2017-05

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「春のワルツ」第4話 『帰郷』

2007年4月28日(土)午後11時10分~0時3分30秒
(放送時間の変更はありません。)

第4話「帰郷」
ザルツブルクでのコンサート後のパーティー会場で、イナはチェハに韓国でのCD発売を持ちかける。イナがレコード会社の理事であることをその時初めて知ったチェハは、「韓国には行かない。CDも興味ない。僕は君が覚えているチェハじゃない」と、冷たく断わる。イナはひどくショックを受け、動揺を隠せない。そんなイナの姿を見たチェハは、イナを「大切な友人」として参列者に紹介する。喜びを隠せないイナ。そこへ、フィリップに連れられてウニョンがやってくる。「僕の彼女」と紹介するフィリップ。フィリップが冗談で言った言葉が原因で、チェハはウニョンを、男を誘う軽い女だと思い込んでしまう。ウニョンもそんなチェハの態度に腹を立て、二人の関係は険悪に。
その夜、チェハたちの泊まるホテルに、フィリップに連れてこられたウニョンも泊まることに。翌朝早く、ウニョンは黙ってクリスタル博物館へと発つ。フィリップへのお礼にと残されていたのは、手作りの貝殻細工。それを見たチェハは……。

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いよいよ「春のワルツ」第4話が放送されます。
子ども時代は終わり、オーストリアに舞台は戻ります。
ワルツを踊るパーティシーン、このシーンのファンの方はたくさんいらっしゃいますよね。ウニョンを気にしながらも冷たく突き放し、それでもウニョンを目で追うイライラ王子のチェハ。

ご覧になられた方は、コメント欄に感想をお書きくださいね。

テーマ:★韓流スター★ - ジャンル:アイドル・芸能

コメント

いよいよ今日は、私の大好きな第4話「帰郷」 です。
特に最後のところが大好きです。
私は、この第4話で、このドラマにはまってしまいました。
でも、オーストリアは、ほんとうに素敵ですね。
行きたい! 行きたい! 行きたい!
死ぬまでに一度は、行きたいです。

感想

ファンミとトークショーで忘れられたか、どなたも書いていらっしゃらないので、お留守番組として一筆。

列車の中で出会った「ニコニコマーク」を描いた女性に昔を思い出して、アンコールに「愛しのクレメンタイン」を弾いたチェハ。そのメロディーに涙を流し、「二度と歌わないつもりだったのに」と帰ろうとするウニョン。置き去りにされたウニョンの悲しみがよくわかる場面です。チェハにとっても辛い思い出でしょうが、彼はこの曲を弾くことでウニョンを偲んでいたんでしょうね。

で、帰ろうとするウニョンをフィリップがパーティーに誘います。ウニョンのためにちゃんとドレスまで用意しているあたりがすごいです。マメですねぇ、ホントに。でもこのパーティー、どういう趣旨なんでしょう?ピアニスト ユン・ジェハの後援会かファンクラブかの主催でしょうか?それともザルツブルグの音楽家の集まり?

で、会場でイナが韓国でのCD製作を持ちかけるためにやって来たことを知って、チェハの中のスホが突然顔を出しますね。でも、イナの動揺振りを見て、チェハはしまったと思ったのでしょうか?それともかわいそうに思ったのでしょうか?その後は優しく接します。チェハにしたら、「本当のチェハが生きてたら、どうするか?」を考えたかもしれません。実際のところ、急に現れた見知らぬ幼なじみにどう接したらよいのかわからなくって、戸惑っていたに違いないと思いますが。何とかチェハを演じているところへ、フィリップがウニョンを連れてきて…。ここから先は皆さん大好きな場面だと思いますが、チェハの目の表情が素晴らしい!!
気に入った女の子には片っ端から声をかけるフィリップにウニョンが捕まってしまったのかと思いきや、フィリップの方がウニョンに付きまとわれていると聞いて、完全に誤解してしまったんですね。こんな子にウニョンの面影を重ねてしまった自分が許せなかったのでしょう、チェハはウニョンに酷い言葉を浴びせ、ウニョンは怒って帰ろうとします。
それきり2人はオーストリアでは会うことがないのですが、この後チェハはウニョンに更に幼なじみのウニョンの面影を見ることになります。このすれ違いが美しくも哀しいですね。

最後にウニョンがフィリップに残した貝殻細工を見てチェハはウニョンを追いますが、やはりすれ違いのまま終わり、チェハはあれほど避けてきた韓国へ行く決心をします。ウニョンを思い出すたびにスホが顔を出し、チェハを強く動かすんですね。ウニョンのためなら何でもする、というチェハの強い思いを感じました。でもねえ、前から気になってたんですが、ウニョンがフィリップにあげた貝殻細工とあの虹の貝殻、似てるでしょうか?私には「貝殻細工」という共通点しかないように思えるんですが…。

第一話に比べると、チェハのセリフがうんと増えた第4話。音声を「主+副」で見ていたのですが、やはり吹き替えでは駄目ですね。この日、夫がBSの映画を録画していたので、第4話はやむなくVHSで録画してたのですが、BSを録画していると主音声しか入らないようで、第4話に限っては副音声の録画が作れませんでした…。(大泣)

チェハにばっかり目が行ってしまいますが、フィリップがドラマの今後のためにとっても重要な役目を果していることも忘れてはなりません。

では、また来週!長々と失礼致しました。

2回目は真剣に見ています。

BS放送のときは、漫然と見ていたような気がします。チェハを演じる俳優さんの名前がソ・ドヨンだと覚えたのは、たぶん10話ぐらい・・・。
今回はもう力が入って土曜の夜見て、日曜の午前中に録画を見ています。
もうあらすじは分かっていますので、いままで聞き逃していたセリフ、見逃していた短いシーン、ドラマの流れが分かるからこそ納得できるシーンなどを堪能しています。

特にちびスホの病院でのシーンは、青山島のミジョンのお母さんに連絡したのはスホなのかな?なぜなら、待合室で柱の陰に隠れて待っていたみたいだから・・・。とかミジョンのお母さんの「手術代を出してくれる人がいるわけないし」の言葉をじっと聞いているスホの表情。自分が手術代のためにカナダに行く伏線になっているのかなど、テープを巻き戻したりして、見ています。

お待ちかねの舞踏会シーン。フィリップと共に現れたウニョンを見て顔色が変わるチェハ。列車の中で一目ぼれ状態だったんでしょうね。
イナと踊りながら、ウニョンから目を離せない王子。燕尾服(?)がとてもお似合いです。セーターを投げつけて、ちょっと愛の告白。ところであのクマちゃんセーターですが、列車の中で、どういう流れで着替えたのかなと、気になります。
セーターを差し出されて「そんなもの着るわけないだろう、子供じゃあるまいし」と言いながら、次のシーンではクマちゃんセーターを着ています。
どんなやり取りの末に、セーターを着たのか、見てみたい。
それからイナ。コンサートと舞踏会のイナはヘアスタイルのせいか、このあと、ソウルで登場するイナとは違うような気がします。笑い方とか一寸変!!。

YOUTUBEでウニョンの生の声を聞いたのですが、はきはきしていて随分吹き替えとは違う。本物のほうがずっといい。

とりとめの無い感想ですみません。思ったことを並べてみました。

最近の私は、春のワルツのCDをカセットテープに落として、ウォークマンで聴いています。たぶん1日3~4時間。ステレオをかけると一日中家に居る夫が嫌うからこの方法を考えました。満足!!まんぞく!!
特にS.Jinさんの「美しい秘密」と「守護天使」が好き。王子の「Flower」は勿論ですが・・・。頭の中を曲がぐるぐると回っています。

「空白の15年改訂版」に書き込みしようと思ったのですが、mkmさんのこちらの書き込みに思わず反応・・・。

ドラマの見方も深いですね。イナの動揺を見てチェハはしまったと思った・・・なるほどそうですね。かわいそうだけではなかったかもしれませんね。こんな子にウニョンの面影を重ねた自分がゆるせない・・・ここまでチェハの心を読んだのですね。4話の解説をよんでるようで感心しました。

わたしも今回気合入れてみてますよ。テレビとDVDレコーダー買い換えました。録画は副音声で撮って、文字放送で字幕いれてます。文字放送は聴覚障害の人のためのもので、字幕より大きい表示で画面の三分の一ぐらいしめます。でもドヨン君の生声でみたいので・・・。

mkmさんにあまり協力できませんが、前に録画した分とあわせて過去のヒントになるところはないか探しています。連休で家族がいてなかなかすすみませんが、また書き込みしますね。

やっと見ましたよぉ!

うかうかしていると、第5話まで持ち越しちゃいそうで、あわてて第4話見ました!

mkmさまがしっかり真面目な感想を書いてくださっているので、私はやっぱりここでは突っ込んでおかないと! 突込みどころも満載でしたよぉ!

まずウニョンちゃん、あなたからいきますわよ! コンサートの間、トランクとコート、どこに置いといたの?普通、重いトランク持って階段上る前に止められます。コートと一緒に預けますけど?

パーティシーンのイナ。ここでもあなたは黒ゴムで結んだだけでしたね。
せっかく背中の開いた黒いドレスなのに、アップにしなくちゃ、背中出さなきゃ。

チェハはイナに冷たく「CD出す気はないから」って突き放した途端、イナがグラスを落としちゃってちょっと可哀想になったから、スピーチの最後に紹介したのが失敗でした。イナ、途端にチェハを我が物顔で自慢げにひきつれちゃって。そんなところにフィリップがウニョンと登場! ブスッとしたチェハの顔がいいですねぇ。

いよいよチェハとウニョンのダンスシーン! ここ、名シーンですものね、力入れて見ました。チェハはウニョンを引き寄せて意地悪一言「今度はキムチでもこぼした?」そんなこと言ったらウニョンも逃げていきます。立ち去るウニョンを「へへ、言ってやったぜ」と睨むチェハ。これまたいいっ! こういう表情って後半には出てこなかったですからね。

さらにクマちゃんセーターシーン。ウニョンも「縁起悪いからいらない!」って投げ捨てられたセーターを突っ返しに行く。それをまた捨てるチェハ。15年経っても2人は子どものままなのねぇ。意地悪されたらやり返す! これも第4話ならではです!

フィリップは英語ばっかりなんだけど、声優の比留間由哲さんは英語を独学で学んだとか。私、彼はすっごい頑張っていると思いました。ドヨン王子のドイツ語とどっちが上かしら?

イナとチェハのディナーシーン。ドヨン王子のワイングラスを持つ手をチェック!合格です。今の時代、ワイングラスをブランデーグラスのように持つ男はそういないでしょうかね?でも昔は結構いました。一緒に食事して、そのマナーを見てから次のデートに行くか行かないかを決めていたものです。チェハは合格よ~ん!

15年経ってもウニョンの夢見てうなされて、目覚めたチェハが照らすから外を見ると、向こうでウニョンが雪を積み上げていました。ね、チェハって遠視? 望遠レンズでも覗かないかぎり見えませんってあんな遠く。

それでもってウニョンちゃん。前日に足をくじいてフィリップにお姫様抱っこしてもらっていたのに、朝早くからあんなところまで歩いていって、あんなに高く雪を積み上げてたの? ご苦労様です!

教会でサッド・モチーフを作曲していたチェハ。ウニョンが教会の中を覗くと同時に出て行きました。このすれ違いは、「冬のソナタ」で高校の講堂を訪れるユジンとチュンサンのすれ違いを思い出しました。

さらにクリスタル・ミュージアムでもまたすれ違い! ウニョンに再び会って確かめたくて必死に探すチェハのアップが鏡に映し出されるところでは、また「うわっ!北公次が6人も!」って引いてしまいました。あの前髪はやっぱり何度みてもNGです。「永遠の春のワルツ」という本の中に、ヘアメイクさんがドヨン王子の髪にスプレーをかけている写真があるのですけど、前髪もああやってスプレーで固めていたのでしょうか? どう考えてもNGです。

もう、ストーリーと関係ないところばっかり目についてしまってごめんなさいね。

でも、第4話を改めてみるとよ~く出来ています。ユン監督、さすがです! 男女間の駆け引きの台詞も上手いですし、フィリップがウニョンからホテル代を差し出されて突っ返さないところなんかも、お洒落な男性の研究がよくなされていると思いました。

ラストのシーン。スホがあの病院にウニョンを入院させたことによって、運命がガラガラガラッと音を立てて変わって行くところが、説明的ではなく上手に扱っているなぁって、本当に感心しながら見ていました。

ドヨン王子のお顔、まだ目が時々腫れぼったくて、後半のお顔と全然違いますね。飛行機内で昔の自分を回想しながら窓の外を眺めている表情も、演技に開眼した後半の彼ならもっと上手く表現できたはず。でも、フィリップから彼女の名前はウニョンと聞いた時の目! すっごいメヂカラで、彼の俳優としての可能性に賭ける監督の気持ちがわかる程、それはそれは素晴らしい瞳!でした。

以上! 

思わず吹きだしました。

Riebonさま
久しぶりの突っ込み、思わず吹きだしました。辛口のコメント健在でしたね。
特に遠視の部分。わたしもチェハがどの建物から見ていたのか、気になって仕方がありませんでした。
ウニョンが教会に行ったのはなぜかしら? ピアノの演奏がきこえたからか、でもチェハが出て行った後も、ピアノの音は聞こえていたし・・・。
クリスタルミュージアムでは、入り口で待っていれば、出てくるウニョンにあえるのに~と、余計なお世話を・・・。
ウニョンちゃんは、このドラマでヒロインを演じてどんどん成長して美しくなったんだと実感しました。オーストラリア編ではまだ表情が硬いし、怒るとかなりきつくて、わたしは、柔らかい表情の彼女が好き。

Rebonさま

私、こういう突っ込みも好きでこちらにお邪魔しておりました
「そうそう、だよね~」「私と同じこと考えてる~」とか・・久々に笑わせていただきました。
第4話のきつい表情のチェハが大好きなのにビデオに撮っていなかった私。
先日、新聞にNHKのDVD-BOXの広告が載っておりましたが、そのキャッチコピーが「見逃した回ほど重要な回だったりする」・・・(笑)まさに私です。ちなみに第13話も撮れませんでした。ずっと落ち込んでました。
あの~、画面上のNemeの大文字が気になっておりましたので小文字に変えました。よろしくお願いいたします。

第4話・・・

と き~くと思い出すぅ~    去年の秋、BSが録画できない私のために
友人が録画して毎週貸してくれていた春のワルツ・・・
1~3話はVHSで借りていたのですが 4話からDVDRで借りたんですよ・・
そしたらね ハードディスクから落とす時にアクシデントがあったらしく 
なぜか2カ国語で録画(音)・・・ビデオだと右左を切り替えれば日本語韓国語が
選べるじゃないですか!! 何をやっても入れ替えられないv-12
はじめはわからないのでTVのスピーカーの片側にガムテープを貼って 見て 
反対に貼って 見て それでもじぇんじぇんわからないので 
スピーカーに耳くっつけて見て(画面見てないし)
って 返却する前に10回くらい 見ましたね~
これが繰り返し見る! の はじまりでした

DVDBOXが届いてから ほーーー そう言っていたんだぁ と
やっとわかったくらいです(キムチでもこぼしたの?のあたり)

ウニョンちゃんにフィリップがなれなれしいと叱られたあと
『行かないで・・でです』っていうのは ちょっと好きでしたね

王子はワルツのシーンで あんなにクルクル回りながら
ウニョンちゃんのいる場所をなんであんなにばっちり目で追えるの~
それにひきかえ イナはなんで あんなにそっぽ向いてクルクルしてるの?
大好きな人の 顔 たまには見るでしょう 普通??

『真面目な顔をして男をだますのが君の趣味なのか?』
といわれた時のウニョンちゃんの顔が可愛い~

クマさんセータはどこに置いてあったんでしょう?
大広間の外の階段を降りてるときに投げるでしょ?
ダッシュで控え室まで取りに行ってダッシュで戻った?

石を積んでいたように雪を積むシーン
ウニョンちゃんの後ろに白鳥?がものすごく寄ってきますよね
わたしいつもあれが気になって・・・
ウニョンちゃんだったら 喜びそうな感じなのに 視界に入っても
我慢して演技!してたんだろうなぁ・・・

くっくっく・・・・「うわっ!北公次が6人も!」は年ばれますぜ Riebonの兄貴!

なんだかいつも変な感想ばっかりですみません

けちゃんさま 面白すぎる。

けっちゃんさま
いつもコメントやらリポートやら楽しく拝見させていただいています。
今日の2か国語のDVD・・・。「スピーカーにガムテープを貼った」というところで思わずテレビを凝視。スピーカーに耳くっつけて・・・。お目にかかったことは無いんですが
姿を想像してしまいました。面白すぎて困る。
こういう奥様だと、ご家族はさぞ楽しいでしょうね。これからも楽しみにしています。

座布団10枚!!!

Riebonさま、けっちゃんさまへ。 

追伸:
2ヶ国語で録画されてしまったのは、DVDレコーダーの設定でしょう。かく言う私も先日「日本語版」DVDを作っていた時に、第1,2話を録画したDVDに第3話を追加でいれようとして、うっかり韓国語で入れてしまい、結局全部やり直しました…。

お恥ずかしい・・・

た~たんさま
家族は大変ですよ~、TV占領されてそういう状態だったんです
全員 ”スピーカーに耳” は一回はやらされました!!
5~6話からは私はライブで見て 家族の為にDVDRを借りていました
娘なんかは 『今日は韓国ドラマ2時間も見せられて疲れた~』と
よく言ってましたし(笑)
まあそんなこと言われると『もうおまえなんかに見せてやんない!』と逆切れするものの、
DVDR借りてくると 無理やり皆に見せて(自分が見て)ました

mkmさま
やり直し・・さすがです!!
もし自分のだったらやり直したかった・・・でも人のだし・・・
そこまで贅沢は言えましぇん・・・
そういえばDVDRWに落とすと2カ国語の切り換えが出来るみたいですよ
(とその友人がおしえてくれました)
でもRWだとコストが高くつきますよねぇ・・・・

座布団あと10枚!!!

(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!!
Riebonしゃん、けっちゃんしゃん・・・年、ばればれです、はい!
なじぇか安心したnaorinでございます

追記・・・ちなみに「春のワルツ」って字幕付KBS版がどこかで一度放映されてますよね?

まぁ、みなさま・・・

お昼に感想文をやっと提出(?)した後、ずっとほったらかしにしていた無責任な管理人は、ここがこんなに賑わっていてびっくりしています!

今、「永遠の春のワルツ」を読んでいる最中なのですけど、撮影スタッフの苦労話を読み進むにつけ、こんなに突っ込んでしまって申し訳ない気持ちになってきています。

でも、管理人は言いたいことは言わないと気がすまない性格!
でもって、管理人はかなりの小心者!
実は、びくびくしながら突っ込んでいますぅ。

arihirokoさまへ

死ぬまでに一度は行きたいオーストリア!

特に湖畔の景色は美しいですよねぇ。
撮影監督は映画撮影に使用するドイツ製レンズで撮影していたそうですよ。
しかも総合テレビはハイビジョン放送!
「春のワルツ」はドラマでは考えられないほどの贅沢な映像美を追求しているんですね。

「春のワルツ」オーストリアツアーも企画いたしましょうか?

mkmさまへ

「空白の15年」を執筆されるにあたって、子ども時代の2,3,4話をじっくりご覧になったのでしょうね。読みが深いご感想で、教えていただくことが沢山ありました。

私は、スホがミョンフン&チスク夫妻に連れられて車で病院を去っていく時、車から突然飛び降りて病院へ走っていくスホの描写をmkmさまの創作だとばかり思っていました。すごいなぁ、リアルだわぁって感心していたのです。

真面目に見ていなかった管理人で、すみません。

オーストリアロケは時間に余裕のあった頃に丁寧に撮影されているようです。
映像も美しいですが、脚本も素晴らしい。ドラマとしての完成度は高いですね。
だから、何度見ても飽きないんだと思います。

「吹き替えはダメ」ですか? 私は最初、チェハ役担当の松田洋治さんの声と少し子どもっぽい台詞回しで慣れてしまっていて、随分後になってドヨン王子の声を聞いて意外にも低い声にびっくりしたことを覚えています。

た~たんさま

2回目は私も気合が入っていますよ。でも、実は今朝録画を見たのですけどね。
ソ・ドヨンという俳優が気になりだした(本当は撃沈した!)のも第10話です。

一緒ですねぇ。

セーターを差し出されて「そんなもの着るわけないだろう、子供じゃあるまいし」と言ったのに次のシーンでセーター着ていたチェハ。きっとチェハがブスッとした顔をしながら自分のセーターをおもむろに脱いだあと、ウニョンが明るく「そんなこと言わないで着てください」って言いながら、セーターを頭からかぶせちゃったんじゃないかしら?

ウニョン役のハン・ヒョジュちゃんのお父様は軍人なんですって。だからヒョジュちゃんは普段からハキハキと元気な言葉遣いだそうです。甘えたような女の子っぽい発音はしないそうですよ。だから一層好感が持てるのかもしれませんね。

ファインさまへ

mkmさまのオリジナルストーリーに感動してくださいましたか?
うれしいです。

これから少しじっくりとmkmさまに今後のストーリーを進めていただく上で、みなさまにアンケートを実施していきたいと企画しております。是非その時にはいろんなアイデアをお寄せくださいね。準備にもうしばらくお待ちください。

よろしくお願いいたします。

qoo-chanさま

お名前のマイナーチェンジですね。了解しました。

キャッチコピーが「見逃した回ほど重要な回だったりする」でしたか?
鋭いところを付いてきますねぇ。
ファン心理のマーケティングにも余念がないのですね。

突っ込みお好きでしたか? ありがとうございます。
突っ込み過ぎたらどうぞ遠慮なくおっしゃってくださいね。
何しろ言いたいことはズバッと言ってしまうタチなものですから。

けっちゃんさまへ

テレビにガムテープ貼って・・・ってやっぱりあなたはタダモノではありません!
そんな苦労までして内容を理解したほど「春のワルツ」もタダモノではなかったということですよね。

イナがチェハとワルツを踊っているときには、もうあのイナですから「チェハは私のチェハに戻ってくれたのよ」ってな感じで、自信に満ち溢れているからこそ顔を見ないのです! 現実をしっかり見ることなく、自分の道を突っ走ってしまうイナ。

ウニョンちゃんの後ろに集まる白鳥は、確認のためにもう一度見ました。気付かなかったわぁ。さすが4話を10回以上見ているけっちゃんさまです。「冬のソナタ」で海岸をお散歩するミニョンとユジンの近くをかもめがたくさん飛んでいるシーンで、実はかもめを呼び寄せるためにスタッフが餌を必死に巻いていたというメイキング映像がありましたけど、ウニョンの後ろでスタッフが白鳥の餌をまいていたのかもしれませんよ。あ~、でもどうかな~。こちらは偶然なのかなぁ~。

座布団10枚と10枚もらっちゃって・・・私は座布団押さえているからけっちゃんさま上に座ってちょうだいね。

もう1回、た~たんさま

そうなんです。けっちゃんさまはおもしろいですよぉ、実物も!
ご家族もみなさん楽しそうです! ご主人はシアワセ者ですよねぇ。
家庭円満だからこそ、1日2時間家族で韓国ドラマ見れてしまうんです!

naorinさまへ

あれ? ここのブログに遊びにいらっしゃるみなさまって、「北公次」さんご存知な方ばっかりだと思ってましたけど?
年は23歳! ドヨン王子をおっぱ~と呼べる乙女の集団です!
私なんかお誕生日過ぎても23歳ですよ!
でもなぜか、「ロンパールーム」はうつみみどり先生の時代でしたけど。

けっちゃんさまへ、

BS放送の時はDVD-RWに録画してたんです。でもDVD-RWなら二ヶ国語切り替えができるはずですのに、うちのテレビのせいかやっぱり切り替えできません。BS放送を録画する時はチャンネルロックしますよね。それをするとテレビの方で音声切り替えができなくなるようです。第4話で副音声版が作れなかったのも、BS番組を録画してたせいみたいです。
地上波放送では字幕が付けられそうなのでトライしてみましたが、BS放送のロックを解除しろ、との指示が出ましたので断念。次回もう1度トライしてみます。

Riebonさまへ、

「子ども時代」、そんなに丁寧に見直したわけではありませんが、「春のワルツ」ってお話が進むほどに、「あれっ、あれはどうだったっけ?」と思う場面が多いので、それを見直してたのかな、と思います。謎解きの種を少しずつばらまくようにお話が進んでいくでしょう? だからある程度見た時に、「もしかして、あれはこういう意味だったの?」と思って過去を振り返る、ような。今、改めて地上波放送を見て、「なるほど」と思う箇所がたくさんありますもんね。

「吹き替え」がダメっていうことではないんですが(松田洋治さんはとってもお上手だと思います)、顔の表情と声の表情が微妙にずれることもありますから、字幕で見た方が違和感がありませんし、場面によっては説得力に大きな差が出ます。
余談ですが、韓国の俳優さんって低い声の方が多いですよね。テノールというよりはバスっていう感じ。冬ソナの時も、ヨン様の声と吹き替えの声の差に愕然としたのを覚えています。

たいへんそう・・

mkmさま~ 我が家のDVDは 録画できないのですよ~
奥深いんですね最近の機械さんたち・・・多分理解できない
ご近所の地デジ対応HDDVDを持っている私よりだ~いぶ若~いママさんが 
『こんなぶ厚いマニュアル読めな~い』といっていました 
mkmさまは読んでるんですね! えらい!

松田洋治君の声 どこかで 聞いたことある・・・ と思ったら
アシタカの声だった のに気がついた時は 
目をつぶると もののけ姫 がしばらく見えました~ 
松田洋治君の声 ちょっと甘くて 私は好きです
あ~ん で~も もっちろん 王子の声のほうが しゅきv-238
あの低音で どぇ~はははは って笑い声
半径1m以内で 是非生で お聞きしたい・・
倒れちゃうかも!

やっぱり、みどり先生

Riebonちゃまおはようございます。
年の違う双子の姉です。  でへへ やっぱりロンパールームはみどり先生よね!!  
鏡の抜けた枠からみどり先生がお名前読んでくれるのをひたすら待ってましたよ。私・・・ あっ Riebonちゃんおイタは駄目よ。おりこうにしてね! あっ あこりんちゃんもそこにいるのね。 あなたはお姉ちゃんだから、いつもおりこうね!
なぁ~~んちゃって
それに、最後に机に座ると出てくるミルクほんとに美味しそうでした。(わたくし、ちなみに牛乳は、大嫌いだっただけど・・・)
すいませ~~ん 春ワルとなぁ~~んも関係なかったよね。
みなさま失礼いたしました~~。

チビスホの日本語吹き替え

を担当している人は、アニメの声優さんとしてもよく登場していて、
「あれ? 今のスホ?」ってテレビを見ると、アニメってことよくあります。

そりゃけっちゃんさま、王子にバックハグされて耳元でささやいてもらった日には
もう私は糸の切れたタコさんになるでしょう!(v-15e-282v-237

あこりんおねえたまだぁ!

関係ない話にくいついてくださり、うれしいです!さすが双子のおねえたま!
実は私ロンパールームに出演したことがあって、本当にいたずらっ子で、うつみみどり先生の指をガブッて噛んだんですよ!

ちなみに「おはようこどもショー」っていう番組でロバくんやっていたのは愛川欽也さんだったことも覚えていますか? 私、それにも出演していました。

はい、もちろん私、23歳ですよ!

mkmさまへ

そうなのよねぇ。ヨン様の声を聞いた時も驚いたけど、一番びっくりしたのはチェ・ジウの生声!

彼女の声で字幕スーパーだったら「冬のソナタ」もあれほどブレークしたかどうか?
田中美里さんに感謝しないといけませんよね。

そう、私ももちろん王子の生声が好きなんですけど、あまりにもみんな松田さんの声をよく言わないから可哀想になっちゃったのです・・・

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こんにちは、ソ・ドヨンさんの応援ブログの管理人Riebonです。
ファミレスでドヨン王子についておしゃべりするように、お客様みなさまにお楽しみいただければ幸いです。ブログをファミレス、管理人の私はそのファミレスの店長と呼ばれています。

管理人へのご意見ご希望、またはご質問などがございましたら、下記アドレスまでメールを受け付けます。
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なお「SPRING WALTZ -ドラマで描かれなかった空白の15年」は、mkmさまのブログ「そよかぜおばさん」で引き続きご覧いただけます。
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