2017-09

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今日の土曜スタジオパーク「ソ・ドヨンが語る春のワルツ」

土曜スタジオパークをご覧になりましたか?
本日、4月21日午後2時から1時間番組で放送されましたが、
ドヨン王子の登場は「こちらNHK情報局」のコーナーで、
41分過ぎから46分までの約5分間でした。

こんな感じでお話していましたよ。
-----------------------------------------------------------------
チェハを演じるにあたって?
ソ・ドヨン:さまざまな人格が同居するチェハを演じるため撮影現場で悩んだり暗くなったりしました
映画や本を参考にして間接的にチェハがどんな気持ちなのか経験しようと努力しました


ウニョンの魅力?
ソ・ドヨン:ウニョンというキャラクターが好きです
困難を明るく克服していこうとするウニョンがとても愛らしかった
たくさんの人に希望と勇気を与えてくれると思います


好きな女性のタイプは?
ソ・ドヨン:外見よりも内面的に美しい人が好きです
人生を積極的に生きていく人にとても魅力を感じます


撮影を振り返って
ソ・ドヨン:演技をすることが幸せで楽しいので体が疲れて倒れそうになっても
キューが出されると自分でも信じられないほどの元気が出ました
撮影現場では寝ていなくても大変だと思ったことは一度もありません


ドラマの魅力は?
ソ・ドヨン:愛で傷を癒すことができると教えてくれるドラマです
「癒し」を描いているところが最も大きな魅力だと思います


(日本語で)
「土曜スタジオパークをご覧のみなさん、ソ・ドヨンです。
 春のワルツ、おたのしみに」

-----------------------------------------------------------------
この撮影は、前回の来日の3月2日に録画されたようです。
サイン会と羽田お見送り時の時と同じ服装、黒のスーツに白いワイシャツでした。

日本語の発音、なめらかでお上手でした。
でも「ワルツ」がワルチュ! 難しいんでしょうね。

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

はじめまして
コメントを失礼します。
いろいろなニュースの情報を集めていて、こちらのサイトの
記事を紹介させていただきましたので、ご連絡
させていただきました。
該当の記事は
http://rakunewslife.blog99.fc2.com/blog-entry-5.html
になります。

第3話の感想です!

第3話って、第19話を見る上で、特に重要なシーンが盛りだくさんですね。
私、今回第3話を初めて見たということがわかりました。
衛星第二放送時は寝ていたのか?はたまた録画し忘れたのか?

スホは本当にかわいそうな男の子だったんですね。
父さんと寝ていても、父さんに以前置いてかれた悪夢を見てはっと目が覚め、隣に寝ている父さんに抱きつくところは、かわいそうだわぁ。
で、朝起きたら、悪夢は正夢になってしまった!
父さんがいくら「友達が・・・」と嘘をついても、借金取りだとすぐ勘付くかわいそうなスホ。挙句の果てに、ウニョンの命のお金を盗んで逃げてしまうなんて。

それにしてもミジョンってすっごい意地悪な女の子だったんだ!びっくり!
ヘスン&ウニョン親子は人がいい親子で、ポンヒ&ミジョンは抜け目ない親子。
なのに母同士も娘同士もお友達だなんて。

それからこの第3話のチビスホくんとチビウニョンちゃんの美しいシーンを、大人のスホとウニョンが思い出をたどりながら同じシーンを繰り返すので、やはりこの第3話はしっかり見ておかないといけなかったんですね。

まず、ハート海岸でスホが「ウニョンごめん」と砂浜に書いて大の字に寝てるシーン。
このシーンは15話に再び登場します。

スホが父さんのいなくなった家で、一人寂しく「クレメンタイン」を歌います。
ここも15話で再登場。

船が流れ着いた島で、おじいちゃんとおばあちゃんの家で濡れた服を洗って干し、海岸の砂浜を2人で走り、石積みをして、並んで座って語り合う。「大きい島は俺、小さい島はウニョンの島、兄弟島だね。」
さらに夜、「よくできました」のはんこをスホの腕に書いてあげて、ウニョンはこのはんこの意味を「ウニョンのお兄ちゃんということ」と言います。「不良でもいい、うそつきでもいい、アメリカ帰りじゃなくてもいい。お兄ちゃんが私のお兄ちゃんならそれでいい」小さい頃のゴクミに似たチビウニョンちゃん、泣かせてくれます。チビスホもここでウニョンを妹として大切に思うようになります。
この1連の重要シーンが19話に再登場します。かなり度肝を抜くシーンとなっていますけど・・・またそれはその時にでもじっくりと・・・言いたいことがかなりありますので・・・。

それにしても、このおじいちゃん。かなりお耳が遠いですが、15年後に19話で再登場しますが、ほとんど年を取っておらず、その割には15年前にたった一晩泊まっただけの二人をよくぞ覚えていてくれたなぁって、・・・それも19話を見てからいずれまた。

2人でソウルに向かい、お腹の空いたウニョンは出前の残り物のたくあんをこっそり食べます。これもやはり19話ではチェハがウニョンに「これお前好きだっただろ」と食べさせます。

「くびったけっ!!韓国シネマ9 春のワルツ総力52P」の中の「春ワルウォッチャー 禁断のトリビア」の1にある「ウニョンの誕生日と母の命日」についてが、第3話ではっきりとわかります。18話でウニョンの誕生日と母の命日が同じ日なので、大人になったチェハがウニョンの誕生日をお祝いしようとしますが、「私の誕生日は母の命日」と言って喜ばないウニョン。チェハの罪悪感を呼び覚まします。でも実は、ヘスンはウニョンのお誕生日の翌日に自動車事故で亡くなるんですよね。ウニョンは誕生日にスホと小船で島を出て、翌日流れ着いた島で濡れた服を洗濯して干して、その風に揺れる洗濯物をぼーっと眺めている時に、ヘスンはソウルで自動車事故に合うのです。
う~ん、細かいことはこの際いいか!

ソウルに着いた夜、ベンチで空を眺めるウニョンは「星がない」といいます。スホは「星はあるんだ。でも雲がかくしているから見えないだけ。目を手で隠したらどう?口を隠したらどう?見えないからないってない訳じゃない、ちゃんとあるよ。」九九ができなくてもスホは頭がいいですねぇ。いい台詞です。で、ベンチに横になるウニョンに「クレメンタイン」を歌ってあげると、オーストリアのコンサートでクレメンタインを弾くチェハが、この子どもの頃の思い出をかみ締めながら弾いています! 私たちは18日、arihirokoさまはつい昨日、生でこの目に焼き付けた王子の「クレメンタイン」とダブりましたぁ! あの感動を再び思い出すこのシーン。いかにもタイムリー!

王子は大阪でご覧になったのでしょうか?

はじめまして
コメントを失礼します。
芸能ニュースの情報を集めていて、こちらのサイトの
記事を紹介させていただきましたので、ご連絡
させていただきました。
該当の記事は
http://netdenews24.blog91.fc2.com/blog-entry-95.html
になります。

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こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
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@yahoo.co.jp

なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
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