチョンテが追い込みをかけてきます.前もって頼まれたように,会見場に現れて,この人は私の息子ではない,スホや,いまどこにいるんだい?と,多少芝居がかっては見えますが,必死にカメラに向かって訴えます.さらには,振り返ってチェハと目が合った時に,かすかに首を横に振って,ほんとのこと言うんじゃないぞ,と合図.これも,本当の愛です.そして,ウニョンの言葉や,お母さんのことばが走馬灯のようにチェハの頭を駆け巡ります.そうした,多くの人の無償の愛攻撃 v-238 のおかげで,チェハは最終的にもっとも適切な選択をすることができたのだとおもいます.きっかけは,チスク v-209 のように思えますが,その前にフィリップがウニョンに真相を伝えていましたし,フィリップの決断を促すひとつのきっかけとなったのは,ウニョンがフィリップに付き添ってアンドンに行ってあげた事であり,さらに遡ると,そこへつながる,数多くの出来事全てに意味があったのだと思います.(チョンテは,自分の生き方にふさわしい結末を迎えますが,その直前に,息子に対して初めて親らしく,無償の愛を実行できたことは本当に幸いだったと思います.)

ということは,悪女の鏡みたいなイナ v-206 もただの悪女だったわけではありません.彼女が,自分の思い出や自分自身への執着から,策を講じてチェハとウニョンをくっつけまいと躍起になったからこそ,過去のもつれた糸がほぐれはじめ,問題の解決が促されました.イナは,気が強くてしっかり者であるが故に,寂しさや悲しさを素直に表現することができず,また周囲には彼女に愛をふり向ける人もいなかったので,余計に執着愛に燃えてしまっただけ.イナはチェハのプロデュースのために一生懸命働いていましたが,彼女に「本当の関心」を向ける人は,とりあえずドラマの中には登場していません.記者の友人もいまいち頼りないし,チスクだって,チェハを自分のそばに置いておきたい,という自己愛から,イナと結婚してほしいと思っていただけで,イナの心には関心はなかったわけですし・・・.だから,イナも可愛そうだったと思います.イナは自分の思いを遂げるべくあれこれ策略をめぐらせることによって,そうと知らずに,チェハと周りの人々の最終的な幸福に寄与していた(結果論ですが)と思えば,彼女も大切な,愛すべき存在です.最終的に,執着を手放すのに一番時間がかかったイナでしたが,これまでの成り行きを考えれば,ある意味当然のことかもしれません.

ドラマだから,わずかな時間で,これほどまでに込み入った問題がきれいにv-352 解決して,すべて v-357 くおさまりましたが,実際の人生では,ここまでスムーズに解決されることのほうがむしろ稀.でも,『春のワルツ』はハッピーエンドの鍵として,現実の人生上の多くの問題解決の鍵でもある,「無償の愛」を提示しているという点で,とても奥が深いとおもいます.


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こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
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なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
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